厚生労働省雇用開発企画課令和4年度 (2022年)事業番号: 002616複数年度追跡可能
トライアル雇用助成金事業(新型コロナウイルス感染症対応(短時間)トライアルコース)
最終決定額 (国会承認予算枠)
29億2,800万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
4億9,600万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
590.3%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
新型コロナウイルス感染症の影響を受けている離職者を一定期間試行雇用することにより、その適正や業務遂行可能性を見極め、求職者及び求人者の相互理解を促進すること等を通じて、これらの者の早期就職の実現や雇用機会の創出を図る。
事業の概要
新型コロナウイルス感染症の影響を受けている離職者であって、就労経験のない職業に就くことを希望する求職者を、ハローワークや職業紹介事業者等の紹介により、一定期間(原則3ヶ月)試行的に雇用する事業主に対して、トライアル雇用助成金(対象者一人につき月額最大4万円(短時間労働の場合は月額最大2.5万円)を支給する。 ※感染症の拡大以降、継続的に人手不足が生じている事業主については、月額最大5万円(短時間労働の場合は月額最大3.12万円)
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 0円 | 79億6,700万円 | --- |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 4億9,600万円 | 29億2,800万円 | 大阪労働局 |
公金支出先・契約先情報
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