総務省参事官令和3年度 (2021年)事業番号: 000738複数年度追跡可能
データ連携促進型スマートシティ推進事業 (令和2年度は「より高度なスマートシティ実現に向けた都市OS実装支援事業」)
最終決定額 (国会承認予算枠)
6億8,999万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
5億8,299万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
118.4%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
分野横断的な連携を可能とする相互運用性・拡張性、セキュリティが確保された都市OS(データ連携基盤等)の導入を促進することにより、都市OSを活用した多様なサービスが提供されるスマートシティの実現を関係府省と一体となって推進することで、地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生に寄与する。
事業の概要
データ連携促進型スマートシティを構築しようとする地方公共団体等の初期投資等にかかる経費(データ連携基盤構築費等)の一部を補助する(補助率:1/2)。 なお、平成29年度まで本事業の一部として実施していた、防災、観光等各分野における成功モデルの普及展開については、平成30年度より地域IoT実装総合支援施策の一部として実施。
同一事業コードの年度別予算推移
全5年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 5億8,299万円 | 6億8,999万円 | 鹿島建設株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | 4億6,000万円 | 6億98万円 | 一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会 |
| 令和5年度 (2023年) | 3億9,999万円 | 3億7,236万円 | 大阪府 |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 2億9,842万円 | 一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会 |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 一般社団法人コンパクトスマートシティプラットフォーム協議会 |
公金支出先・契約先情報
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