国土交通省貨物流通事業課 貨物流通経営戦略室令和5年度 (2023年)事業番号: 004214複数年度追跡可能
災害に強い物流システム構築事業
データ時点:令和5年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億4,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億1,100万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
306.3%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
災害時等におけるサプライチェーンの確保、円滑な支援物資物流の実現のため、物流施設における非常用電源設備等の導入支援により、物流施設の災害対応能力の強化を推進する。
事業の概要
物流施設の災害対応能力の強化を図り、災害時等に必要な物資を確実・迅速に届けるため、営業倉庫等の物流施設に対して、非常用電源設備等を導入する場合において、その費用の一部を支援する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 3,500万円 | 3,100万円 | (株)日通総合研究所 |
| 令和4年度 (2022年) | 5,500万円 | 2,600万円 | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 |
| 令和5年度 (2023年)(選択中) | 1億1,100万円 | 3億4,000万円 | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 7,304万8,000円 | 4億7,775万円 | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 6,658万6,000円 | 7億7,161万円 | 神戸ロジスティクス特定目的会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 6億159万円 | 6億1,658万円 | ヤマニ屋物流サービス株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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