公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索
防衛省防衛計画課令和4年度 (2022年)事業番号: 005149複数年度追跡可能

基地警備関連装備品

最終決定額 (国会承認予算枠)
16億3,800万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
3億7,300万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
439.1%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

平時の不法侵入者から武装したテロ、ゲリラ及び特殊部隊までの幅広い脅威に適切に対応すべく、警戒監視能力を向上させる基地警備システムを整備する。

事業の概要

厳しい安全保障環境のもと、平時の不法侵入者やテロやゲリラ及び特殊部隊からの攻撃に実効的に対処する能力を確保するため、基地全般の警戒監視能力を向上させるための基地警備システムを整備する。〔基地警備システムの整備:平成17年度から整備を開始〕

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)3億4,000万円3億4,500万円パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社
令和4年度 (2022年)(選択中)3億7,300万円16億3,800万円パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社
令和5年度 (2023年)338億7,900万円247億1,619万円双日エアロスペース株式会社
令和6年度 (2024年)385億4,040万円347億8,709万円米空軍省
令和7年度 (2025年)224億5,273万円422億510万円その他
令和8年度 (2026年)290億6,355万円217億1,426万円その他

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
パナソニックシステムソリューションズジャパン株式会社
公金支出契約額
1億500万円
国税庁 法人番号
3010001129215gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

このページを共有

𝕏でポストLINEで送る
LINEで友だち追加

年末調整・ふるさと納税の締切をお知らせ