防衛省事業監理官(航空機担当)令和6年度 (2024年)事業番号: 007496複数年度追跡可能
UAV(中域用)の取得
最終決定額 (国会承認予算枠)
89億2,197万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
96億6,107万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
92.3%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
厳しさを増す安全保障環境のもと、防衛力の整備を着実に推進し、各種事態(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)における指揮官の状況判断等に資するため、空中からの偵察・監視による連続不断の情報収集能力の獲得に必要なUAV(中域用)を整備する。
事業の概要
国家防衛戦略等に基づき、各種事態(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)における指揮官の状況判断等のために必要なUAV(中域用)を取得する。
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 87億9,400万円 | 0円 | 双日株式会社 |
| 令和6年度 (2024年)(選択中) | 96億6,107万円 | 89億2,197万円 | — |
| 令和7年度 (2025年) | 41億1,842万円 | 162億6,110万円 | 双日株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 0円 | 40億9,194万円 | 双日株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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