公金・政治資金監視令和8年度 行政事業レビュー全36,222事業を無料で検索

国家行政事業データベース36,222 件

6年累計36,222件を収録。表示中 2 件(選択年度・絞り込み後)。

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リセット
外務省#001342
国際連合人権高等弁務官事務所(OHCHR)能力強化拠出金

OHCHRソウル事務所が、脱北者等から北朝鮮における人権状況に係わる様々な情報を聴取し、収集した情報を一元的に管理し、分析を行う。 我が国は、これまで国連人権理事会及び国連総会における北朝鮮人権状況決議の採択を主導しており、同決議には、ソウル事務所をはじめとするOHCHRの能力強化も盛り込まれている。

決定額
1,573万3,000円
支出先
国際連合人権高等弁務官事務所(OHCHR)
詳細 →
外務省#001160
国際連合人権高等弁務官事務所(OHCHR)拠出金(任意拠出金)

世界各国において人権状況の悪化が懸念される事態の増加や、企業活動における人権尊重の取組である「ビジネスと人権」等、当該組織が取り組む人権課題の分野が拡大しており、当該機関に求められる役割が拡大している。我が国は例年、我が国人権外交の重点政策に関する個別のプロジェクトに対してイヤマークを行い、任意拠出金を拠出している。令和7年度は令和6年度に続き「ハンセン病差別撤廃」決議に基づいて設置される特別報告者の活動支援にイヤマークして拠出。 また、令和7年度は、補正予算によって以下の5案件への拠出も行った。 ・モルドバにおける障害のある女性・女児をジェンダーに基づく暴力から保護することによる人間の安全保障  ・パレスチナ占領地域における文民及び人権の保護 ・シリアにおける移行期の正義プロセス支援及び権利に基づくすべての人々の未来の構築 ・コンゴ(民)における人権監視、報告及び保護の強化並びに国際人権法及び国際人道法違反の犠牲者のための不処罰との戦いを通じた人間の安全保障 ・タイ国境地域におけるデジタル技術の活用に関連した、社会的に阻害されたグループの人間安全保障と保護の強化

決定額
123万8,000円
支出先
国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)
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