公金・政治資金監視令和8年度 国家予算122兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース

国家行政事業データベース36,222 件

6年累計36,222件を収録。表示中 13 件(選択年度・絞り込み後)。

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リセット
防衛省#005157
弾薬(海上自衛隊)

国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態への対応力を向上させるため、防衛力を整備しているところである。この中で、自衛隊の戦闘能力の維持・向上を着実に図っていくため、海上自衛隊が各種行動を実施するために必要な弾薬(艦船及び航空機行動用弾薬)及び隊員の錬成訓練等に必要な弾薬(訓練用弾薬)を取得するものである。

決定額
986億4,479万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#007546
03式中距離地対空誘導弾(改善型)能力向上型の開発

高射特科部隊に装備し、極超音速滑空兵器、各種ミサイル等の経空脅威を撃墜して部隊、施設、政経中枢等を掩護するために使用する新たな装備品を、03式中距離地対空誘導弾(改善型)(以下「中SAM(改)」という。)をベースとして開発する。

決定額
409億9,976万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005103
乙類(通信器材)

国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態等(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)へ対応する能力を維持・向上させるため、各種無線機等の通信器材を整備している。この中で、耐用期限到来に伴う減耗等に対応するため、所要の通信器材を整備する。

決定額
300億7,927万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005179
武器修理費(陸自)

装備品の可動率を維持・向上するため、維持補修、改造、技術対策等に必要な部品等を取得するとともに、整備を実施する。

決定額
294億663万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005173
中距離地対空誘導弾の取得

防衛力整備計画に基づき、03式中距離地対空誘導弾(改善型)を取得して部隊に配備し、対空戦闘能力を向上させる。

決定額
159億9,504万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#007506
UP-3Dの能力向上

能力向上した訓練用電波妨害装置の取得及び同装置をUP-3Dに搭載するために必要な機体改修を行う事業である。

決定額
30億4,132万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005317
次期警戒管制レーダ装置の開発

当該事業では、平成30年度から令和6年度にかけて、次期警戒管制レーダ装置のシステム設計及び基本設計を実施するとともに、本装置1式を試作し、令和9年度までに試験を実施した後、開発を終了する予定である。

決定額
26億7,107万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#019780
新艦対空誘導弾(能力向上型)の開発

高高度から高速で進入する目標を撃墜するため、レーダが取得した目標情報からFCS(※)が予想会合点を正確に算出するための経路予測技術や、誘導弾が目標の軌道変化に追尾/応答するためのシーカー/サイドスラスタ技術を確立するための研究を行う。 (※)FCS(Fire Control System):射撃管制装置 【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
2億3,400万円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005086
ファイル暗号化ソフトの維持(10機関共同)

防衛省の情報システムからの電算機情報の流出を防止する観点から、情報保証及び運用安定性を確保するため、ファイル暗号化ソフトを維持する。

決定額
2,943万1,000円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#007573
広帯域電磁波受信技術の研究

当該事業では、令和5年度から令和7年度にかけて広帯域アンテナと薄型で軽量な広帯域受信部の仮作を実施し、令和7年度に耐宇宙環境性の実証、広帯域受信アルゴリズムの確認を実施した後、研究を終了する予定である。

決定額
0円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#020364
ネットワーク電子戦システム(NEWS)(改)の開発

電子戦部隊に装備し、広範囲で電波の収集・分析を行うとともに、有事においては、より遠方で相手の通信電子活動を妨害することが可能なネットワーク電子戦システム(改)を開発する。【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
0円
支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#007585
高速高機動目標対応レーダの開発

低高度巡航ミサイル等の低RCS化や高機動化、高高度を高速飛行するステルス性の高い航空機及び誘導弾の脅威に対する探知・追尾能力を確保すべく、高出力かつ遠距離探知特性と低高度目標探知特性にそれぞれ優れた周波数帯を併用することにより、捜索覆域の拡大、耐妨害性等の向上を図るとともに、探知距離・追尾精度の向上を図り、今後開発予定の新艦対空誘導弾(能力向上型)を効果的に管制可能な高性能多機能レーダを開発する。併せて、既存艦へ開発技術を適用し、国産護衛艦のレーダ能力向上を図る。【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
未公表 / 該当なし
支出先
三菱電機株式会社
詳細 →
防衛省#007592
護衛艦用新戦闘指揮システムの研究

戦闘様相の変化に応じた関連情報を抽出・整理し、的確かつ迅速な情勢判断に資する戦術情報の提供、最適処置の進言による意思決定サイクルの高速化及び従前より少人数で戦闘力の全能発揮を可能にする省力・省人化を図るとともに、将来装備化が期待される新規装備品の導入等に簡易かつ柔軟に対応するため、護衛艦用新戦闘指揮システムに関する技術を研究する。【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
未公表 / 該当なし
支出先
三菱電機株式会社
詳細 →
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