防衛省事業監理官(艦船担当)令和3年度 (2021年)事業番号: 005162複数年度追跡可能
イージス戦闘システムに関わる国内整備態勢の整備
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
6億100万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
7億7,300万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
77.7%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
FMS(米国有償軍事援助)によりイージス装置等に関わる技術情報を入手し、国内主導の後方支援態勢を充実させることにより、イージス装置等の機能維持及び即応性を高めることができることから、イージス戦闘システム等に関わる国内整備態勢を整備する必要がある。
事業の概要
護衛艦搭載のイージス戦闘システム等を国内で維持整備するうえで必要な米軍情報を元に不具合情報の収集、整備取扱説明書等の内容変更等及び器材の整備計画等を実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 7億7,300万円 | 6億100万円 | ㈱エム・エル・エス |
| 令和4年度 (2022年) | 8億1,400万円 | 7億7,300万円 | 株式会社エム・エル・エス |
公金支出先・契約先情報
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