防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)令和7年度 (2025年)事業番号: 007500複数年度追跡可能
甲類(その他)
最終決定額 (国会承認予算枠)
86億5,495万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
249億9,515万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
34.6%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
厳しさを増す安全保障環境のもと、防衛力の整備を着実に推進し、各種事態(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃等)への即応・実効的対処能力の向上等を図ることにより、我が国の平和と国民生活の安全・安心を確保するため、小火器、迫撃砲等の甲類装備品を整備する。
事業の概要
国家防衛戦略及び防衛力整備計画等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態等(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃等)への対応力を向上させる小火器、迫撃砲等を整備しているところである。この中で、対人狙撃銃や89式小銃などの銃器類や99式弾薬給弾車等の特殊車両の更新等を行うものである。
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 145億1,500万円 | 15億8,300万円 | 株式会社日立製作所 |
| 令和6年度 (2024年) | 23億9,032万円 | 208億4,232万円 | 住友重機械工業株式会社 |
| 令和7年度 (2025年)(選択中) | 249億9,515万円 | 86億5,495万円 | 株式会社日本製鋼所 |
| 令和8年度 (2026年) | 331億9,211万円 | 251億9,563万円 | 住商エアロシステム株式会社 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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