内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室令和3年度 (2021年)事業番号: 000027複数年度追跡可能
補助金申請システムの整備及び運用(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
8億9,500万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
第4次産業革命において、様々なモノがつながる「コネクテッド・インダストリーズ」へと産業が変革していく中、行政もデジタルファーストの考えの下、「デジタル・ガバメント」への変革が必要。デジタル・ガバメントへの変革を進めることで、事業者の意思決定の迅速化、生産性向上、新たな価値創造を図り、産業競争力の強化を実現を図る方策の一つとして、汎用的な補助金申請システムの整備及び運用を進める。
事業の概要
(補足:本事業は内閣官房にて、政府全体で共通的に利用するシステム、基盤、機能等の整備及び運用に係る予算を内閣官房において一括して要求・計上する「情報通信技術調達等適正・効率化推進費」の内数の事業である。) 事業者及び行政における補助金申請に係る一連の手続(公募、交付申請、交付決定、精算等)の一気通貫したデジタル化、過去の申請データ等を活用したワンスオンリー化を目指す。これにより、申請者の利便性向上及び行政事務の効率化を実現する。また、補助金申請手続は経済産業省のほか各省庁・地方公共団体においても実施されており、政府全体及び地方公共団体への横展開を目指す。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 8億9,500万円 | アクセンチュア株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | アクセンチュア株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | アクセンチュア株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 株式会社SHIFT |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | アクセンチュア株会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | SBテクノロジー株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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