公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,043 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
防衛省#007500
甲類(その他)

国家防衛戦略及び防衛力整備計画等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態等(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃等)への対応力を向上させる小火器、迫撃砲等を整備しているところである。この中で、対人狙撃銃や89式小銃などの銃器類や99式弾薬給弾車等の特殊車両の更新等を行うものである。

決定額
15億8,300万円
支出先
株式会社日立製作所
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国土交通省#004144
鉄道防災事業

本事業は、鉄道防災事業に要する経費の一部を国が補助するものであり、詳細については、以下の通りである。 ○一般防災事業:旅客鉄道事業者等が行う海岸保全や落石・なだれ等の対策に要する費用の一部を国が補助するものである。 ○青函防災事業:鉄道建設・運輸施設整備支援機構が行う火災検知装置や排水設備等の回収・更新等に要する費用の一部を国が補助するものである。

決定額
15億8,200万円
支出先
独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(助成勘定)
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厚生労働省#002649
障害者の多様なニーズに対応した委託訓練の実施

求職障害者の障害の重度化・多様化が進み、より対応の困難な障害者に対する手厚い支援が求められている。 このような状況の下、求職障害者の就職を実現するための職業訓練の重要性が増していることから、国が都道府県と訓練に係る委託契約を結び、都道府県が事業の実施主体となり、企業、社会福祉法人、NPO法人、民間教育訓練機関等の多様な委託訓練先を活用し、障害者の住む身近な地域で訓練を実施することにより、障害者の職業能力の向上を図る。

決定額
15億7,914万円
支出先
東京都
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厚生労働省#002664
婦人保護事業費補助金

売春防止法に基づく要保護女子等の収容保護及びDV法に基づくDV被害者の保護等を都道府県が行う場合に要する経費の補助を行う。 ○実施主体 : 都道府県

決定額
15億7,309万円
支出先
東京都
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復興庁#000536
緊急スクールカウンセラー等活用事業

東日本大震災に係る災害救助法(昭和22年法律第118号)が適用された地域等において、都道府県及び指定都市が、被災した幼児児童生徒等の心のケア、教職員・保護者等への助言・援助等様々な課題に対応するため、スクールカウンセラー・スクールソーシャルワーカー等を教育委員会、小学校、中学校、高等学校、特別支援学校等へ派遣するための経費を支援する。

決定額
15億7,243万円
支出先
福島県(教育委員会)
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金融庁#000420
地域企業経営人材マッチング促進事業

株式会社地域経済活性化支援機構(REVIC)に大企業人材と地域企業をつなぐ人材プラットフォーム(以下「人材PF」という。)を整備し、地域金融機関等による転籍や兼業・副業、出向といった様々な人材マッチングを推進することで、大企業から地域の中堅・中小企業への新しい人の流れを創出し、地域企業の経営人材の確保を後押ししていく。具体的には、地域企業への一定額の給付を通じて、人材PFを活用した大企業人材の採用を後押しするとともに、大企業人材が地域企業の経営革新・生産性向上等に資するよう、大企業人材に対して、地域の実情や中小企業の経営の実態を事前に理解してもらうための機会(研修・ワークショップ)を提供するほか、先行事例・優良事例の広報等を行うこと等により大企業人材の地域企業への流れを支援する。

決定額
15億7,200万円
支出先
株式会社地域経済活性化支援機構
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農林水産省#003126
輸出環境整備推進事業

○農林水産物・食品輸出本部の下で、輸出先国の規制の緩和・撤廃に向けた協議の加速化、輸出手続の円滑化、輸出に取り組む事業者の利便性の向上、輸出先国が求める食品安全規制等に対応するための事業者への取組の支援を行う。 ・規制の緩和・撤廃に向けた協議の加速化を図るため、政府間交渉に必要となる情報・科学的データの収集・分析等、外国政府の規制担当官の我が国への招へい、輸出先国が求める植物検疫上の要求事項を満たすための体制構築を実施する。 ・輸出手続の円滑化、利便性の向上のため、都道府県、登録認定機関等における、研修等による実務担当者の能力向上、人員の増強や検査機器の導入、証明書の発行場所の拡大に向けた体制整備等を支援する。 ・生産段階での食品安全規制への体制強化として、事業者による輸出環境課題の解決に向け、輸出環境の整備に自ら取り組む事業者を支援する。【委託、補助率:定額、1/2以内】

決定額
15億6,700万円
支出先
一般社団法人食品衛生登録検査機関協会
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法務省#000931
人権擁護委員活動の実施

①人権擁護委員制度は、昭和23年、日本国憲法の中核をなす基本的人権の保障をより十全なものとするには官民一体となって自由人権思想の普及高揚を図ることが望ましいとの観点から発足したものであり、人権擁護行政の重要な役割を担っている。現在、法務大臣から委嘱された約1万4,000人の人権擁護委員が全国の市区町村にあまねく配置され、民間人の視点に立って、地域に根ざした身近な人権擁護活動を展開し、人権啓発活動、人権相談及び人権侵害の被害の救済を行っている。 ②人権擁護委員の活動をより実効的なものとするため、委員制度や委員の役割等について広報活動を実施する。

決定額
15億6,265万円
支出先
東京法務局
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厚生労働省#002136
AMR対策推進費

①日本においてAMR対策を含むワンヘルス・アプローチに関する国際会議を開催する。 ※事業開始年度:平成29年度 ②AMR対策を推進するため、国民に対し薬剤耐性や抗微生物薬の適正使用に関する知識や理解を深めるための普及啓発を行う。 ※事業開始年度:平成29年度 ③薬剤耐性に関する医療・福祉における情報を集約し、医療専門職、福祉従事者等に向けたオンラインでの情報提供や研修機会を提供する機関として臨床情報センターを設置し、医療・介護福祉分野における情報提供や啓発・教育を推進し、薬剤耐性対策の推進を図る。 ※事業開始年度:平成29年度 ④薬剤耐性菌感染症の発生動向調査体制を確立し、問題のある薬剤耐性菌感染症の早期警告や院内感染対策指針の作成、さらには抗生物質の適正使用等の対策を実施する。 ※事業開始年度:平成12年度(平成28年度までは「院内感染対策」事業の一部として実施。) ⑤企業が国の薬剤耐性対策(販売量の適正水準維持)に協力することで生じる減収に対して、一定額の収入を国が支援すると同時に、抗菌薬の開発を促す。 ※事業開始年度:令和5年度

決定額
15億6,067万円
支出先
.国立研究開発法人国立国際医療研究センター
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厚生労働省#002976
人口動態調査費

各都道府県・指定都市に対し、厚生統計関係の調査を委託するために必要な厚生統計専任職員を配置するとともに、戸籍法(昭和22年法律第224号)及び死産の届出に関する規程(昭和21年厚生省令第42号)によって全国の市区町村に届け出られる出生、死亡、婚姻、離婚及び死産について、各市区町村において人口動態調査票を作成し、管轄する保健所・都道府県を経由し、毎月人口動態調査票が厚生労働省に提出される。提出された調査票は、厚生労働省において審査・集計を行い、調査結果は月報・年報として公表する。

決定額
15億4,431万円
支出先
デロイトトーマツコンサルティング合同会社
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経済産業省#003832
気候変動対策に係る国際会議の開催等によるエネルギー・環境技術イノベーション創出のための国際連携推進事業委託費(旧:地球温暖化対策における国際機関等連携事業委託費)

①世界の産業界や金融界のリーダーを集め、世界にTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)への賛同や開示内容の拡充を呼びかけるとともに、TCFD提言の実践上の課題や今後のアクション、トランジションやイノベーションに関する開示・評価等を議論する「TCFDサミット」の実施、②エネルギー・環境分野のイノベーション創出に向けた議論の深化を目指す「Innovation for Cool Earth Forum(ICEF)」の実施、③我が国の世界全体へのクリーンエネルギー分野に係わる技術貢献の発信(MI)、④地球温暖化対策技術による温室効果ガスの削減効果や経済効果、国際貿易への影響についての分析、評価(ALPS)、⑤AIやIT等のエネルギー需要側イノベーションによるCO2排出量の変化に関する国際モデル比較(EDITS)、⑥二酸化炭素回収・貯留(CCS)のバイ・マルチ協力、国際動向調査およびISO規格化の実施、⑦米国等と連携した重要技術の早期市場創出(First Movers Coalition(以下「FMC」)での連携)、⑧東京GXウィーク等を活用した産業、市場、貿易のグリーン移行のための国際会合の実施

決定額
15億4,165万円
支出先
公益財団法人地球環境産業技術研究機構
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防衛省#005099
新規車両購入

部隊新編、新機種の導入及び各種態勢の整備のため部隊等設立を対象として、任務遂行に必要な新規車両を取得する。

決定額
15億3,900万円
支出先
昭和飛行機工業株式会社
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国土交通省#004662
情報システムに関する経費

本事業は、海上保安業務及びそれにかかる行政事務を的確に遂行するため、情報システムの整備、運用及び保守を行うものである。

決定額
15億3,829万円
支出先
スカパーJSAT株式会社
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警察庁#000395
犯罪被害者等給付金等

犯罪被害者等給付金は、殺人等の故意の犯罪行為により不慮の死を遂げた犯罪被害者の遺族に対して支給する遺族給付金、重傷病を負った犯罪被害者に対して支給する重傷病給付金及び障害が残った犯罪被害者に対して支給する障害給付金の3種類があり、申請者からの申請を受け、各都道府県公安委員会による裁定を経て国から給付金が支給される。 国外犯罪被害弔慰金等は、日本国外で行われた故意の犯罪行為により、不慮の死を遂げた日本国民の遺族に対して支給する国外犯罪被害弔慰金、障害が残った日本国民に対して支給する国外犯罪被害障害見舞金の2種類があり、申請者からの申請を受け、各都道府県公安委員会による裁定を経て国から弔慰金等が支給される。

決定額
15億3,700万円
支出先
個人A
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経済産業省#003921
化学物質関係資料整備費(事務費)

審査官が、化学構造式を検索式として化学物質関係資料(論文等)を検索可能な化学物質情報検索システム(STN)を利用する環境を構築する。また、検索結果に基づいて、必要に応じて(論文等を精読するために)論文等の複写物を入手できる複写サービスを利用する環境を構築する。

決定額
15億3,300万円
支出先
一般社団法人化学情報協会
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厚生労働省#002434
雇用均等行政情報化推進経費

所管の法律に基づく相談又は行政指導の記録等及び総合労働相談コーナーで受理する労働相談の管理等を行う雇用環境・均等システム運用・保守、制度改正等に伴う改修にかかる経費及びそれに付随する事務経費

決定額
15億3,086万円
支出先
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
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法務省#000939
被収容者等の処遇

出入国管理及び難民認定法に基づき、収容令書及び退去強制令書が発布された者については入国者収容所又は収容場に収容して身柄を確保しており、これらの収容施設の維持・管理のために生じる光熱水料、庁舎維持費及び清掃費等をはじめ、被収容者に適正な処遇を行うための食事や衣類、医療等の生活に必要な物資等を整備する。

決定額
15億2,953万円
支出先
東京出入国在留管理局
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国土交通省#007279
独立行政法人住宅金融支援機構出資金

「災害復興住宅融資」等の顧客負担を減らし、金利を引き下げる。

決定額
15億2,000万円
支出先
独立行政法人住宅金融支援機構
詳細 →
原子力規制委員会#005058
実機材料等を活用した経年劣化評価・検証事業

材料の経年劣化評価は、長期間運転した原子力発電所の経年劣化を模擬するための加速劣化試験の結果に基づいて行われている。本事業では、実機環境における経年劣化挙動に関する知見を取得し、加速劣化試験の結果に基づく材料の経年劣化評価の妥当性の検証等を実施するとともに、原子炉圧力容器、電気・計装設備、炉内構造物及びステンレス鋼製機器について健全性評価に係る技術的知見を拡充する。

決定額
15億1,600万円
支出先
一般財団法人電力中央研究所
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厚生労働省#002097
国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター施設整備費

独立行政法人国立精神・神経医療研究センターが施工する施設の整備費。平成22年度からの整備内容は次のとおり。  ・研究所本館老朽配管更新整備(平成22年度~平成23年度) ・小型実験動物棟新築整備(平成22年度~平成24年度) ・教育研修棟新築等整備(平成24年度~平成26年度) ・ヒートポンプチラ-更新整備(平成26年度)、・排ガス処理装置整備(平成26年度)、・屋上防水等整備(平成26年度)・リハビリ棟整備(平成28年度~平成29年度)・実験動物研究棟空調設備等整備(平成29年度) ・実験動物研究棟老朽配管等更新工事(平成30年度~令和2年度) ・老朽水道管工事(令和元年度~令和2年度)、・研究所本館中央監視改修工事(令和元年度~令和2年度)、・第一・第二井戸改修工事(令和元年度~令和2年度) ・受変電設備他更新整備工事(令和2年度)~(令和3年度(予定)) ・研究所本館他屋上防水整備工事(令和2年度) ・ゲノム解析センター及び研究所2号館建替整備工事(令和3年度~令和6年度(予定))

決定額
15億1,371万円
支出先
国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター
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厚生労働省#002972
国立感染症研究所施設整備経費

国立感染症研究所戸山庁舎、村山庁舎及びハンセン病研究センターにおいて、老朽化が顕著な設備を最新の設備に更新するもの。

決定額
15億742万円
支出先
北野建設株式会社
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経済産業省#018791
事業承継・事業引継ぎの促進

中小企業・小規模事業者の事業承継・事業引継ぎを総合的に支援するために独立行政法人中小企業基盤整備機構が行う、全国の事業引継ぎ支援センター及び地域の中小企業支援機関等への支援ノウハウの提供、支援上の課題への助言、施策情報の提供、事業引継ぎマッチング支援の促進、事業の円滑な承継・事業再編を対象としたファンドへの出資等の事業について必要な経費を交付する。

決定額
15億700万円
支出先
独立行政法人中小企業基盤整備機構
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経済産業省#003533
経済産業統計の整備

①以下の各種統計の整備及び作成を行う。  動態統計:経済産業省生産動態統計調査、商業動態統計調査、特定サービス産業動態統計調査  企業統計:経済産業省企業活動基本調査、海外事業活動基本調査、海外現地法人四半期調査  加工統計:鉱工業指数、製造工業生産予測指数、延長産業連関表 ②統計のオンライン回答率向上のための取組に加え、EBPM等データ分析をできる人材を育てるための人材育成や統計データを含む各種データ基盤整備に関する委託を実施。

決定額
15億691万円
支出先
株式会社インテージリサーチ
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国土交通省#004343
地域公共交通維持・活性化推進事業

本事業は、補助対象航空路線において航空運送事業を経営する者に対し、航空機等購入費用の一部を補助する事業である。 実施内容は以下のとおり。 ①機体補助対象路線に就航する機体補助対象航空機及びその部品の購入費用の一部を補助 ②衛星航法補強システム(MSAS)受信機補助対象路線に就航するMSAS受信機補助対象航空機のMSAS受信機及びその部品の購入費用の一部を補助

決定額
15億641万円
支出先
オリエンタルエアブリッジ株式会社
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経済産業省#018777
製品安全

製品安全4法に基づく製品事故の原因究明及び立入検査並びに電気用品安全法の整合規格案の技術評価等

決定額
15億400万円
支出先
独立行政法人製品評価技術基盤機構
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ページ 61 / 242(該当 6,043 件・選択年度・絞り込み後)

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