文部科学省海洋地球課令和5年度 (2023年)事業番号: 001700複数年度追跡可能
海洋分野の研究開発の推進事務
最終決定額 (国会承認予算枠)
873万4,999円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
①政府間海洋学委員会(IOC)等に関する国際会議にて海洋科学技術及び地球科学技術に関する各国の動向や活動に関する情報・意見交換を行うことにより、文部科学省における海洋地球分野の研究開発を効果的かつ円滑に推進する。 ②平成25年10月から新しいフェーズに移行した国際深海科学掘削計画(IODP)のフレームワーク文書に基づき、各掘削船運用委員会等にリエゾンを派遣し、運用方針の共有・意見交換を図ること等により同計画を推進する。
事業の概要
①IOCは、UNESCO下部に設置された国連専門機関である。海洋地球分野の研究開発を効率的かつ円滑に推進するため、IOC等に関する国際会議に出席する。 ②IODPは、日本(地球深部探査船「ちきゅう」)、米国(ジョイデス・レゾリューション号)、欧州(特定任務掘削船)がそれぞれ提供する掘削船を用いて深海底を掘削し、地球環境変動、地球内部構造、地殻内生命圏の解明等を目的とする多国間科学研究共同プログラムである。我が国の掘削に係る研究を推進するため、IODP等に関する国際会議に出席する。 ※平成25年10月に、前枠組みである統合国際深海掘削計画から国際深海科学掘削計画へ移行したことに伴い、分担金の支払は平成25年度までで終了。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 840万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 820万円 | — |
| 令和5年度 (2023年)(選択中) | ¥█████████のり弁を剥がす | 873万4,999円 | 職員A |
| 令和6年度 (2024年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 2,654万円 | 職員A |
| 令和7年度 (2025年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 844万9,000円 | 日本コンベンションサービス株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3,343万1,000円 | 職員ア |
公金支出先・契約先情報
支出先照合主要受託企業 / 団体名
職員A
公金支出契約額
¥███████████のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
未登録
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額
決定額は無料で表示しています。プロ会員(30日パス ¥1,980 税込)では、次がアンロックされます:
- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
- 概算要求額・査定率・支出先の契約額を1円単位で表示
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