国土交通省技術政策課令和3年度 (2021年)事業番号: 004502複数年度追跡可能
緊急支援物資輸送のデジタル化等推進事業
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億8,700万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
緊急支援物資の輸送が広範囲かつオペレーションが膨大になることが想定される首都直下地震や南海トラフ地震などの大規模災害時においても、緊急支援物資を確実に被災地域まで輸送するため、輸送オペレーションのDX対応を推進する。
事業の概要
緊急支援物資輸送を実施する際に国・地方公共団体・指定公共機関(運送事業者)等が共通のデジタルインターフェイスでオペレーションできるシステム「緊急支援物資輸送プラットフォーム」を構築し、関係機関による演習を通じて緊急支援物資輸送の実効性向上を図る。 また、陸路が寸断された孤立集落等への確実な緊急支援物資輸送を可能とする高ペイロードのドローンを開発する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 0円 | 3億8,700万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 |
公金支出先・契約先情報
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