公金・政治資金監視令和8年度 国家予算122兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
個人情報保護委員会個人情報保護委員会令和5年度 (2023年)事業番号: 000317複数年度追跡可能

広聴・相談業務に必要な経費

最終決定額 (国会承認予算枠)
600万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果

事業の目的

個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」という。)第132条第2号及び第4号並びに第169条の規定に基づき、個人情報保護法相談ダイヤル(※1。以下「相談ダイヤル」という。)及びマイナンバー苦情あっせん相談窓口(※2。以下「MN窓口」という。)を設置し、国民等から寄せられる個人情報保護法に関する一般的な質問に対する回答、個人情報等の取扱いに関する苦情あっせん等といった広聴・相談業務を適切に行い、もって個人情報保護法の円滑な運用を確保することを目的とする。 ※1 個人情報保護法の解釈に関する一般的な質問への回答を行うとともに、個人情報、仮名加工情報及び匿名加工情報の取扱いに関する苦情相談及びあっせん等の業務を行う。 ※2 特定個人情報の取扱いに関する苦情相談及びあっせん等の業務を行う。

事業の概要

当事業は、相談ダイヤル及びMN窓口を設置し、国民等からの相談を受け付けることにより、個人情報保護法の円滑な運用を確保するための事業である。 特に令和6年度予算において、個人情報保護委員会コンタクトセンターシステム(「以下「次期システム」という。)の導入を予定している。これにより広聴・相談業務の受電から相談事績管理までの一連の業務プロセスについてデータ化・可視化を行うことが可能となることから、業務品質の均一化・効率化を追及することにより、もって国民等向けサービスの更なる充実化を図る。加えて、取得した相談事績について、分析・検討を行うことにより個人情報保護制度の改正につながる立法事実を収集し、個人情報保護法の円滑な運用の確保に資する。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)
¥█████████のり弁を剥がす
5,648万1,000円丸紅情報システムズ(株)
令和4年度 (2022年)
¥█████████のり弁を剥がす
590万円丸紅情報システムズ株式会社
令和5年度 (2023年)(選択中)
¥█████████のり弁を剥がす
600万円株式会社日立システムズ
令和6年度 (2024年)
¥█████████のり弁を剥がす
143万円株式会社日立システムズ
令和7年度 (2025年)
¥█████████のり弁を剥がす
50万1,000円株式会社第一文眞堂
令和8年度 (2026年)
¥█████████のり弁を剥がす
58万1,000円株式会社第一文眞堂

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
株式会社日立システムズ
公金支出契約額
¥███████████のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
601070******
★ プロ版限定インテリジェンス

法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額

決定額は無料で表示しています。プロ会員(30日パス ¥1,980 税込)では、次がアンロックされます:

  • 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
  • 概算要求額・査定率・支出先の契約額を1円単位で表示
  • この事業のCSVダウンロード(Excel / JSON の一括エクスポートはBusinessプラン)
いつでもマイページから即時解約可能 · Stripe領収書即時発行
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