文部科学省地震・防災研究課令和3年度 (2021年)事業番号: 001680複数年度追跡可能
首都圏を中心としたレジリエンス総合力向上プロジェクト
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
5億550万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
首都直下地震等への防災力を向上し、組織や個人の安全・安心が確保されるレジリエントな社会を構築するため、官民一体の総合的な災害対応や事業継続、個人の防災行動等に資する適切な提供情報の在り方の確立を目指す。
事業の概要
官民連携超高密度地震観測システムの構築、 非構造部材を含む構造物の崩壊余裕度に関するセンサー情報の収集により、官民一体の総合的な災害対応や事業継続、個人の防災行動等に資するビッグデータを整備する。また、事業継続能力の向上等を目指し民間企業等が参画する場である「データ利活用協議会」の構築・運営等を通じ、IoT/ビッグデータ解析による都市機能維持の観点からの情報の利活用手法の開発を目指す。 (補助率1/1)
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 0円 | 5億550万円 | 国立研究開発法人防災科学技術研究所 |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | 国立研究開発法人防災科学技術研究所 |
公金支出先・契約先情報
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