経済産業省【停止】鉱物資源課令和5年度 (2023年)事業番号: 003685複数年度追跡可能
石油資源を遠隔探知するためのハイパースペクトルセンサの研究開発事業費
データ時点:令和5年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
5億3,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
資源探査用衛星センサであるASTER(1999年打上げ)の後継機として国際宇宙ステーション(ISS)に設置したハイパースペクトルセンサHISUIで地球を観測し、資源探査分野等におけるデータ解析手法を確立することによって、我が国のエネルギー・資源の安定供給に貢献することを目的とする。
事業の概要
本事業では、国際宇宙ステーション(ISS)に搭載した当該センサの維持管理、データを取得するための計画立案・運用、データ取得、ISSから地上へのデータの運搬、データの処理・配布、資源探査分野等におけるデータ利用実証、データ解析手法の確立等を行います。(委託)
同一事業コードの年度別予算推移
全5年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 5億円 | 7億5,000万円 | (一財)宇宙システム開発利用推進機構 |
| 令和4年度 (2022年) | 5億5,000万円 | 4億6,900万円 | 一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構 |
| 令和5年度 (2023年)(選択中) | 0円 | 5億3,000万円 | 一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構 |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 5億2,988万円 | 富士通株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)