防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005246複数年度追跡可能
艦船需品の整備
最終決定額 (国会承認予算枠)
18億9,600万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
17億7,000万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
107.1%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
我が国周辺海域おける安全確保等に関して、海上自衛隊が保有する艦船の即応態勢及び継戦能力を維持向上させるため、必要な艦船需品を整備する。
事業の概要
艦船の運航、保安用の搭載需品及び乗員の生活用需品の維持更新を図るため、必要な艦船需品を調達する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 17億4,300万円 | 26億5,500万円 | 海洋電子工業株式会社 |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 17億7,000万円 | 18億9,600万円 | 株式会社武蔵富装 |
| 令和5年度 (2023年) | 33億4,500万円 | 23億5,100万円 | 三井造船特機エンジニアリング株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 32億9,179万円 | 34億1,559万円 | その他 |
| 令和7年度 (2025年) | 44億7,069万円 | 33億7,500万円 | その他 |
| 令和8年度 (2026年) | 36億4,979万円 | 44億7,570万円 | その他 |
公金支出先・契約先情報
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