内閣府地方創生推進室令和4年度 (2022年)事業番号: 000119複数年度追跡可能
地方創生テレワーク推進事業
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億5,112万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
2億円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
175.6%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
新型コロナウイルス感染症の拡大により、国民の意識・行動も変容してきていることを踏まえ、地方にいながら都会と同じしごとができることで「転職なき移住」とも言うべき画期的な働き方を実現する、地方におけるサテライトオフィス勤務等の地方創生に資するテレワーク(地方創生テレワーク)を推進する。
事業の概要
自治体及び企業等に対する、地方創生テレワークに関する一元的な情報提供のためのポータルサイト及び個別相談窓口を開設し、地方創生テレワークを進めるための環境整備を実施する。併せて、地方創生テレワークに取り組む企業の裾野拡大のため、取り組む企業を「見える化」する自己宣言制度(地方創生テレワーク推進運動 Action宣言)や、優れた事例の横展開につながる表彰制度(地方創生テレワークアワード)を創設し、制度を実施するもの。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 2億2,000万円 | 4億5,100万円 | — |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 2億円 | 3億5,112万円 | 株式会社パソナ |
| 令和5年度 (2023年) | 1億2,000万円 | 1億1,988万円 | 株式会社パソナ |
| 令和6年度 (2024年) | 1億1,500万円 | 1億1,988万円 | 株式会社パソナ |
| 令和7年度 (2025年) | 1億227万円 | 8,523万円 | デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 未公表 / 該当なし | 8,523万円 | 合同会社デロイトトーマツ |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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