国土交通省観光地域振興部 観光資源課令和4年度 (2022年)事業番号: 004638複数年度追跡可能
ポストコロナを見据えた新たなコンテンツ形成支援事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
7億7,283万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
6億5,000万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
118.9%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
新型コロナウイルス感染症の拡大を契機として、人々の行動様式・生活様式・労働様式が変化する中、そのニーズが多様化しており、ポストコロナを見据え、第2のふるさとづくりやレガシー形成などの新たな仕掛けづくりを行い、新たな交流市場の開拓や、地域の活性化を図る。
事業の概要
○「第2のふるさとづくり(何度も地域に通う旅、帰る旅)」という新たな旅のスタイルをモデル実証等による推進・定着 ○将来にわたって世界中の旅行者を惹きつける地域・日本の新たなレガシー形成に向けた実現可能性調査及びプラン作成の実施
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 9億7,500万円 | 5億367万円 | — |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 6億5,000万円 | 7億7,283万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 8億5,400万円 | 6億4,900万円 | 株式会社近畿日本ツーリストコーポレートビジネス |
| 令和6年度 (2024年) | 6億5,000万円 | 6億1,456万円 | 近畿日本ツーリスト株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 3億2,600万円 | 3億7,571万円 | 株式会社博報堂 |
| 令和8年度 (2026年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 株式会社博報堂 |
公金支出先・契約先情報
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