厚生労働省均等待遇係令和3年度 (2021年)事業番号: 002503複数年度追跡可能
職務分析・職務評価コンサルタント育成事業
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億9,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
パートタイム・有期雇用労働者と正社員との間の均等・均衡待遇を実現するため、個別企業に対し職務分析・職務評価の意義や手法について説明し、適切な助言を行うことができる専門家をより多く育成することにより、すべての企業における正社員とパートタイム労働者・有期雇用労働者との間の同一労働同一賃金に向けた取組の推進を図る。
事業の概要
職務分析・職務評価にかかるコンサルティングを行う人材を養成するため、コンサルティング手法を習得するための研修等を実施するとともに、好事例の収集や企業担当者や社会保険労務士向け動画配信による周知を一体的に実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 0円 | 3億9,000万円 | PwCコンサルティング合同会社 |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | PwCコンサルティング合同会社 |
公金支出先・契約先情報
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