国土交通省参事官(建築企画担当)令和3年度 (2021年)事業番号: 004617複数年度追跡可能
カーボンニュートラルの実現に向けた住宅・建築物の体制整備事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
2050年カーボンニュートラル、2030年における温室効果ガス46%削減(2013年度比)など、脱炭素社会に向けた政府目標が示される中、住宅・建築物分野においても、さらなる省エネの推進が求められている。令和3年4月に立ち上げた「脱炭素社会に向けた住宅・建築物の省エネ対策等のあり方検討会」(事務局:国交省、経産省、環境省)のとりまとめにおいて、2025年度の住宅を含めた省エネ基準への適合義務化や、新築住宅・建築物の省エネ性能表示の義務化等を目指すこととしており、設計者、施工者等に対する制度の普及、設計・施工方法の習熟支援、一般の所有者等に対する周知等、建築物省エネ法の見直しに向けた体制整備を行うことを目的とする。
事業の概要
「脱炭素社会に向けた住宅・建築物の省エネ対策等のあり方検討会(事務局:国交省、経産省、環境省)」 のとりまとめにおいて、2025年度の住宅を含めた省エネ基準への適合義務化や、新築住宅・建築物の省エネ性能表示の義務化を目指すこととしており、設計者、施工者等に対する制度の普及、設計・施工方法の習熟支援、一般の所有者等に対する等の周知等、建築物省エネ法を見直しに向けた体制整備が必要がある。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | ¥█████████のり弁を剥がす | 0円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 7億1,900万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 7億1,080万円 | 一般社団法人木を活かす建築推進協議会 |
| 令和6年度 (2024年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 4億824万円 | 株式会社日建学院 |
| 令和7年度 (2025年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億4,600万円 | 株式会社日建学院 |
| 令和8年度 (2026年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 4億5,902万円 | 一般財団法人日本建築防災協会 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額
決定額は無料で表示しています。プロ会員(30日パス ¥1,980 税込)では、次がアンロックされます:
- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
- 概算要求額・査定率・支出先の契約額を1円単位で表示
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