財務省主計第二係令和4年度 (2022年)事業番号: 001416複数年度追跡可能
財務局施設費
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
4億1,700万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
2億500万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
203.4%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
財務局の庁舎等について、劣化した設備の改修を実施し、災害を防除するとともに来庁者の利便及び公務の能率増進を図ることを目的とする。
事業の概要
財務局の庁舎の多くが昭和40年代から昭和50年代前半にかけ建築されており、老朽化が進行している状況にある。 このような状況を踏まえ、震災発生時における来庁者や職員の安全を確保するために必要な改修工事や老朽などにより劣化した設備の改修工事を実施している。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 4億1,800万円 | 8,900万円 | (株)軽米組 |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 2億500万円 | 4億1,700万円 | 株式会社エレベータシステムズ |
| 令和5年度 (2023年) | 3億2,100万円 | 2億2,623万円 | 株式会社第一文眞堂 |
| 令和6年度 (2024年) | 1億5,082万円 | 3億809万円 | 株式会社第一文眞堂 |
| 令和7年度 (2025年) | 2億2,125万円 | 2億2,305万円 | 株式会社関電工 |
| 令和8年度 (2026年) | 4億6,016万円 | 2億2,231万円 | 東洋建設株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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