公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 5,727 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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国土交通省#004029
海岸事業

津波、高潮、波浪、海岸侵食による災害から背後の人命や財産を防護し、国土保全に資することを目的に、堤防、突堤、護岸、離岸堤等の整備を行う。 国費率   直轄事業:国10/10、2/3   補助事業:国1/2、2/5

決定額
300億7,500万円
支出先
九州地方整備局
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経済産業省#003642
中小企業再生ファンド出資金

過大な債務を抱えた中小企業の再生を図るために、官民連携の中小企業再生ファンドを組成する。また、ファンドを通じた債権買い取りや出資等を行い、経営改善までハンズオン支援を実施する。さらに、全国47都道府県の「中小企業再生支援協議会」とも連携し、再生計画の策定と事業再生を促進する。

決定額
300億円
支出先
(独)中小企業基盤整備機構
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経済産業省#003848
令和2年度補正原子力に関する国民理解促進のための広聴・広報事業費

本事業では、国内外の理解醸成のための広報コンテンツ制作・発信や、イベント・説明会・座談会等による地域社会に対する説明活動、海外における理解醸成活動を行うとともに、ALPS処理水についての理解・浸透度を調査・分析すること等によって、ALPS処理水をはじめとする福島第一原発における対策の進捗状況に関する国内外の認知度向上を図るとともに、理解度を高めていく。

決定額
300億円
支出先
支出先の記載なし
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文部科学省#001729
国立研究開発法人海洋研究開発機構運営費交付金に必要な経費

上記目的を達成するために、「地球環境の状況把握と変動予測のための研究開発」、「海洋資源の持続的有効利用に資する研究開発」、「海域で発生する地震及び火山活動に関する研究開発」、「数理科学的手法による海洋地球情報の高度化及び最適化に係る研究開発」、「挑戦的・独創的な研究開発の推進」、「海洋調査プラットフォームに係る先端的基盤技術開発と運用」の6つの重点研究開発を推進するとともに、研究船や「地球シミュレータ」等研究施設及び設備を科学技術に関する研究開発または学術研究を行う者の利用に供する。

決定額
297億854万円
支出先
国立研究開発法人 海洋研究開発機構
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環境省#004679
廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業

(1)市町村等が行う一般廃棄物処理施設における高効率エネルギー回収を可能とする改良・更新費用の一部を補助することにより、地域のエネルギーセンターとしての役割を担えるよう支援する。 (2)廃棄物処理施設から生じた電力・熱を利活用するための設備の整備及び有効活用に係る実現可能性調査への補助を行う。 (1)交付金                               ・新設(エネルギー回収型廃棄物処理施設):1/2、1/3交付  ・改良(エネルギー回収型廃棄物処理施設、マテリアルリサイクル推進施設):1/2交付  ・計画・調査策定(計画支援・長寿命化・集約化):1/3交付 (2)補助金                              ・新設(エネルギー回収型廃棄物処理施設):1/2、1/3補助  ・改良(エネルギー回収型廃棄物処理施設):1/2補助  ・電線、変圧器等廃棄物発電により生じた電力を利活用するための設備:1/2補助   (EVパッカー車は差額の2/3補助)  ・熱導管等廃棄物の処理により生じた熱を利活用するための設備:1/2補助  ・廃棄物処理施設による未利用熱及び廃棄物発電の有効活用に係るFS調査:定額補助

決定額
295億2,100万円
支出先
(一社)廃棄物処理施設技術管理協会
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警察庁#000348
活動経費

警衛及び警備並びに麻薬・覚せい剤等に関する犯罪及び複数都道府県の地域に関係のある重要な犯罪の捜査等に要する活動旅費、捜査費、通訳謝金、車両借上費等について国庫が支弁している。

決定額
294億8,100万円
支出先
警視庁
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厚生労働省#002834
社会保険オンラインシステムの見直しに必要な経費

経過管理・電子決裁、統計・業務分析等の制度共通の事務処理機能をフェーズ1、年金制度に基づく適用・徴収等の業務機能をフェーズ2として、年金制度改正等の状況や現行業務・システムの実情を踏まえ、要件の妥当性等を確認しながら、適宜必要な見直しを図りつつ、段階的にシステム開発等を進める。

決定額
293億5,414万円
支出先
東京センチュリー(株)
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文部科学省#018988
敦賀地区の原子力施設の廃止措置実証のための活動

「もんじゅ」について、平成28年12月の原子力関係閣僚会議で決定された廃止措置への移行に基づき、廃止措置に関する基本的な計画の策定や安全かつ着実に廃止措置を実施できる体制の整備を実施する。「ふげん」について、廃止処置、使用済燃料の搬出等を着実に継続する。

決定額
291億7,100万円
支出先
Orano Recyclage
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防衛省#005197
南西地域への陸自警備部隊等の配置に伴う施設整備

本事業は南西地域への陸自部隊の配備のため、これまで陸自部隊配備がなされていなかった与那国島、奄美大島、宮古島及び石垣島において、駐屯地等を新設するものである。  各駐屯地等においては隊庁舎、整備場、福利厚生施設、火薬庫、覆道射場などの施設の整備を行う。

決定額
289億1,600万円
支出先
前田建設・丸福建設 特定JV
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厚生労働省#002450
労災保険給付業務に必要な経費

被災労働者等に対する労災保険給付業務に必要な事務の実施(システムの借上げ及び通信に係る費用の支出、事務用品の購入等)。

決定額
285億7,334万円
支出先
(株)NTTデータ
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農林水産省#003301
麦買入費(輸入飼料)

国は、資本要件など、飼料用麦を確実に輸入するための最低限の資格を有する輸入業者及び買受者(実需者)が連名で申し込む見積合わせ(SBS方式)を実施し、契約の相手方を決定し、売買契約を締結する。 国は、当該輸入業者から飼料用輸入麦の買入れを行い、その買入代金を当該輸入業者に対して支払う。

決定額
284億500万円
支出先
CZL株式会社
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文部科学省#001606
私立学校教育研究装置等施設整備費補助

①私立大学・大学院等教育研究装置施設整備費補助(事業開始年度:昭和58年度)  私立の大学、短期大学、高等専門学校、専修学校(専門課程、高等課程)を設置する学校法人等が以下の事業を行う場合、その経費の1/2又は1/3以内を補助。(経営戦略や研究戦略上意欲的なプロジェクトに対する施設・装置等の一体的な整備、教育研究活動の環境整備、防災機能強化(耐震改修事業)及び安全管理対策、環境に配慮した学校施設整備の推進) ②私立高等学校等施設高機能化整備費補助(事業開始年度:平成8年度)  私立の高等学校、中等教育学校、中学校、小学校、義務教育学校及び特別支援学校を設置する学校法人が以下の事業を行う場合、その経費の1/2又は1/3以内を補助。(教育内容・方法等の改善のため必要な整備、防災機能の強化(耐震補強工事)及び安全管理対策、環境に配慮した学校施設整備の推進)

決定額
278億5,400万円
支出先
学校法人常翔学園
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厚生労働省#002152
新型コロナウイルス感染症治療薬実用化支援事業

現在、世界各国で開発が進んでいる新型コロナウイルス感染症治療薬を、日本国内で臨床試験を行うことで国内において実用化し、国民に届けるための事業である。本事業においては、新型コロナウイルス感染症の治療薬として開発中の薬剤のうち、第2・3相臨床のフェーズにあるものを重点的に支援することで、臨床試験を円滑に実施し、治療薬の実用化を促進することを目的として、賃金、諸謝金、旅費、需用費(消耗品費、印刷製本費、光熱水料、燃料費)等を補助する。

決定額
276億円
支出先
支出先の記載なし
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環境省#004752
PPA活用等による地域の再エネ主力化・レジリエンス強化促進事業(一部 総務省・経済産業省 連携事業)

(1) 公共施設の設備制御による地域内再エネ活用モデル構築事業 (2) 再エネ主力化に向けた需要側の運転制御設備等導入促進事業のうち、1.オフサイトからの運転制御可能で平時のエネルギーマネジメントや省CO2化を図る需要側設備等の導入支援事業及び2.離島における再エネ主力化に向けた運転制御設備導入構築事業 (3) 平時の省CO2と災害時避難施設を両立する直流による建物間融通支援事業 (4) ストレージパリティの達成に向けた太陽光発電設備等の価格低減促進事業 (5) 再エネの価格低減に向けた新手法による再エネ導入事業のうち 1.オフサイトコーポレートPPAによる太陽光発電モデル創出事業、2.太陽光発電設備の設置箇所拡大3. 再生可能エネルギーの価格低減事業 (6) データセンターのゼロエミッション化・レジリエンス強化促進事業

決定額
275億2,700万円
支出先
(一財)環境イノベーション情報機構
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防衛省#005364
医療施行費

上記の目的を達成するために、隊員及び家族(一部の病院においては地域住民)に対し、衛生部隊及び自衛隊病院等において医療を実施するとともに、有事における隊員等の診療及び戦力維持のための健康管理、医官等の診療に従事する衛生職の養成及び専門技術に関する訓練等の様々な目的に必要な医薬品、医療用消耗品の購入及び病院運営のための業務委託等の事業である。

決定額
275億2,700万円
支出先
アルフレッサ(株)
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厚生労働省#002193
原爆被爆者医療費

国は、原子爆弾被爆者に対する援護の法律第10条、第17条、第18条に基づき、被爆者に対し医療費を支給する。  認定疾病医療費:原子爆弾の傷害作用に起因する疾病について、医療費を全額国費で支給  一般疾病医療費:認定疾病以外の医療費について、医療保険等の自己負担分を国費で支給

決定額
274億2,875万円
支出先
広島県国民健康保険団体連合会
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国土交通省#004024
海岸事業

津波、高潮、波浪、海岸侵食による災害から背後の人命や財産の防護、国土保全に資することを目的に、被災のメカニズムや特性等を把握するため、海象観測や現地調査・地質調査等を実施し、その結果を基に対策工事の計画を立案するとともに、この計画に基づき、堤防、突堤、護岸、離岸堤等の整備を行う。 また、国土保全上極めて重要である沖ノ鳥島海岸で、海岸の維持管理を実施する。 国費率・補助率  直轄事業:国10/10、2/3 補助事業:国1/2 補助対象:都府県

決定額
271億8,714万円
支出先
中部地方整備局
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国土交通省#004475
奄美群島振興開発事業

・本事業にかかる予算は奄美群島振興開発特別措置法に基づき、国が策定した「奄美群島振興開発基本方針」を踏まえて、鹿児島県が策定した「奄美群島振興開発計画」に基づく事業について、同法第6条の規定に基づき、国の負担及び補助の割合を嵩上げして支援をしている。(公共事業関係費の地域一括計上)。 ・具体的な事業としては、海岸(補助率2/3等)、道路(補助率8/10等)、港湾(補助率8/10等)、空港(補助率8/10等)、水道(補助率1/2)、廃棄物(補助率1/3等)、農業農村整備(補助率6/10等)、水産基盤整備(補助率8/10等)等である。

決定額
271億5,629万円
支出先
鹿児島県
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文部科学省#001622
独立行政法人日本学術振興会運営費交付金に必要な経費

①学術研究に関する必要な助成、②若手研究者の養成・確保、③学術に関する国際交流の促進、④学術の応用に関する研究の実施、⑤学術の社会的連携・協力の推進、⑥国の助成事業に関する審査・評価、⑦学術の振興に関する調査及び研究等により、資金配分機関(ファンディングエージェンシー)として、大学等の研究者の自由な発想に基づく人文・社会科学から自然科学までのあらゆる分野の研究を総合的に支援するとともに、次世代の人材育成と大学の教育研究機能の向上に対する取組への支援などを行う。

決定額
271億4,130万円
支出先
独立行政法人日本学術振興会
詳細 →
国土交通省#004556
官庁営繕費

建築基準法に基づく耐震性能を満たしていない官庁施設及び災害応急対策活動の拠点としての所要の耐震性能を満たしていない官庁施設について、人命の安全の確保と防災機能の強化を図るため、官庁施設の耐震化等を推進するとともに、既存官庁施設において、最低限必要な施設の性能を確保するため、危険な箇所や経年劣化が著しい部位等について、緊急的な改修等を実施する。

決定額
270億5,653万円
支出先
国土交通本省
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防衛省#005094
武器購入費(海自)

海上自衛隊における艦艇及び航空機搭載用武器及びその他の武器の購入及び据付、艦艇搭載誘導弾の機能向上に伴う装備品及びこれらの初度部品の購入並びに据付等を実施する。 ・航空機用武器関連機器の整備 ・艦艇用機関砲用改修器材の調達 ・海洋環境観測装置の整備  等

決定額
268億9,000万円
支出先
株式会社日立製作所
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農林水産省#003270
加工原料乳生産者補給金等

畜産経営の安定に関する法律に基づき、生乳の再生産の確保と全国の酪農経営の安定を図るため、取引条件の不利な加工原料乳に対して補給金を交付する。また、条件不利地域の集送乳を確実に行う指定事業者に対し、集送乳調整金の交付を行う。 (国から(独)農畜産業振興機構への交付率:定額)

決定額
265億円
支出先
事業参加農家
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厚生労働省#002742
社会福祉施設職員等退職手当共済事業給付費補助金

社会福祉施設に従事する職員が退職した場合に、その職員に対して退職手当金を支給する制度。社会福祉施設等の経営者が負担する掛金と国及び都道府県の補助金(それぞれ3分の1の負担)を財源として、退職した職員の共済期間等を勘案した退職金を支給するもの。

決定額
264億5,448万円
支出先
(独)福祉医療機構
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外務省#001125
国際連合(UN)分担金

国連分担金の支払いは国連憲章第17条第2項に基づく加盟国の義務である。我が国の分担率は2019年から8.564%、加盟国中第3位となっており、支払いを誠実に履行することは、国連の諸活動の円滑な実施に不可欠であり、これらの諸活動は我が国の外交目標である国際社会の平和と安全の確保に資する。また、国連に対する我が国の財政貢献は、国連における我が国の地位・影響力の向上につながる。

決定額
264億1,100万円
支出先
国際連合
詳細 →
経済産業省#003886
独立行政法人日本貿易振興機構運営費交付金

ジェトロは、国内外の政府・地方自治体・貿易振興機関・研究機関・民間企業・商工団体等と連携しベンチャー企業等を含む外部の活力をいかして、日本と海外との間の情報、企業、人材、商品、技術、資金などの経済的資源を双方向で効果的・効率的に繋げることで、日本経済の成長と競争力強化に貢献する役割を果たす。第5期中期目標期間(令和元年度~令和4年度)では、イノベーション創出への貢献を新たな軸とし、①対日直接投資やスタートアップの海外展開等を通じたイノベーション創出支援、②農林水産物・食品の輸出促進、③中堅・中小企業など我が国企業の海外展開支援、④我が国企業・通商政策への貢献を柱として事業を実施する。

決定額
262億8,900万円
支出先
日本貿易振興機構
詳細 →
ページ 12 / 230(該当 5,727 件・選択年度・絞り込み後)

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