復興庁予算会計企画班令和3年度 (2021年)事業番号: 000512複数年度追跡可能
帰還困難区域の入域管理・被ばく管理等
最終決定額 (国会承認予算枠)
56億6,400万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
本事業により、①帰還困難区域の住民のふるさとへの帰還意識の維持、②当該区域内の財物やインフラ等の最低限の維持管理、③他地域も便益を受けることのできる広域的な公共施設等の復旧等を促進することができる。この結果、帰還困難区域の将来の復旧復興を円滑に行える環境が整備されるだけでなく、他地域の復旧復興の促進にもつながる。
事業の概要
帰還困難区域の境界にバリケードを設置するとともに、バリケードの維持管理などを行うことで、帰還困難区域の入域管理を行う。 また、①帰還困難区域内の住宅、田畑、墓地等の維持管理などのために入域を希望する住民、②当該区域内の(広域的な)公共施設等の復旧や防災・防犯対策のために入域を希望する復旧作業員、消防・警察等について、安全な入域を確保するために必要な被ばく管理等を特定復興再生拠点の設定に対応しつつ行うとともに、当該区域の入域管理や避難指示対象住民をはじめとする被災者の生活再建に関する課題に関する調査・研究等を行う。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | ¥█████████のり弁を剥がす | 56億6,400万円 | 鹿島建設株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 49億9,600万円 | 鹿島建設株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 47億6,100万円 | 鹿島建設株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 37億8,525万円 | 内閣府 |
| 令和7年度 (2025年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 34億2,000万円 | 内閣府 |
| 令和8年度 (2026年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 33億9,682万円 | 内閣府 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合主要受託企業 / 団体名
鹿島建設株式会社
公金支出契約額
¥███████████のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
801040******
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額
決定額は無料で表示しています。プロ会員(30日パス ¥1,980 税込)では、次がアンロックされます:
- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
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