国土交通省企画室(課相当)令和3年度 (2021年)事業番号: 004546複数年度追跡可能
気象研究所
最終決定額 (国会承認予算枠)
27億499万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
23億4,600万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
115.3%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
気象庁が国民に提供する各種情報の精度向上や迅速化等気象業務の高度化を図るため、自然現象の解明・予測等気象業務に関する実用的技術の研究・開発を行い、災害の防止・軽減及び安全・安心な社会の実現を目指す。
事業の概要
気象業務への実用的技術の提供のため、台風・集中豪雨等対策、気候変動・地球環境対策及び地震・津波・火山対策の強化に関する基盤的研究、課題解決型研究、応用研究を、最新の科学技術を反映した世界最高の技術水準で遂行する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 23億4,600万円 | 27億499万円 | 東京センチュリー(株) |
| 令和4年度 (2022年) | 4億4,930万円 | 20億5,630万円 | 東京センチュリー株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 5億4,963万円 | 14億5,165万円 | 綜合電子株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 5億4,961万円 | 5億4,963万円 | 株式会社荏原製作所 |
| 令和7年度 (2025年) | 13億3,764万円 | 13億3,760万円 | その他 |
| 令和8年度 (2026年) | 14億9,981万円 | 12億9,571万円 | その他 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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