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厚生労働省援護企画課令和7年度 (2025年)事業番号: 002756複数年度追跡可能

昭和館運営事業

最終決定額 (国会承認予算枠)
16億1,659万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
8億2,446万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
196.1%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

戦没者遺族をはじめとする国民が経験した戦中・戦後の国民生活上の労苦を次世代に継承することを目的とする。

事業の概要

平成11年度より、主に戦争に関する歴史的事実のうち、戦没者遺族をはじめとする国民が経験した戦中・戦後の国民生活上の労苦に係る歴史的資料、情報を収集及び保存することにより、次世代に戦中・戦後の国民生活上の労苦を知る機会を提供する「昭和館」を運営する。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)6億357万円5億6,895万円(一財)日本遺族会
令和4年度 (2022年)6億972万円5億3,930万円一般財団法人日本遺族会
令和5年度 (2023年)7億1,883万円8億7,319万円一般財団法人日本遺族会
令和6年度 (2024年)9億7,764万円13億3,775万円一般財団法人日本遺族会
令和7年度 (2025年)(選択中)8億2,446万円16億1,659万円一般財団法人日本遺族会
令和8年度 (2026年)9億9,564万円10億3,029万円一般財団法人日本遺族会

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
一般財団法人日本遺族会
公金支出契約額
5億4,271万円
国税庁 法人番号
9010005003575gBizINFO →

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