防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)令和5年度 (2023年)事業番号: 005143複数年度追跡可能
通信機器購入費(陸自)
最終決定額 (国会承認予算枠)
112億1,600万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
143億8,300万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
78.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
陸上自衛隊における指揮・通信の骨幹である駐屯地及び駐屯地間を結ぶ通信系を構成し、活動基盤である駐屯地内で使用する業務用電算機及び音声通信機器等を購入して、不測事態発生時の迅速な情報収集や広域にわたる情報共有の基盤を構成するとともに、各種事態における活動基盤に必要な通信及びネットワークの基盤を構成する。
事業の概要
陸上自衛隊の任務を遂行する上で必要となる、通信回線構成機器やその他通信機器等を維持・整備する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 51億9,600万円 | 55億3,500万円 | 日本電気株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | 73億800万円 | 71億7,900万円 | 東芝インフラシステムズ株式会社 |
| 令和5年度 (2023年)(選択中) | 143億8,300万円 | 112億1,600万円 | 東芝インフラシステムズ株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 122億5,638万円 | 272億9,720万円 | 三菱電機株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 212億9,422万円 | 423億9,540万円 | その他 |
| 令和8年度 (2026年) | 103億8,786万円 | 188億6,422万円 | コーンズテクノロジー株式会社 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)