外務省生物・化学兵器禁止条約室令和4年度 (2022年)事業番号: 001205複数年度追跡可能
化学兵器の再出現防止:シリア関連信託基金への緊急支出
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
化学兵器の使用事案が頻発しているシリアにおいて、検証活動や事実関係の調査など、化学兵器の使用防止及び拡散防止を担う化学兵器禁止機関(OPCW)の活動を支援し、化学兵器使用事案の真相究明により使用事案の再発を防止するとともに、化学兵器及び関連施設の廃棄を検証することにより、化学兵器の拡散及び生産を防ぐ。
事業の概要
化学兵器禁止機関(OPCW)による、シリアにおける化学兵器使用事案に対する事実関係調査ミッション(FFM)、FFMが認定した使用事案に関する使用者調査・特定チーム(IIT)、シリア政府による化学兵器に関する申告を検証する申告評価チーム(DAT)などの活動を継続させるため、かかる経費を拠出する。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 0円 | 化学兵器禁止機関 |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | ¥█████████のり弁を剥がす | 0円 | 化学兵器禁止機関 |
| 令和5年度 (2023年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 0円 | 化学兵器禁止機関 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合主要受託企業 / 団体名
化学兵器禁止機関
公金支出契約額
¥███████████のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
未登録
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