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AIで使う(MCP)Claude、Cursor、ChatGPTから行政事業を検索できます。金額の取得にはBusinessプランが必要です。海上自衛隊における通信、電子、気象、電源、航空保安管制等の機器並びにこれらの修理用機械器具等の維持運営、試験、修理、検査、改造、補給、技術対策等に必要な部品、消耗品等の購入及び役務並びに通信施設等の維持管理を実施する。
博士後期課程学生の処遇向上(生活費相当額(180万円以上)の支援を含むフェローシップ)と、キャリアパスの確保(博士課程修了後のポストへの接続)を、全学的な戦略の下で、一体として実施する大学への新たな補助金を創設する。【補助率:2/3】
①サービス付き高齢者向け住宅整備事業 サービス付き高齢者向け住宅の供給促進のため、整備費に対して、国が民間事業者等に補助を行う。(補助率1/10、1/3、限度額120万円/戸等) ②住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業 既存住宅等を改修して住宅確保要配慮者専用の住宅とするものに対し、改修費の補助を行う。(補助率1/3、限度額50万円/戸等) ③人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業 高齢者等の居住の安定確保と健康の維持・増進に資する先導的な事業として選定されるものに対し補助を行う。(補助率1/10等) ④地域生活拠点型再開発事業 子育て世帯等のための生活支援施設や住まいの整備を行う市街地再開発事業等に対し補助を行う。(補助率:国1/3、地方公共団体1/3)
1.長寿命化対策 農業水利施設の老朽化にきめ細やかに対応した機能保全計画に基づく長寿命化を図るほか、水管理や維持管理の労力軽減に資する取組を支援する。 2.防災減災対策 農業水利施設の機能低下により、災害のおそれが生じている箇所において、その機能を回復するとともに、被害の発生を未然に防ぐための取組や、事故の防止などリスク管理に資する取組を支援する。 3.ため池の保全・避難対策 ハザードマップの作成、監視・管理に必要な研修の開催、都道府県等を単位として行うパトロールなど、監視・保全管理に資する活動等を支援する。
海上保安庁は、海難救助、犯罪の予防及び鎮圧、海上防災、海上交通安全、海洋汚染防止等に係る業務を24時間365日行っているが、さらにこのような業務に加え、近年、不審船対応、テロ対策、尖閣諸島等における領海警備、海洋権益の保全に関する業務にも対応することが必要となり、業務が質的・量的に拡大している。 一方、現在の巡視船艇では、速力や監視能力が不足する等、性能が旧式化しており、早急な代替整備が必要不可欠であることから「海上保安体制強化に関する方針(平成28年12月21日 海上保安体制強化に関する関係閣僚会議決定)」を受けた大型巡視船等を整備し、また、これら以外の老朽・旧式化した巡視船艇等について必要性を見極めながら整備を行う。 ※【参考】海上保安庁法第4条 海上保安庁の船舶及び航空機は、航路標識を維持し、水路測量及び海象観測を行い、海上における治安を維持し、遭難船員に援助を与え、又は海難に際し人命及び財産を保護するのに適当な構造、設備及び性能を有する船舶及び航空機でなければならない。
以下のとおり、中小企業等が行う施設復旧等の費用の補助を行う。 ・A類型(熊本県):補助上限額15億円、中小企業等に対する補助率3/4以内(国1/2以内、県1/4以内) ・B類型(福岡県、大分県):補助上限額3億円、中小企業等に対する補助率3/4以内(国1/2以内、県1/4以内) ・C類型(山形県、長野県、岐阜県、島根県、佐賀県、鹿児島県):補助上限額3億円、中小企業等に対する補助率3/4以内(国3/8以内、県3/8以内)
○「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」では、総合科学技術・イノベーション会議が関係府省の取組を俯瞰して、我が国産業における有望な市場創造、日本経済再生につなげるために推進すべき課題・取組を特定し、必要な経費を総合科学技術・イノベーション会議が定める方針の下に重点配分する。 ○課題ごとに、PD(プログラムディレクター)を設定し、PDは、基礎研究から出口(実用化・事業化)までをも見据え、規制・制度改革や特区制度の活用等との連動も視野に入れてプログラムを推進する。 ○実施にあたり内閣府から関係省庁を通じて、研究開発法人等への運営費交付金等として移替え、研究開発法人等から研究主体(企業、大学、研究開発法人等)に委託費・補助金等の形で交付する。
国立研究開発法人産業技術総合研究所が保有する施設等の中には、旧工業技術院が使用していた施設等が多く、老朽化等が進展している。このため、令和2年度補正予算において「重点産業技術(次世代コンピューティング、マテリアル)にかかるオープンイノベーション拠点」、「東南海・南海地震予測のための地下水等総合観測点」を整備に係る費用に対して補助を行う。 また、令和3年度当初予算において、国立研究開発法人産業技術総合研究所の安全な研究環境の整備のため、特に老朽化が深刻な電力関連設備の改修に係る費用に対して補助を行う。(定額10/10)
【①社会福祉施設等施設整備費補助金】 「生活保護法」、「児童福祉法」、「障害者総合支援法」等の規定に基づき、社会福祉法人等が整備する施設整備に要する費用の一部を補助する。(補助率1/2) 【②社会福祉施設等災害復旧費補助金】 豪雨、地震その他自然災害により被災した社会福祉施設等の復旧については、実地調査を行い被害額を確定した上で、その復旧に要する経費の一部を補助する。(補助率1/2) 【③心身障害児総合医療療育センター施設整備】 本事業は、重症心身障害児及び肢体不自由児を受け入れ支援している心身障害児総合医療療育センターにおいて、施設運営を継続する上で支障のある、老朽化箇所の修繕など施設整備を実施する。 【④点字図書館施設整備】 点字刊行物や視覚障害者用図書の製作や貸出等を行う日本点字図書館において、施設運営を継続する上で支障のある、防排煙設備などの整備を実施する。 【⑤全国障害者総合福祉センター施設整備】 身体障害者福祉法に規定する社会参加支援施設である全国障害者総合福祉センターにおいて、老朽、施設の不備又は防災機能に係る施設の不備解消の観点から緊急度が高いものについて施設整備を実施する。 【⑥国際障害者交流センター施設整備】 障害者の国際交流や芸術文化活動支援を行う国際障害者交流センターにおいて、施設運営を継続する上で支障のある、屋上防水等の施設整備を実施する。
事業の目的を達成するために、オープン系及びクローズ系のデータ通信網、音声通信網及び利用する通信回線の構築、維持、運営を行っているが、これらの設計、機器借上及び購入、部外回線の借上、施設の整備等の事業を継続して実施している。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた農林水産物等について、多様な販路の確立等による販売促進のため、インターネット販売、テイクアウト・デリバリー等の活用、創意工夫による多様な販路の確立、学校給食・子ども食堂等への食材提供を支援する。【補助率:定額、1/2以内】 また、国産農林水産物の消費拡大を推進するため、地域におけるシンポジウム・フェアやメディア・SNS等を活用して、農林漁業者等による地域の様々な取組みを発信する。【委託】
各都道府県が行う認定こども園の設置促進に資する以下の事業について、認定こども園施設整備交付金により経費の一部を交付する。 ・認定こども園施設整備交付金 (補助率:国 1/2) ①認定こども園整備 ②幼稚園耐震化整備 ③防犯対策整備 (平成26年度までは安心こども基金として実施)
新型コロナウイルス感染症に係る小学校等の臨時休業等により、子どもの世話を行うことが必要となった労働者等に対し、有給(賃金全額支給)の休暇(労働基準法上の年次有給休暇を除く)を取得させた事業主又は個人で委託を受けて仕事をする者に対して助成金・支援金を支給する。 また、当該制度に係る相談を受け付けるコールセンターを運営するとともに、申請書の受付及び一次審査を行う受付センターを運営することにより、相談体制及び支給体制整備を図る。
提供施設整備においては、在日米軍の機能発揮のための基盤整備や施設・区域の安定的使用のための施設整備を実施している。例えば、隊舎、家族住宅、管理棟、倉庫、汚水処理施設、防災施設、雨水排水施設等の整備である。 実施にあたっては、日米地位協定の範囲内で、米側の希望を聴取し、日米安全保障条約の目的達成との関係、我が国の財政状況との関係、社会経済的影響等を総合的に勘案の上、個々の施設毎に我が国の自主的判断により措置している。 なお、ショッピングセンター、ゴルフ場など、娯楽性及び収益性が高い施設については、新規採択を控えることとしている。
農地中間管理機構による担い手への農地の集積・集約化を加速するため、既に区画が整備されている農地の畦畔除去等による区画拡大や暗渠排水整備等について、農業者の自力施工も活用しつつ安価かつ迅速に推進。また、農地集積を図りつつ高収益作物への転換を図る場合には、計画策定から営農定着に必要な取組をハード事業とソフト事業を組み合わせて一括支援。 事業主体は農地中間管理機構、都道府県、市町村、農業者等の組織する団体、農業法人等であり、国の補助率は事業費の1/2を基本とし、ハード事業の事業費が200万円以上の地区で実施。
○ 救護施設 … 身体上又は精神上著しい障害があるために日常生活を営むことが困難な要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 更生施設 … 身体上又は精神上の理由により養護及び生活指導を必要とする要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 授産施設 … 身体上若しくは精神上の理由又は世帯の事情により就業能力の限られている要保護者に対して、就労又は技能の修得のために必要な 機会及び便宜を与えて、その自立を助長する。 ○ 宿所提供施設 … 住居のない要保護者の世帯に対して、住宅扶助を行う。 ○ 日常生活支援住居施設 … 単独での住居が困難な生活保護受給者に対して必要な日常生活上の支援を提供する施設 (負担率3/4)
工場・事業場において、「省エネルギー効果」、「費用対効果」、「先進性」等を踏まえて政策的意義が高いと認められる設備の導入に係る必要な経費(設計費、設備費、工事費)の一部を補助することで、省エネ投資を促す。加えて、設備の計測・見える化・制御等の機能を備えたエネルギーマネジメントシステムを用いて、エネルギー管理支援サービスを提供する事業者(エネマネ事業者)と共同で実施する、より効果的な省エネルギー対策等に必要な経費(設計費、設備費、工事費)も補助する。また、省エネ効果の高い設備を指定し、その設備の導入に必要な経費(設備費)を補助する(補助率:2/3、1/2、1/3、1/4、定額)。
都道府県の支弁する経費のうち、警視以下の階級の警察官その他の警察職員の人件費等警察職員の設置に伴い必要となる経費以外のものについて補助(一般行政費補助金(10分の5))するものであり、具体的には、一般の犯罪捜査、防犯活動、交通取締り、車両の維持費等に要する経費を補助している。また、大規模な災害等における警備のための出動に係る機動隊の超過勤務手当について補助(機動隊超過勤務手当補助金(10分の10))しているほか、首都における警察の任務の遂行に関する特殊事情を参酌し、警視庁警察官の超過勤務手当について補助(首都警察特別補助金(定額))している。
国直轄・市町村除染の実施対象である全ての地域で、除染実施計画に基づく面的除染が完了するよう取り組み、平成29年度に完了したところ。 今後は、除去土壌等の適正管理・搬出等、除染廃棄物の減容化、除染後の適切なフォローアップ、放射線量の監視、環境回復に向けた調査等、面的除染完了後の事後処理を実施する。
各地方公共団体が、以下のデジタル基盤改革を計画的に取り組むことができるよう、地方公共団体情報システム機構に基金を設け、地方公共団体の取組を支援する。 1.自治体情報システムの標準化・共通化 1509億円 【基金(令和7年度まで)】(国費10/10) 2.オンライン手続の推進(マイナポータル) 250億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2) 3.次期自治体情報セキュリティクラウドへの移行 29億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2)
基地整備、補給処整備における計画整備及び計画外整備において必要となる維持部品を取得し、航空機機体、エンジン及び要修理品の修理を可能とすることにより、所要の航空機数を維持する。
中小住宅生産者が地域の住宅関連事業者(原木供給者、建材流通事業者、建築士等)と連携して、耐久性等に優れた長期優良住宅や省エネルギー性に特に優れたゼロエネルギー住宅、性能向上計画認定住宅、認定低炭素住宅・建築物といった良質な住宅・建築物を供給する場合及び省エネ改修を行う場合に、通常の住宅を建設する場合の工事費と比較した掛かり増し費用の1/2以下等について支援を行う。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額(予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 通信維持費(海自) 海上自衛隊における通信、電子、気象、電源、航空保安管制等の機器並びにこれらの修理用機械器具等の維持運営、試験、修理、検査、改造、補給、技術対策等に必要な部品、消耗品等の購入及び役務並びに通信施設等の維持管理を実施する。 事業番号: 005128· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 372億8,800万円 | ジャパン マリンユナイテッド(株) 法人番号:8020001076641 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業 博士後期課程学生の処遇向上(生活費相当額(180万円以上)の支援を含むフェローシップ)と、キャリアパスの確保(博士課程修了後のポストへの接続)を、全学的な戦略の下で、一体として実施する大学への新たな補助金を創設する。【補助率:2/3】 事業番号: 001637· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 人材政策課 | 371億3,585万円 | 国立大学法人東京大学 法人番号:5010005007398 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 航空路整備事業(管制施設整備) 航空機の安全かつ円滑な航空交通の確保のために必要な管制施設の更新・改良。 事業番号: 004303· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 交通管制企画課 | 357億7,600万円 | 日本電気(株) 法人番号:7010401022916 | 閲覧 →出典 ↗ |
| スマートウェルネス住宅等推進事業 ①サービス付き高齢者向け住宅整備事業 サービス付き高齢者向け住宅の供給促進のため、整備費に対して、国が民間事業者等に補助を行う。(補助率1/10、1/3、限度額120万円/戸等) ②住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業 既存住宅等を改修して住宅確保要配慮者専用の住宅とするものに対し、改修費の補助を行う。(補助率1/3、限度額50万円/戸等) ③人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業 高齢者等の居住の安定確保と健康の維持・増進に資する先導的な事業として選定されるものに対し補助を行う。(補助率1/10等) ④地域生活拠点型再開発事業 子育て世帯等のための生活支援施設や住まいの整備を行う市街地再開発事業等に対し補助を行う。(補助率:国1/3、地方公共団体1/3) 事業番号: 004112· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 安心居住推進課 | 356億9,200万円 | 株式会社市浦ハウジング&プランニング 法人番号:4010001000696 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 農業水路等長寿命化・防災減災事業 1.長寿命化対策 農業水利施設の老朽化にきめ細やかに対応した機能保全計画に基づく長寿命化を図るほか、水管理や維持管理の労力軽減に資する取組を支援する。 2.防災減災対策 農業水利施設の機能低下により、災害のおそれが生じている箇所において、その機能を回復するとともに、被害の発生を未然に防ぐための取組や、事故の防止などリスク管理に資する取組を支援する。 3.ため池の保全・避難対策 ハザードマップの作成、監視・管理に必要な研修の開催、都道府県等を単位として行うパトロールなど、監視・保全管理に資する活動等を支援する。 事業番号: 003266· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 利用推進係 | 355億4,600万円 | 九州農政局 法人番号:5000012080001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国営公園等事業 ・国が実施する国営公園等の整備及び維持管理等 ・国が実施する国営公園等事業に関する調査 事業番号: 004047· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 公園緑地・景観課 | 354億4,600万円 | 関東地方整備局 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国立研究開発法人情報通信研究機構施設整備費補助金 機構の施設・設備の整備充実、老朽化対策等に要する経費に対して補助金を交付する(補助率:定額(10/10))。 事業番号: 000853· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 353億4,500万円 | (国)情報通信研究機構 法人番号:7012405000492 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 巡視船艇の整備に関する経費 海上保安庁は、海難救助、犯罪の予防及び鎮圧、海上防災、海上交通安全、海洋汚染防止等に係る業務を24時間365日行っているが、さらにこのような業務に加え、近年、不審船対応、テロ対策、尖閣諸島等における領海警備、海洋権益の保全に関する業務にも対応することが必要となり、業務が質的・量的に拡大している。 一方、現在の巡視船艇では、速力や監視能力が不足する等、性能が旧式化しており、早急な代替整備が必要不可欠であることから「海上保安体制強化に関する方針(平成28年12月21日 海上保安体制強化に関する関係閣僚会議決定)」を受けた大型巡視船等を整備し、また、これら以外の老朽・旧式化した巡視船艇等について必要性を見極めながら整備を行う。 ※【参考】海上保安庁法第4条 海上保安庁の船舶及び航空機は、航路標識を維持し、水路測量及び海象観測を行い、海上における治安を維持し、遭難船員に援助を与え、又は海難に際し人命及び財産を保護するのに適当な構造、設備及び性能を有する船舶及び航空機でなければならない。 事業番号: 004202· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 計画係 | 350億6,803万円 | 三菱造船株式会社 法人番号:7020001122958 | 閲覧 →出典 ↗ |
| なりわい再建支援事業 以下のとおり、中小企業等が行う施設復旧等の費用の補助を行う。 ・A類型(熊本県):補助上限額15億円、中小企業等に対する補助率3/4以内(国1/2以内、県1/4以内) ・B類型(福岡県、大分県):補助上限額3億円、中小企業等に対する補助率3/4以内(国1/2以内、県1/4以内) ・C類型(山形県、長野県、岐阜県、島根県、佐賀県、鹿児島県):補助上限額3億円、中小企業等に対する補助率3/4以内(国3/8以内、県3/8以内) 事業番号: 003663· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 小規模企業振興課 | 348億3,900万円 | 大分県 法人番号:1000020440001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 戦略的イノベーション創造プログラム(エネルギー分野、次世代インフラ分野及び地域資源分野) ○「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」では、総合科学技術・イノベーション会議が関係府省の取組を俯瞰して、我が国産業における有望な市場創造、日本経済再生につなげるために推進すべき課題・取組を特定し、必要な経費を総合科学技術・イノベーション会議が定める方針の下に重点配分する。 ○課題ごとに、PD(プログラムディレクター)を設定し、PDは、基礎研究から出口(実用化・事業化)までをも見据え、規制・制度改革や特区制度の活用等との連動も視野に入れてプログラムを推進する。 ○実施にあたり内閣府から関係省庁を通じて、研究開発法人等への運営費交付金等として移替え、研究開発法人等から研究主体(企業、大学、研究開発法人等)に委託費・補助金等の形で交付する。 事業番号: 000140· 複数年度追跡可能 | 内閣府 内閣府 | 348億400万円 | 国立研究開発法人
新エネルギー・産業技術総合開発機構 法人番号:2020005008480 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国立研究開発法人産業技術総合研究所施設整備費補助 国立研究開発法人産業技術総合研究所が保有する施設等の中には、旧工業技術院が使用していた施設等が多く、老朽化等が進展している。このため、令和2年度補正予算において「重点産業技術(次世代コンピューティング、マテリアル)にかかるオープンイノベーション拠点」、「東南海・南海地震予測のための地下水等総合観測点」を整備に係る費用に対して補助を行う。 また、令和3年度当初予算において、国立研究開発法人産業技術総合研究所の安全な研究環境の整備のため、特に老朽化が深刻な電力関連設備の改修に係る費用に対して補助を行う。(定額10/10) 事業番号: 003888· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 経済産業省 | 346億3,600万円 | 国立研究開発法人産業技術総合研究所 法人番号:7010005005425 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 社会福祉施設等施設整備(災害復旧費含む) 【①社会福祉施設等施設整備費補助金】 「生活保護法」、「児童福祉法」、「障害者総合支援法」等の規定に基づき、社会福祉法人等が整備する施設整備に要する費用の一部を補助する。(補助率1/2) 【②社会福祉施設等災害復旧費補助金】 豪雨、地震その他自然災害により被災した社会福祉施設等の復旧については、実地調査を行い被害額を確定した上で、その復旧に要する経費の一部を補助する。(補助率1/2) 【③心身障害児総合医療療育センター施設整備】 本事業は、重症心身障害児及び肢体不自由児を受け入れ支援している心身障害児総合医療療育センターにおいて、施設運営を継続する上で支障のある、老朽化箇所の修繕など施設整備を実施する。 【④点字図書館施設整備】 点字刊行物や視覚障害者用図書の製作や貸出等を行う日本点字図書館において、施設運営を継続する上で支障のある、防排煙設備などの整備を実施する。 【⑤全国障害者総合福祉センター施設整備】 身体障害者福祉法に規定する社会参加支援施設である全国障害者総合福祉センターにおいて、老朽、施設の不備又は防災機能に係る施設の不備解消の観点から緊急度が高いものについて施設整備を実施する。 【⑥国際障害者交流センター施設整備】 障害者の国際交流や芸術文化活動支援を行う国際障害者交流センターにおいて、施設運営を継続する上で支障のある、屋上防水等の施設整備を実施する。 事業番号: 002749· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 福祉財政係 | 345億6,802万円 | 埼玉県 法人番号:1000020110001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 防衛情報通信基盤(DII)の整備 事業の目的を達成するために、オープン系及びクローズ系のデータ通信網、音声通信網及び利用する通信回線の構築、維持、運営を行っているが、これらの設計、機器借上及び購入、部外回線の借上、施設の整備等の事業を継続して実施している。 事業番号: 005138· 複数年度追跡可能 | 防衛省 施設整備官 | 339億9,370万円 | 富士通(株) 法人番号:1020001071491 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国産農林水産物等販路多様化緊急対策事業 新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた農林水産物等について、多様な販路の確立等による販売促進のため、インターネット販売、テイクアウト・デリバリー等の活用、創意工夫による多様な販路の確立、学校給食・子ども食堂等への食材提供を支援する。【補助率:定額、1/2以内】 また、国産農林水産物の消費拡大を推進するため、地域におけるシンポジウム・フェアやメディア・SNS等を活用して、農林漁業者等による地域の様々な取組みを発信する。【委託】 事業番号: 003174· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 政策課 | 339億7,700万円 | 支出先の記載なし | 閲覧 →出典 ↗ |
| 認定こども園施設整備 各都道府県が行う認定こども園の設置促進に資する以下の事業について、認定こども園施設整備交付金により経費の一部を交付する。 ・認定こども園施設整備交付金 (補助率:国 1/2) ①認定こども園整備 ②幼稚園耐震化整備 ③防犯対策整備 (平成26年度までは安心こども基金として実施) 事業番号: 001540· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 幼児教育課 | 338億1,080万円 | 北海道 法人番号:7000020010006 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応事業 新型コロナウイルス感染症に係る小学校等の臨時休業等により、子どもの世話を行うことが必要となった労働者等に対し、有給(賃金全額支給)の休暇(労働基準法上の年次有給休暇を除く)を取得させた事業主又は個人で委託を受けて仕事をする者に対して助成金・支援金を支給する。 また、当該制度に係る相談を受け付けるコールセンターを運営するとともに、申請書の受付及び一次審査を行う受付センターを運営することにより、相談体制及び支給体制整備を図る。 事業番号: 002613· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 業務係 | 336億4,762万円 | アデコ(株) 法人番号:8010401001563 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 提供施設の整備 提供施設整備においては、在日米軍の機能発揮のための基盤整備や施設・区域の安定的使用のための施設整備を実施している。例えば、隊舎、家族住宅、管理棟、倉庫、汚水処理施設、防災施設、雨水排水施設等の整備である。 実施にあたっては、日米地位協定の範囲内で、米側の希望を聴取し、日米安全保障条約の目的達成との関係、我が国の財政状況との関係、社会経済的影響等を総合的に勘案の上、個々の施設毎に我が国の自主的判断により措置している。 なお、ショッピングセンター、ゴルフ場など、娯楽性及び収益性が高い施設については、新規採択を控えることとしている。 事業番号: 005386· 複数年度追跡可能 | 防衛省 在日米軍協力課 | 331億1,200万円 | 沖縄防衛局 法人番号:9000012120001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 農地耕作条件改善事業 農地中間管理機構による担い手への農地の集積・集約化を加速するため、既に区画が整備されている農地の畦畔除去等による区画拡大や暗渠排水整備等について、農業者の自力施工も活用しつつ安価かつ迅速に推進。また、農地集積を図りつつ高収益作物への転換を図る場合には、計画策定から営農定着に必要な取組をハード事業とソフト事業を組み合わせて一括支援。 事業主体は農地中間管理機構、都道府県、市町村、農業者等の組織する団体、農業法人等であり、国の補助率は事業費の1/2を基本とし、ハード事業の事業費が200万円以上の地区で実施。 事業番号: 003252· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 農地資源課 | 330億600万円 | 東北農政局 法人番号:5000012080001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 保護施設事務費負担金 ○ 救護施設 … 身体上又は精神上著しい障害があるために日常生活を営むことが困難な要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 更生施設 … 身体上又は精神上の理由により養護及び生活指導を必要とする要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 授産施設 … 身体上若しくは精神上の理由又は世帯の事情により就業能力の限られている要保護者に対して、就労又は技能の修得のために必要な 機会及び便宜を与えて、その自立を助長する。 ○ 宿所提供施設 … 住居のない要保護者の世帯に対して、住宅扶助を行う。 ○ 日常生活支援住居施設 … 単独での住居が困難な生活保護受給者に対して必要な日常生活上の支援を提供する施設 (負担率3/4) 事業番号: 002713· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 自立支援係 | 328億3,727万円 | 大阪市 法人番号:6000020271004 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 先進的省エネルギー投資促進支援事業費補助金 工場・事業場において、「省エネルギー効果」、「費用対効果」、「先進性」等を踏まえて政策的意義が高いと認められる設備の導入に係る必要な経費(設計費、設備費、工事費)の一部を補助することで、省エネ投資を促す。加えて、設備の計測・見える化・制御等の機能を備えたエネルギーマネジメントシステムを用いて、エネルギー管理支援サービスを提供する事業者(エネマネ事業者)と共同で実施する、より効果的な省エネルギー対策等に必要な経費(設計費、設備費、工事費)も補助する。また、省エネ効果の高い設備を指定し、その設備の導入に必要な経費(設備費)を補助する(補助率:2/3、1/2、1/3、1/4、定額)。 事業番号: 003962· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 省エネルギー課 | 325億円 | 支出先の記載なし | 閲覧 →出典 ↗ |
| 都道府県警察費補助金 都道府県の支弁する経費のうち、警視以下の階級の警察官その他の警察職員の人件費等警察職員の設置に伴い必要となる経費以外のものについて補助(一般行政費補助金(10分の5))するものであり、具体的には、一般の犯罪捜査、防犯活動、交通取締り、車両の維持費等に要する経費を補助している。また、大規模な災害等における警備のための出動に係る機動隊の超過勤務手当について補助(機動隊超過勤務手当補助金(10分の10))しているほか、首都における警察の任務の遂行に関する特殊事情を参酌し、警視庁警察官の超過勤務手当について補助(首都警察特別補助金(定額))している。 事業番号: 000349· 複数年度追跡可能 | 警察庁 会計課 | 324億9,100万円 | 警視庁 法人番号:8000020130001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 除去土壌等の適正管理・搬出等の実施 国直轄・市町村除染の実施対象である全ての地域で、除染実施計画に基づく面的除染が完了するよう取り組み、平成29年度に完了したところ。 今後は、除去土壌等の適正管理・搬出等、除染廃棄物の減容化、除染後の適切なフォローアップ、放射線量の監視、環境回復に向けた調査等、面的除染完了後の事後処理を実施する。 事業番号: 000649· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 322億1,487万円 | 神鋼環境・熊谷組廃棄物等処理業務共同企業体 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| デジタル基盤改革支援補助金 各地方公共団体が、以下のデジタル基盤改革を計画的に取り組むことができるよう、地方公共団体情報システム機構に基金を設け、地方公共団体の取組を支援する。 1.自治体情報システムの標準化・共通化 1509億円 【基金(令和7年度まで)】(国費10/10) 2.オンライン手続の推進(マイナポータル) 250億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2) 3.次期自治体情報セキュリティクラウドへの移行 29億円 【基金(令和4年度まで)】(国費1/2) 事業番号: 000715· 複数年度追跡可能 | 総務省 デジタル基盤推進室 | 316億8,100万円 | 地方公共団体情報システム機構 法人番号:3010005022218 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 航空機維持部品 基地整備、補給処整備における計画整備及び計画外整備において必要となる維持部品を取得し、航空機機体、エンジン及び要修理品の修理を可能とすることにより、所要の航空機数を維持する。 事業番号: 005270· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 315億6,400万円 | 株式会社IHI 法人番号:4010601031604 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 地域型住宅グリーン化事業 中小住宅生産者が地域の住宅関連事業者(原木供給者、建材流通事業者、建築士等)と連携して、耐久性等に優れた長期優良住宅や省エネルギー性に特に優れたゼロエネルギー住宅、性能向上計画認定住宅、認定低炭素住宅・建築物といった良質な住宅・建築物を供給する場合及び省エネ改修を行う場合に、通常の住宅を建設する場合の工事費と比較した掛かり増し費用の1/2以下等について支援を行う。 事業番号: 004114· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 住宅生産課 | 308億1,700万円 | (一社)すまいづくりまちづくりセンター連合会 法人番号:4011105004468 | 閲覧 →出典 ↗ |