農林水産省農林水産省令和4年度 (2022年)事業番号: 003388複数年度追跡可能
有明海のアサリ等の生産性向上実証事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億2,500万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
本事業は、有明海の二枚貝等の生息環境の保全・回復と持続的な水産資源の確保、希有な生態系、生物多様性及び水質浄化機能の保全・回復に向けた漁場環境改善手法の開発を行い、有明海の再生を図るため、課題解決のための技術開発・実証事業を実施する。
事業の概要
有明海におけるアサリ等の生産性向上実証(委託)事業 本事業は、これまでの実証事業である「各地域の特性に応じた有明海の漁場環境改善の実証事業」の成果のうち、漁業者の要望を踏まえつつ特に効果が認められた、以下に係る実証事業を実施する。 ①高地盤覆砂域の造成等による母貝生息適地の造成。 ②基質入り網袋、カゴを用いた稚貝育成。 ③アサリ稚貝の高密度着生・集積域からの移殖。 ④カキ礁の造成による貧酸素水塊の軽減。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億2,500万円 | 海洋エンジニアリング(株) |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億2,500万円 | 海洋エンジニアリング株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億2,500万円 | 日本ミクニヤ株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億2,524万円 | 日本ミクニヤ株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億2,524万円 | 日本ミクニヤ株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億2,524万円 | 株式会社東京久栄 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合主要受託企業 / 団体名
海洋エンジニアリング株式会社
公金支出契約額
¥███████████のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
101050******
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額
決定額は無料で表示しています。プロ会員(30日パス ¥1,980 税込)では、次がアンロックされます:
- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
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