公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索
文部科学省競技スポーツ課令和4年度 (2022年)事業番号: 005812複数年度追跡可能

スポーツ支援強靭化のための基盤整備事業

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

最終決定額 (国会承認予算枠)
3億7,927万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
3億7,927万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

「持続可能な国際競技力向上プラン(令和3年12月27日スポーツ庁策定)」および第3期となる「スポーツ基本計画(令和4年3月25日文部科学省策定)」に基づき、東京大会における好成績を一過性のものとせず、我が国のトップアスリートが、オリンピック・パラリンピック競技大会並びに各競技の世界選手権等を含む主要国際大会において過去最高水準の金メダル獲得数、メダル獲得総数、入賞数及びメダル獲得競技数等を実現できるよう、様々な制約を受ける状況であっても、継続的な強化活動が行われるレジリエント(強靭)なシステムを構築する。

事業の概要

スポーツ医・科学的なアプローチに基づいた競技特性に対応した最適なコンディショニングの研究、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進による先端技術を活用した多様な支援手法の研究、並びに競技用具等の研究により、ハイパフォーマンススポーツセンターを中心として、継続的に選手強化が行える、レジリエントなシステムを構築する。令和3年度からは「ハイパフォーマンススポーツセンター基盤整備」より名称を変更。

同一事業コードの年度別予算推移

全5年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和4年度 (2022年)(選択中)3億7,927万円3億7,927万円独立行政法人日本スポーツ振興センター
令和5年度 (2023年)4億4,000万円3億3,893万円独立行政法人日本スポーツ振興センター
令和6年度 (2024年)5億3,828万円4億3,928万円独立行政法人日本スポーツ振興センター
令和7年度 (2025年)6億3,271万円5億3,828万円独立行政法人日本スポーツ振興センター
令和8年度 (2026年)5億4,828万円5億1,828万円独立行政法人日本スポーツ振興センター

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
独立行政法人日本スポーツ振興センター
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
5011105002256gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

関連ページ

このページを共有

𝕏でポストLINEで送る
LINEで友だち追加

年末調整・ふるさと納税の締切をお知らせ