公金・政治資金監視令和8年度 国家予算122兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース

国家行政事業データベース36,222 件

6年累計36,222件を収録。表示中 5 件(選択年度・絞り込み後)。

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リセット
防衛省#005884
極超音速誘導弾の研究試作

着上陸侵攻事態等に際して、相手の脅威圏から離れた地域に展開し、遠方の海域の防空能力が高い相手方の海上目標及び相手の地上目標を攻撃するために使用する極超音速誘導弾の早期装備化を運用実証型研究により実現する。

決定額
855億130万円
支出先
米国(空軍省)
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防衛省#005092
戦闘機(F-35A/B)の取得

航空自衛隊の戦闘機部隊の態勢維持、我が国の抑止力及び対処能力を維持・向上させるために、F-35A/Bを必要数取得する。その際、効率的に取得するために、米国政府と連携を密にして、他国の取得状況等を踏まえた取得価格の抑制に努める。

決定額
674億9,857万円
支出先
米国(空軍省)
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防衛省#005178
弾薬(航空自衛隊)

各種事態における即応能力及び継戦能力を保持するために必要な弾薬を取得する。

決定額
572億5,405万円
支出先
米国(空軍省)
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防衛省#005184
戦闘機(F-15)近代化改修/能力向上

近代化改修事業:現有のF-15に対し、探知能力の向上を図るための搭載レーダーの換装、戦闘状況表示能力の向上を図るためのデータリンク搭載、射程及び射角の拡大等を図るための国産ミサイルの搭載、所要電力量増大に伴う発電機の換装、発熱量増大に伴う空調システムの換装等、多岐にわたる能力向上改修を実施することにより、防空能力の向上を図る。 能力向上事業:F-15近代化改修機に対し、脅威環境下において残存性を高める電子戦装置の強化、多数目標を同時攻撃できるレーダーの更新及び搭載弾薬数の増加等の質的能力向上を行う。また、相手の脅威圏外から対処できるスタンド・オフ・ミサイル運用態勢を確立するため、F-15能力向上改修機に対しスタンド・オフ・ミサイル発射能力を付加する。

決定額
172億8,428万円
支出先
米国(空軍省)
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防衛省#005243
空中給油・輸送機(KC-46A)の取得

空中給油・輸送機(KC-46A)は、戦闘機等に対し空中給油が実施できるほか、人員及び貨物を輸送する能力を保持している。 本事業においては、空中給油・輸送機(KC-46A)を必要数取得するとともに、その導入及び運用に必要な後方支援体制の整備等を行う。

決定額
50億3,078万円
支出先
米国(空軍省)
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