公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,410 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
警察庁#000335
警察本部等の移転に伴う通信機器の整備等

本事業は、警察本部、警察署の移転等に際し、必要な通信機能を停止させないことを目的として、各種情報通信機器の整備、移設、撤去を実施する事業である。 実施内容は、①警察本部の移転等対策、②警察署等の移転等対策の2つである。

決定額
200億2,339万円
支出先
東日本電信電話株式会社
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経済産業省#022039
フュージョンエネルギー発電実証推進事業

フュージョンエネルギーによる発電実証を目指すスタートアップ等による技術開発を支援する。政府の会議体での議論を踏まえてマイルストーンを設定し、その達成状況に鑑みてプロジェクトの絞り込みを実施する。

決定額
200億2,000万円
支出先
支出先の記載なし
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厚生労働省#002316
高齢者医療特別負担調整交付金

高齢者医療の確保に関する法律第93条第3項に基づき、社会保険診療報酬支払基金(以下「支払基金」という。)に対して前期高齢者納付金に係る特別負担調整見込額の総額等に要する費用の3分の2を交付する。

決定額
200億円
支出先
社会保険診療報酬支払基金
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文部科学省#005880
大学・高専機能強化支援事業

デジタル・グリーン等の成長分野をけん引する高度専門人材の育成に向けて、意欲ある大学・高専が成長分野への学部再編等の改革に予見可能性をもって踏み切れるよう、検討・準備に要する費用や施設設備費、自走化に要する費用等について、機動的かつ継続的な支援を行う。(なお、令和14年3月以降の対応については、事業の目的である理系分野を専攻する学生割合の状況など、本事業の成果の検証を踏まえて検討する。)

決定額
200億円
支出先
独立行政法人大学改革支援・学位授与機構
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経済産業省#007149
ALPS処理水関連の輸入規制強化を踏まえた水産業緊急支援等事業

本事業は、民間企業等に対し、ホタテ等の輸出減が顕著な品目の国内外の販路拡大や一時買取・保管、地域の拠点となる加工施設の整備を支援する事業等である。令和6年度補正予算では①新規需要開拓等事業、②国内販路拡大等支援事業、③水産物の安全性・魅力の情報発信事業、④国内加工体制の強化対策事業の4つを実施し、令和7年度補正予算では水産物の安全性・魅力の情報発信事業を実施するとともに、令和7年度予備費で水産物の輸出先多角化緊急支援事業を実施する。

決定額
198億3,429万円
支出先
公益財団法人水産物安定供給推進機構
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防衛省#005144
諸器材等維持費等(陸自)

諸器材の維持に必要な消耗品の取得、各種法令に基づく検査及び処分の実施、弾薬及び諸器材の維持に必要な修理及び倉庫等維持管理を実施して、各種事態への即応性・実効的対処能力の維持を図るもの。

決定額
197億8,142万円
支出先
その他
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文部科学省#018966
知の開拓に挑戦する次世代の研究者の養成

特別研究員事業、海外特別研究員事業、若手研究者研鑽シンポジウム事業、若手研究者支援事業

決定額
194億9,672万円
支出先
独立行政法人日本学術振興会
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農林水産省#003379
船舶運航等に要する経費

・我が国周辺水域等において、漁業取締船(8隻の官船及び37隻の用船)及び航空機(4機)により、外国漁船及び我が国漁船に対して漁業取締りを実施する。また、取締機器の充実、老朽化した船舶設備の換装、代船建造等の推進により漁業取締体制の強化を図り、漁業取締船等を適時かつ確実に派遣できる体制を構築する。(事務費) ※官船は乗組員全員が漁業監督官(国家公務員)、用船及び航空機は、民間から乗組員・搭乗員ごと借り入れて1人以上の漁業監督官が乗船・搭乗して取締りにあたる。 ・国所属の漁業調査船により、我が国として緊急的な対応が必要な調査や、漁業協定等に基づいて行われる国際共同調査など、国として国際貢献の立場を明確にする必要のある資源調査等を実施する。(事務費)

決定額
193億8,624万円
支出先
企業Kほか
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国土交通省#004046
水資源開発事業

水資源開発基本計画に基づき、利水・治水を目的とするダム、用水路等の施設の新築(水の供給量を増大させるものは、水資源機構移行時に着手済の事業等に限る。)又は改築を行う。新築又は改築したダム、用水路等の施設については、操作、維持、修繕その他の管理を行う。

決定額
193億3,641万円
支出先
独立行政法人水資源機構
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防衛省#005179
武器修理費(陸自)

装備品の可動率を維持・向上するため、維持補修、改造、技術対策等に必要な部品等を取得するとともに、整備を実施する。

決定額
192億7,564万円
支出先
三菱電機株式会社
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文部科学省#001439
在外教育施設教員派遣事業等

本事業は、在外教育施設(日本人学校・補習授業校)に対して、文部科学省が、国内の義務教育諸学校の教員や退職教員等を派遣するものであり、外務公務員に準じた在勤手当や赴任旅費等の支給を行うとともに、現職の派遣教員の派遣元である都道府県教育委員会等に対しては、国内給与相当分を在外教育施設派遣教員委託費として交付することを通じて、海外で学ぶ児童生徒等に対する教育機能の強化を図っている。 また、在外教育施設に適切な教員を派遣するため、文部科学省において面接等の選考を実施するとともに、派遣後の職務等を適切かつ円滑に行うための事前研修を実施する。 ※令和7年度は、当初予算額18,945,587千円のうち18,941,555千円が文部科学省分である。 (差額4,032千円はデジタル庁予算に一括計上)

決定額
192億1,312万円
支出先
その他
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経済産業省#005864
中小企業資金繰り支援事業(うち中小企業信用補完制度関連補助事業)

経営の改善を図る中小企業や、民間金融機関、モニタリング機能を有する者との連携強化を行う中小企業等の借入に対して信用保証協会が保証を行い、当該保証に係る保証料の補助を実施する。

決定額
191億3,600万円
支出先
その他
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文部科学省#001775
独立行政法人日本スポーツ振興センター運営費交付金に必要な経費

運営費交付金の交付対象となるJSCの具体的な事業として、①スポーツ振興助成、②国際競技力向上、③国立競技場の管理運営などがある。 尚、③の国立競技場はR7年度より民間事業化されている。

決定額
190億4,368万円
支出先
独立行政法人日本スポーツ振興センター
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外務省#001335
在外公館施設

本件経費は、現在約480以上ある在外公館施設のうち約200施設を占める国有施設の整備・保全に関するもの。本事業では、必要かつ可能と判断される不動産の購入や新営計画をタイミング等を見極めつつ着実に進めるとともに、既存の国有施設について、緊急性が高い施設に重点を置きつつ必要な機能を確保し、施設維持及び安全・警備体制の強化を図るために必要な大・中規模修繕及び整備を実施する。

決定額
190億4,182万円
支出先
その他
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こども家庭庁#006526
母子家庭等対策総合支援事業

本事業は、都道府県等が実施するひとり親家庭等に対する事業の実施に要する経費に対し、補助金を交付し、もって地域におけるひとり親家庭等対策の一層の普及促進を図る事業である。 【令和8年度概算要求事業】 ①ひとり親家庭等就業・自立支援事業、②ひとり親家庭等日常生活支援事業、③ひとり親家庭等生活向上事業、④地域こどもの生活支援強化事業、⑤母子家庭自立支援給付金及び父子家庭自立支援給付金、⑥ひとり親家庭学び直し支援事業、⑦母子・父子自立支援プログラム策定事業、⑧ひとり親家庭相談支援体制強化事業、⑨離婚前後家庭支援事業、⑩社会保障・税番号制度に係る情報連携体制等整備事業、⑪ひとり親家庭等高等職業訓練促進資金貸付事業、⑫ひとり親家庭等に対するワンストップ相談体制強化事業、⑬民間企業と協働した就業・定着までの一体的支援強化事業 【EBPMアクションプラン関連事業】 【令和7年度補正予算事業】 ⑭ひとり親家庭相談支援体制強化事業(地域における緊急的な支援と連携した物価高対応集中相談事業に限る。)、⑮ひとり親家庭等に対するワンストップ相談体制強化事業、⑯民間企業と協働した就業・定着までの一体的支援強化事業

決定額
189億5,629万円
支出先
その他
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厚生労働省#002325
特定健康診査・保健指導に必要な経費

特定健康診査・保健指導国庫負担金(補助金)については、高齢者の医療の確保に関する法律に基づき保険者が実施する特定健康診査・特定保健指導に要する費用の一部を補助し、円滑な実施を支援することにより生活習慣病の予防を推進する。【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
188億9,557万円
支出先
その他
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内閣府#000141
科学技術イノベーション創造推進費(健康・医療分野)

医療分野の研究開発関連予算に係る予算配分について、研究現場の状況・ニーズを踏まえ、健康・医療戦略推進本部の決定に基づき、内閣府が関係省庁の予算に科学技術イノベーション創造推進費を移し替えた上で、関係省庁から補助金として日本医療研究開発機構に交付し、機構がその補助金を一体的に執行する。

決定額
187億9,153万円
支出先
国立研究開発法人日本医療研究開発機構
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法務省#000880
日本司法支援センターの運営(国選弁護人確保業務委託を除く)

日本司法支援センターでは、①法的トラブルを抱えた方に対して相談内容に応じた最適な法制度に関する情報や、相談窓口に関する情報を無料で提供する情報提供業務、②資力の乏しい方を対象とした、無料法律相談や訴訟代理費用等の立替えを行う民事法律扶助業務等を行っている。

決定額
187億8,849万円
支出先
日本司法支援センター
詳細 →
法務省#000881
国選弁護人確保業務委託

日本司法支援センタ-では、国からの委託に基づき、①国選弁護人、国選付添人及び国選被害者参加弁護士になろうとする弁護士との契約、国選弁護人候補等の指名及び裁判所への通知など、国選弁護人及び国選付添人の選任並びに国選被害者参加弁護士の選定に関する事務、②国選弁護人、国選付添人及び国選被害者参加弁護士に対する報酬等の支払などを行っている。

決定額
187億8,409万円
支出先
日本司法支援センター
詳細 →
経済産業省#003896
独立行政法人中小企業基盤整備機構運営費交付金事業等

上記事業の目的を踏まえ、第5期中期目標期間(令和6年度~令和10年度)においては、① 地域牽引・成長志向の中小企業への支援、②企業の成長段階に応じた新市場開拓支援、③スタートアップ創出・成長への支援、④事業継続・経営体力強化への支援、⑤経営環境変化対応への支援を柱とする目標に向けて事業を実施する。

決定額
184億3,143万円
支出先
独立行政法人中小企業基盤整備機構
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環境省#003537
国立研究開発法人国立環境研究所 運営費交付金

現下の環境問題の解明や対応のための研究、環境政策の支援のための研究、さらには、今後生じ得る問題の検出や未然防止あるいは環境研究の基盤となるような研究等を推進するため、我が国唯一の総合的な環境研究機関として国立環境研究所が設置されている。その国立環境研究所中長期計画に基づき、国立研究開発法人国立環境研究所法に規定される国立環境研究所の業務(①環境の保全に関する調査及び研究、②環境の保全に関する国内外の情報の収集、整理及び提供、③気候変動適応に関する業務等)を行う。

決定額
183億6,805万円
支出先
国立研究開発法人国立環境研究所
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厚生労働省#002793
心神喪失者等医療観察法入院等決定者医療費等

医療観察法第81条第1項の規定により、厚生労働大臣は、裁判所による入院決定又は通院決定を受けた者に対し、精神障害の特性に応じ、円滑な社会復帰を促進するために必要な医療を行う権限と責務を有しており、本法による医療に要する費用は、その公共性及び専門性から国が負担することとされている。当該医療の実施に当たっては、同法に基づく入院医療を提供するために必要な基準に適合した指定医療機関に委託して行うものとされており、これに必要な医療費を支出する。

決定額
183億6,572万円
支出先
社会保険診療報酬支払基金
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国土交通省#004142
鉄道施設総合安全対策事業

本事業は、鉄軌道事業者に対し、鉄道総合安全対策事業に要する経費の一部を国が補助するものである。各事業の概要は下記の通りである。 ○豪雨対策事業:利用者が多い線区等を対象に、橋脚の洗掘防止対策や、橋梁の架替、鉄道に隣接する斜面の補強等の豪雨対策を支援する。 ○浸水対策事業:地方公共団体が定めるハザードマップ等により浸水被害が想定される地下駅等を対象に、出入口、トンネル等への止水板や防水扉等の整備を支援する。 ○老朽化対策事業:地域の人口減少が進み、経営環境が厳しさを増す地方の鉄道事業者を対象に、鉄道事業の継続性等を確認した上で将来的な維持管理費用を低減し、長寿命化に資する鉄道施設の改良・補修を支援する。 ○耐震対策事業:首都直下地震・南海トラフ地震で震度6強が想定される地域等において、利用者が多い線区等を対象に、駅・高架橋等の耐震対策を支援する。 ○踏切保安設備整備事業:踏切道改良促進法に基づき指定された踏切を対象に、遮断機・警報機、高齢者等の歩行者の踏切事故防止に資する設備及び災害時の稼働状況等の把握に資する設備等の整備を支援する。 ○鉄道軌道安全輸送設備等整備事業:地域鉄道事業者等が行うレールやマクラギの更新、信号保安設備の整備など、安全性の向上に資する設備の整備を支援する。 ○ホームドア整備事業:ホームにおける転落・接触等を防止するため、ホームドア整備を支援する。 ○第4種踏切道の緊急対策推進事業:第4種踏切道において、歩行者等の直前横断等を抑止するため、踏切通行者の物理的な一旦停止を促すゲートや柵等の整備を支援する。 ○地域鉄道メンテナンス体制強化事業:鉄道施設総合安全対策事業を実施するための保守実施計画策定、業務体制再構築について、広域的・戦略的なインフラマネジメントを実施することを念頭に、当該鉄道事業者以外の鉄道事業者や第三者と連携して行う場合に限り、その策定及び再構築に要する事業費を支援する。

決定額
182億5,413万円
支出先
その他
詳細 →
国土交通省#004315
国際競争拠点都市整備事業等

国際的な経済活動の拠点地域の基盤となる都市拠点インフラの整備や、防災機能の向上や都市環境改善に資する国際コンテナに対応した物流拠点の整備・再整備、災害時にエネルギーの安定供給を図るためのエネルギー導管等整備等に対し、国が必要な助成等を行う。

決定額
181億7,345万円
支出先
東京都
詳細 →
財務省#001377
貨幣の製造に必要な経費

貨幣の製造及び発行の機能は諸外国と同様、政府に属しており、財務大臣は当該経費により貨幣の製造に関する事務を独立行政法人造幣局に行わせている。具体的には流通用貨幣・記念貨幣の製造、回収貨幣の鋳つぶし、地金の保管等を行わせている。  偽造困難・純正画一な貨幣の製造により、国民が安心して貨幣を使用できる状況を維持し、確実・安定的製造により必要十分な貨幣を供給するため、財務大臣は、独立行政法人造幣局法第12条に基づき、「貨幣製造計画」を策定し、造幣局に製造を指示している。  なお、この事業については、偽造貨幣の対処のため、緊急に製造枚数の増加を行う場合がある。

決定額
180億9,984万円
支出先
独立行政法人造幣局
詳細 →
ページ 18 / 257(該当 6,410 件・選択年度・絞り込み後)

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