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厚生労働省保健指導室令和4年度 (2022年)事業番号: 002328複数年度追跡可能

地域・職域連携推進事業費

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

地域・職域連携推進事業費は厚生労働省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は5,829万2,000円、概算要求額は5,829万2,000円で、決定額は要求額の100.0%です。支出先として千葉市が記載されており、検証できた支出額は570万円(決定額の9.8%)です。厚生労働省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている1,089件中、この事業は721位で、同省の平均は905億2,565万円、中央値は2億616万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は6,364万4,000円で、令和4年度は535万2,000円(8.4%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
5,829万2,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
5,829万2,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

地域保健と職域保健の連携により、健康づくりのための健康情報の共有や、保健事業を共同実施するとともに、保健事業の実施に要する社会資源を相互に有効活用し、生涯を通じた継続的な保健サービスの提供体制を整備することを目的とする。

事業の概要

広域的な地域・職域連携を図り、地域の実情に応じた協力体制を構築することによって生涯を通じ継続的な保健サービスを提供するため、都道府県単位または二次医療圏単位で地域・職域連携推進協議会を設け、管内の地域保健と職域保健が連携して実施する保健事業等について企画・立案・実施、評価等を行う。 【補助率:1/2】

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

地域・職域連携推進事業費の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)6,364万4,000円6,364万4,000円千葉市
令和4年度 (2022年)(選択中)5,829万2,000円5,829万2,000円千葉市
令和5年度 (2023年)5,829万2,000円5,829万2,000円岩手県
令和6年度 (2024年)5,831万5,000円5,829万2,000円その他
令和7年度 (2025年)5,687万2,000円5,831万5,000円その他
令和8年度 (2026年)5,732万8,000円5,687万2,000円その他

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
570万円
国税庁 法人番号
6000020121002gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

厚生労働省の令和4年度の事業1,251件との比較です(決定額は、決定額が記載された1,089件が対象)。

地域・職域連携推進事業費と厚生労働省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額5,829万2,000円905億2,565万円2億616万円
決定額に対する支出額の割合9.8%37.0%—
決定額の順位1,089件中721位——

厚生労働省の令和4年度の集計

厚生労働省の令和4年度の事業数と決定額
事業数1,251件
決定額の合計98兆5,824億円
支出先が記載された事業1,120件
厚生労働省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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