総務省総務省令和3年度 (2021年)事業番号: 000696複数年度追跡可能
電子政府関連事業(ICT人材育成)
最終決定額 (国会承認予算枠)
2,140万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
行政の情報化が広く深く浸透してきた中、各府省における情報システムを活用した業務改革・サービス向上等を担う人材、情報システムの中核的要員を計画的に育成・確保することにより、政府内のICTガバナンスの強化・徹底及びICT人材の育成・活用を実現すること。
事業の概要
以下の分野において、集合研修及びeラーニングを実施している。 ①PMO構成員、PJMO構成員等橋渡し人材に対する研修 (注)PMO(program management office)は各府省のIT統括組織、PJMO(project management office)は各府省でITを担当している主な部局をいう。 ・重点分野別研修(調達・積算、プロジェクトマネジメント、情報セキュリティに関する研修) ・情報技術分野(データベース、ネットワーク)に関する研修 ②情報リテラシー向上に関する研修等 ③府省共通システムの利用者等に対する研修 令和2年度は、集合研修8コース29回、eラーニング11コース132回実施(随時実施している③を除く)。 なお、オンライン研修システムの整備及び運用に係る経費については、令和2年度より内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室の下で一括要求・一括計上(内閣官房 新02-0014 オンライン研修システムの整備及び運用(情報通信技術等適正・効率化推進費))。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | ¥█████████のり弁を剥がす | 2,140万円 | 東京センチュリー株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 2,200万円 | 株式会社富士通ラーニングメディア |
| 令和5年度 (2023年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 2,600万円 | 日本電気株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3,846万2,000円 | 株式会社三菱総合研究所 |
| 令和7年度 (2025年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3,772万1,000円 | 株式会社 東京リーガルマインド |
| 令和8年度 (2026年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3,000万円 | TAC株式会社 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合主要受託企業 / 団体名
東京センチュリー株式会社
公金支出契約額
¥███████████のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
601040******
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額
決定額は無料で表示しています。プロ会員(30日パス ¥1,980 税込)では、次がアンロックされます:
- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
- 概算要求額・査定率・支出先の契約額を1円単位で表示
- この事業のCSVダウンロード(Excel / JSON の一括エクスポートはBusinessプラン)
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