公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,043 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
厚生労働省#002308
医療技術の費用対効果を評価するために必要な経費

高額な医薬品や医療機器について、それらの医療技術の効率性(費用対効果)について精緻に評価を行い、償還価格について検討を行う。また、中医協等に報告するための先行する欧米等の諸外国における費用対効果評価の現状等の調査や、費用対効果評価の専門的知識や技術を有する人材が国立保健医療科学院のみならず、製造販売業者やアカデミア等においても不足していることを鑑みて、費用対効果評価制度の発展に貢献しうる専門人材育成の取り組みを行う。

決定額
8億8,792万円
支出先
国立保健医療科学院
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経済産業省#003889
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構一般管理費

エネルギー分野・産業技術分野全般に関する技術開発プロジェクトの管理・評価等を実施する国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構の運営費交付金のうち、役職員給与、管理諸費等の一般管理費。

決定額
8億8,527万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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文部科学省#019004
調査研究事業

地球と生命の歴史、科学技術の歴史の解明を通じた、社会的有用性の高い自然史体系・科学技術史体系の構築を目指す調査研究を実施する。

決定額
8億8,400万円
支出先
独立行政法人国立科学博物館
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経済産業省#006079
ヘルスケア産業基盤高度化推進事業

【委託事業】 ①予防・健康づくりへの投資を促進するため、健康経営の更なる普及拡大とともに、より効果的な取組の評価・分析や情報開示等を推進し、社会全体で「健康」に投資することの価値を可視化する。 ②介護保険サービスに限らない、介護需要の新たな受け皿を整備するとともに、高齢者やその家族等が安心してサービスを利用するために、介護保険外サービスの信頼性確保の在り方を検討する。同時に、個人に即したヘルスケアサービスの提供を目指し、人々が自身の健康等情報を健康づくり等に活用できる仕組みであるPHR(Personal Health Record)を適切に利活用したサービスが創出され、人々に広く活用されるための環境整備に取り組む。 【補助事業】 ③企業、保険者が連携した従業員等への健康増進の取組を促進するため、健康経営顕彰制度の事務局運営(健康経営度調査の設計等)を行うために必要な経費を補助する。

決定額
8億8,000万円
支出先
支出先の記載なし
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原子力規制委員会#005067
海洋環境放射能総合評価事業

上記目的を達成するため、原子力施設沖合に位置する主要漁場等において採取した海産生物、海底土及び海水試料を分析し、これらの結果について専門家による検討を行う。また、本業務の成果等を簡潔に取りまとめた資料を作成し、関係機関・団体等へ説明を行う。

決定額
8億7,800万円
支出先
公益財団法人海洋生物環境研究所
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経済産業省#018764
調査・研究・政策提言・資料統計

RIETIの以下の業務の遂行のために必要な経費を交付する。 (1)内外の経済及び産業に関する事情並びに経済産業政策に関する基礎的な調査、研究及び政策の提言。 (2)内外の経済及び産業に関する事情並びに経済産業政策に関する図書及び資料の収集、保管、編集及び提供。

決定額
8億7,642万円
支出先
独立行政法人経済産業研究所
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農林水産省#006891
生鮮食料品等サプライチェーン緊急強化対策事業

生鮮食料品等のサプライチェーン改善・強化のため、共同配送システムやモーダルシフトを実現するための輸送、小売業者と最終消費者をつなぐラストワンマイル輸送等、先進的な取組に対する実証を支援する。(補助率:定額)  また、トラックドライバーの負担軽減のための物流改善や食料品アクセスの確保等、サプライチェーンの機能強化に対する設備・機器の導入を支援する。(補助率:1/2以内)

決定額
8億7,578万円
支出先
公益財団法人食品等流通合理化促進機構
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厚生労働省#002756
昭和館運営事業

平成11年度より、主に戦争に関する歴史的事実のうち、戦没者遺族をはじめとする国民が経験した戦中・戦後の国民生活上の労苦に係る歴史的資料、情報を収集及び保存することにより、次世代に戦中・戦後の国民生活上の労苦を知る機会を提供する「昭和館」を運営する。

決定額
8億7,319万円
支出先
一般財団法人日本遺族会
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経済産業省#003951
地域の持続的発展のための中小商業者等の機能活性化事業

(1)地域商業機能複合化推進事業 【ソフト事業】AIカメラ等の導入による来街者の属性・回遊情報の収集・分析や、空き店舗等を活用したチャレンジショップの実施による消費者ニーズの把握等、テナントミックスの実現に繋がる情報の収集・分析に係る取組を支援します。(補助率:2/3(地方公共団体に対しての補助率)) 【ハード事業】最適なテナントミックスを実現するため、来街者の属性や消費動向等の分析を踏まえ、エリア全体への波及効果をもたらす魅力的な施設の整備を行う取組を支援します。(補助率:1/2(地方公共団体に対しての補助率)) (2)外部人材活用・地域人材育成事業 地域に外部の専門人材を派遣し、テナントミックスの実現に向けた推進体制の構築や計画策定等を後押しするワークショップ等の伴走支援とまちづくり人材の育成を実施します。

決定額
8億7,304万円
支出先
ランドブレイン株式会社
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こども家庭庁#006475
こども・子育てにやさしい社会づくりのための意識改革

・家族の大切さについて理解を深め、社会全体で子供・子育てを応援する社会の実現のための機運醸成事業として、写真コンクールを実施する。 ・男性が育休、取りわけ配偶者の産後直後の休暇を取得することの意義を伝え、男性の家事・育児参画を促し、意識啓発を図る。 ・結婚の希望を実現できる環境の整備に向けて、自治体・企業・団体等が行う自主的な取組や国・地方自治体に優良な支援策について事例報告を実施する。 ・Z世代主体のプロジェクトチームを組成し、テーマを決めて、Z世代に対し、結婚や子育てに対する漠然とした不安の解消と結婚やこどものいる生活を未来の選択肢としてポジティブに捉えられるような効果的な情報発信を行う。 ・地方自治体、企業、個人などによる「こどもまんなか応援サポーター」の自主的な取組等を推進するため、「こどもまんなかアクション」の推進のための、メディアやSNS、また、イベント・シンポジウム、春や秋の「こどもまんなか月間」及び夏休み期間等の時機を捉えたキャンペーンを通じて情報発信を行う。等。

決定額
8億7,037万円
支出先
支出先の記載なし
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経済産業省#003654
中小企業実態調査委託費

① 中小企業実態基本調査:中小企業の売上高、財務情報、従業者数、経営情報等を継続的に調査・集計し、中小企業の実態の基礎的なデータを提供する。 ② 中小企業実態・対策調査:中小企業白書・小規模企業白書を作成するほか、事業環境の変化が中小企業に与えている影響等に関する調査を行う。 ③ 地域経済産業活性化対策等調査・分析:地域活性化に資する政策テーマを選定し、状況把握や政策企画のための実態調査・分析を実施し、報告書等を取りまとめる。 ④ 被災地域の経済産業活性化等調査・分析:被災地域の経済回復に資する政策テーマを選定し、状況把握や政策企画のための実態調査・分析を実施し、報告書等を取りまとめる。

決定額
8億7,000万円
支出先
エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社
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環境省#005003
ゼロカーボンシティ実現に向けた地域の気候変動対策基盤整備事業

①地方公共団体の気候変動対策の現状把握(見える化)支援 ・自治体排出量カルテの更新 ・地方公共団体実行計画策定・管理等支援システム(LAPSS)の運用・機能拡充 ②ゼロカーボンシティ実現のためのガイドへの取りまとめと自治体へのフィードバック ・実行計画策定・実施方法に係る調査検討の実施、その結果を反映したゼロカーボンシティ実現のためのマニュアル等として取りまとめ、自治体へフィードバック ③ゼロカーボンシティ実現のための合意形成支援 ・再生可能エネルギー導入効果を検討する地域経済循環分析の運用・機能拡充 ・再生可能エネルギー導入の影響を予測、評価するEADAS環境アセスメントデータベースの運用・機能拡充

決定額
8億6,910万円
支出先
富士通Japan株式会社
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厚生労働省#002268
後期高齢者医療制度関係業務事業費補助金

①国保連合会が実施する事業  1.第三者求償事業  2.特別徴収情報経由事務関連事業  3.レセプト電算処理システム推進事業  4.効果的な保健事業の支援を行う事業 ②国保中央会が実施する事業  1.特別徴収情報経由事務関連事業  2.レセプト電算処理システム推進事業  3.後期高齢者医療事業の効率化に関する事業  4.高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施の全国的な横展開等事業  5.職員研修 等

決定額
8億6,870万円
支出先
公益社団法人国民健康保険中央会
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厚生労働省#002541
季節労働者通年雇用促進等事業費

(1)季節労働者通年雇用促進支援事業 季節労働者の通年雇用の促進に自発的に取り組む地域の関係者から構成される協議会が策定した雇用対策の計画の中から、通年雇用の効果が高いものを選定し、当該協議会に事業を委託する。 (2)季節労働者就労支援事業 季節労働者に対し、ハローワークが提供し得る多様な手段を総合的に活用しながら、担当者制による個々のニーズを踏まえた計画的で一貫した就労支援を行う。

決定額
8億6,581万円
支出先
北海道労働局
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厚生労働省#002650
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構障害者職業能力開発勘定運営費交付金

一般の職業能力開発校において職業訓練を受けることが困難な障害者に対して、その障害特性に適応した専門的な職業訓練を行うため、国は職業能力開発促進法第16条の規定に基づき障害者職業能力開発校を設置し、中央及び吉備高原障害者職業能力開発校の運営を独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構に委託している。同校においては精神障害者や発達障害者を含む職業訓練上特別な支援を要する障害者を重点的に受け入れており、先導的な職業訓練の結果をもとに、これらの特別な支援を要する障害者の訓練技法等を取りまとめ、他の障害者職業能力開発校等に提供することで障害者の職業能力の向上を図る。

決定額
8億6,315万円
支出先
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
詳細 →
厚生労働省#002157
ハンセン病対策事業委託費

①ハンセン病に関する討論会、ハンセン病講座の開催、地域啓発の促進、国立ハンセン病資料館の運営。 ②ハンセン病療養所入所者の社会復帰者の支援。 ③沖縄県におけるハンセン病の外来診療所への財政支援、社会復帰者への自立助長、ハンセン病に関する知識の啓発普及。 ④ハンセン病問題に関する検証会議最終報告書の提言を検討し、その検討結果を活用するための施策の実施状況等の検討。

決定額
8億5,991万円
支出先
公益財団法人笹川保健財団
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公正取引委員会#006431
独占禁止法違反行為への厳正な対処

独占禁止法に違反する疑いのある行為について所要の調査(立入検査、事情聴取等)を行い、違反行為が認められた場合には排除措置命令を行うほか、確約認定、警告等の必要な措置を講ずる。 排除措置命令及び課徴金納付命令をしようとする場合に、その名宛人となるべき者について、意見聴取を行う。 独占禁止法違反被疑事件審査、企業結合審査、各種実態調査等における経済分析業務を専門に担当し、法執行及び政策立案への経済分析の一層の活用を図る。 訴訟業務を適正かつ円滑に処理するため、裁判所へ提出する書面の作成、裁判期日への出頭、訴訟上の論点について学識経験者等からの意見聴取等を実施。 独占禁止法違反事件審査業務の高度化・効率化を図り、独占禁止法や下請法に違反する事案については、命令・警告・勧告など、これまで以上に厳正な執行を行うため、次期審査情報解析システムの構築等に向けた調査研究を実施。

決定額
8億5,797万円
支出先
三菱HCキャピタル株式会社
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厚生労働省#002437
新型コロナウイルス感染症に関する母性健康管理措置により休業する妊婦のための助成制度

新型コロナウイルス感染症に関する母性健康管理措置により医師等の指導を受け、休業せざるを得ない妊娠中の女性労働者が、離職することなく、安心して休暇を取得して出産し、出産後も継続して活躍できる職場環境の整備を図るとともに、妊娠中の女性労働者への感染拡大を防止するため、新型コロナウイルス感染症に関する母性健康管理措置による休暇制度導入及び休暇取得支援に係る助成金を支給する。

決定額
8億5,654万円
支出先
東京労働局
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国土交通省#004100
国際機関への分担金・拠出金

世界気象機関(WMO)は世界の193か国・領域が加盟する国連機関であり、気象・水文の観測・予測、データ交換等に関する組織・システムの確立・維持、技術基準の統一、それら業務遂行に係る加盟国・領域の能力向上等についての国際協力及び科学技術活動を推進している。我が国は、WMO総会・執行理事会・専門委員会等での活動を通じてWMOの施策の立案・実施に携わり、WMOの活動を推進している。

決定額
8億5,447万円
支出先
世界気象機関
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農林水産省#003486
横浜国際園芸博覧会事業

2027年国際園芸博覧会の開催主体である(公社)2027年国際園芸博覧会協会が実施する博覧会準備事業のうち会場建設事業について、「2027年国際園芸博覧会の開催申請について」(令和4年6月14日閣議決定)に基づき、円滑かつ効果的に実施するために、国がその経費の一部を負担する。 補助率:1/3(国土交通省と農林水産省が1:1で負担)

決定額
8億5,400万円
支出先
公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会
詳細 →
農林水産省#018885
飼料及び飼料添加物関係業務

飼料安全法等関係法令に基づき、飼料及び飼料添加物の安全性の検査・分析や農林水産大臣の指示に基づく飼料等製造業者等への立入検査等を実施。

決定額
8億5,400万円
支出先
独立行政法人農林水産消費安全技術センター
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文部科学省#005720
次世代のがんプロフェッショナル養成プラン

がん医療の新たなニーズや急速ながん医療の高度化に対応できる医療人養成を促進するため、大学院レベルにおける優れた教育プログラム(①がん医療の現場で顕在化している課題に対応する人材養成、②がん予防の推進を行う人材養成、③新たな治療法を開発できる人材の養成)を開発し、大学間で連携し、開発・提供を担う拠点を支援する。 【補助率:定額補助】

決定額
8億5,306万円
支出先
支出先の記載なし
詳細 →
復興庁#000643
環境モニタリング調査

政府の「総合モニタリング計画」及び「ALPS処理水の処分に関する基本方針」に基づき以下を実施する。   ①公共用水域放射性物質モニタリング調査   ②地下水質放射性物質モニタリング調査   ③被災影響海域における海洋環境関連モニタリング調査   ④ALPS処理水放出に関連する放射性物質の海域環境モニタリング調査  調査の実施に当たっては請負事業により、各民間等事業者に対して発注を行い、被災地におけるモニタリングを実施し、その結果をとりまとめ公表を行うものである。

決定額
8億5,130万円
支出先
公益財団法人日本分析センター
詳細 →
文部科学省#001710
国際原子力人材育成イニシアティブ

我が国の原子力研究開発・人材育成基盤の維持・発展に必要な取組を支援する。具体的には、①大学や高等専門学校の理工系学科・専攻における原子力関連教育のカリキュラムや講義等の高度化・国際化、②原子力施設や大型実験装置等を有する機関及びこれらの施設の所在する立地地域における高度原子力教育の実施等の取組、③原子力施設を保有する大学等の研究開発機関を対象に、その基盤を維持・発展しつつ、人材育成・研究開発活動の活性化を目的にした取組、④将来的な研究開発・人材育成の中核的拠点とする新試験研究炉計画に関する設計及び運営の在り方検討等を重点的に補助・委託する。このため、公募により採択した機関に対して、事業実施に必要な人件費や事業費を支援する。(補助率:定額)

決定額
8億5,000万円
支出先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
詳細 →
経済産業省#003734
質の高いエネルギーインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査等事業

本事業では、相手国のインフラ計画の構想段階から関与しつつ、日本企業のインフラ案件の受注・事業化につなげていくため、以下の取組を行う。 (1)個別のインフラ案件の組成につながる特定開発地域のインフラ整備計画(マスタープランなど)の策定等調査(委託)。 (2)個別のインフラ案件の事業実施可能性調査(F/S)及び相手国制度に働きかけていくためのプロモーション・ロビイング事業への支援(補助率:1/2、中小企業は2/3)。

決定額
8億5,000万円
支出先
凸版印刷株式会社
詳細 →
ページ 74 / 242(該当 6,043 件・選択年度・絞り込み後)

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