防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005125複数年度追跡可能
廃弾等の外注処分
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
2億4,700万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
3億2,100万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
76.9%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
わが国の平和と国民生活の安心・安全を確保するため、陸上自衛隊は弾薬を適切に保有しておく必要がある。その上で、装備品の退役に伴い使用する火砲が存在しなくなった弾薬(退役弾)や、経年劣化により安全管理上使用できなくなった弾薬(不良弾)等については、今後使用することがないため処分する。
事業の概要
装備品の退役等に伴い使用する火砲が存在しなくなった弾薬(退役弾)について、適切に処分を実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 2億4,700万円 | 6,500万円 | 日本工機(株) |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 3億2,100万円 | 2億4,700万円 | 昭和金属工業株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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