経済産業省経済産業省令和3年度 (2021年)事業番号: 003727複数年度追跡可能
次世代燃料供給体制構築支援事業費
最終決定額 (国会承認予算枠)
12億841万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
過疎化・人手不足などの構造変化へ対応し、地域の燃料供給拠点の効率的維持・次世代化を図るため、保安規制の見直しも視野に入れて、更なる過疎化への歯止めにも資する新たな燃料供給体制を確立することを目的とする。
事業の概要
(1)次世代燃料供給体制確立に向けた技術開発・実証 過疎化・人手不足等の課題克服に向け、新たな燃料供給体制の確立やビジネスモデルを構築するため、AI・IoT等の新たな技術も活用しつつ、保安規制の見直しも視野に入れて、新たな技術の開発・実証事業を行います。(補助率:10/10) (2)地域における次世代燃料供給体制確立に向けた取組の推進 SS(サービスステーション)過疎地等におけるSSの地域コミュニティインフラ化等による燃料供給拠点確保に向けて、上記の新たな技術やモデルの活用も含め、自治体を中心として、地元事業者・住民など地域一体となった取組を支援します。また、燃料供給の担い手確保の取組を支援します。(補助率:10/10)
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 0円 | 12億841万円 | 全国石油商業組合連合会 |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | 全国石油商業組合連合会 |
公金支出先・契約先情報
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