防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005255複数年度追跡可能
一般用救命装備品等
最終決定額 (国会承認予算枠)
28億7,300万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
22億3,700万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
128.4%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
一般用救命装備品等は、操縦員及び救助員等の人命を確保するため落下傘、救命胴衣等の各種救命装備品を更新するものであり、航空自衛隊で保有する各種航空機の円滑かつ安全な飛行運用を期すために取得するものである。
事業の概要
操縦員及び救助員等が使用する装備品の計画的な更新を実施。 (品目例) ・落下傘 ・救命胴衣、救命浮舟 ・搭乗員用救命装備品(航空ヘルメット、酸素マスク等) ・生存用救命装備品(耐寒服、耐水服等)
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 27億3,400万円 | 20億2,600万円 | 藤倉航装(株) |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 22億3,700万円 | 28億7,300万円 | 藤倉航装株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 19億1,000万円 | 13億6,000万円 | 藤倉航装株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 17億2,604万円 | 15億1,620万円 | 丸紅エアロスペース株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 25億6,443万円 | 20億1,417万円 | 藤倉航装株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 3億5,107万円 | 25億6,302万円 | 藤倉航装株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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