総務省研究推進室令和4年度 (2022年)事業番号: 005605複数年度追跡可能
グローバルな情報収集等に対応した多言語翻訳技術の高度化
最終決定額 (国会承認予算枠)
60億3,400万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
外交・防衛及び経済安全保障等の分野において各国情報の円滑な収集を可能とするため、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が有する多言語翻訳技術について、対応言語の拡大及び高精度化を実現する。
事業の概要
外交・防衛及び経済安全保障等の分野において各国情報の円滑な収集を可能とするため、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が有する多言語翻訳技術について、翻訳ニーズの高い未対応言語(ロシア語等)への対応や専門用語等に対する翻訳精度の向上を行う。(補助率100%)
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 60億3,400万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 未公表 / 該当なし | 60億3,400万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 国立研究開発法人情報通信研究機構 |
公金支出先・契約先情報
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