公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,410 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
防衛省#007524
提供施設移設整備等

提供施設移設整備等は、地元要望等を踏まえ、日米両政府の合意に基づき、現在、米軍に提供している施設・区域の返還に伴い、当該施設・区域内にある建物・工作物等を移設するよう米側から要請があった場合、他の既存の施設・区域内に集約・移設(追加提供)等を実施するものである。  移設等の対象となる施設については、地位協定第24条1項に基づいて米側の経費負担により建設した財産及び同条2項に基づいて日本側の経費負担により提供したものが含まれる。  移設する建物等の規模については、代替という建設の性格に鑑みて、代替される構築物の規模を超える建設は原則として行わないこととしている。

決定額
240億1,772万円
支出先
南関東防衛局
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文部科学省#001685
ITER(国際熱核融合実験炉)計画

日欧米などの世界7極の協力によりITER計画を推進しており、我が国はITERの組立や運転等を担う国際機関であるイーター国際核融合エネルギー機構(ITER機構)に対する分担金を拠出するとともに、ITER建設のために我が国が調達責任を有する機器の製作やITER機構への人員派遣等を実施している。

決定額
239億9,863万円
支出先
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構
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国土交通省#004178
道路事業(補助・除雪)

・補助国道(一般国道のうち、政令で指定する区間以外)及び都道府県道のうち、積雪寒冷の度が特にはなはだしい地域における道路の交通の確保が特に必要であると指定した道路の除雪について、地方公共団体(道府県・政令市)に補助を行う。 ・除雪費用については、地方公共団体の要望を踏まえ、年度当初に社会資本整備総合交付金(防災・安全交付金)を配分するとともに、各地の降雪状況に応じて年度末に除雪費補助を配分。

決定額
239億9,700万円
支出先
その他
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復興庁#000651
特定復興再生拠点整備事業

福島復興再生特別措置法に基づき、市町村長が作成し、内閣総理大臣の認定を受けた計画(認定特定復興再生拠点区域復興再生計画)に基づいて、特定復興再生拠点区域の復興及び再生の推進に必要な除染・家屋解体等や廃棄物の処理事業を実施する。

決定額
239億6,243万円
支出先
福島地方環境事務所への示達
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文部科学省#001589
国立大学法人施設整備(大型特別機械整備費等(最先端等))

国立大学法人等において、先端的・独創的な研究に必要不可欠な研究設備のうち、既存の経費(国立大学法人運営費交付金等)や競争的研究費では整備が不可能なものについて、国立大学法人等が策定する設備整備のための中長期的計画(設備マスタープラン)を踏まえた上で、国立大学法人等に対し必要な経費を補助する。

決定額
237億9,883万円
支出先
国立大学法人東京大学
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国土交通省#004117
防災・減災対策等強化事業推進費

以下の防災・減災対策の強化を行う公共事業に対して、年度途中に緊急的かつ機動的に関係府省庁へ予算を配分する。(※国庫負担率、国庫補助率は各対象事業で決められた率に従う。) ○災害対策事業:災害を受けた地域等において、災害復旧事業での対応が出来ない場合等の再度災害防止等の対策 ○公共交通安全対策事業:交通インフラ(陸上交通、海上交通、航空交通)における重大事故等が発生した場合の対策(安全性の向上) ○事前防災対策事業:突発的な事象への緊急的な対策や新たな課題への追加対策(公共交通の安全確保を含む)

決定額
237億4,116万円
支出先
その他
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農林水産省#005941
強い農業づくり総合支援交付金

1-1 産地基幹施設等支援タイプ  ① 地域農業において中心的な役割を果たしている農業法人や農業者団体等による産地の基幹施設の導入を支援。  ② 産地の集出荷、処理加工体制の合理化に必要な産地基幹施設等の再編等を支援。  ③ みどりの食料システム戦略、スマート農業、産地における戦略的な人材育成といった重点政策の推進に必要な施設の整備等を支援。   (補助率:1/2以内等) 1-2 卸売市場等支援タイプ  品質・衛生管理の強化等を図る卸売市場施設、産地・消費地での共同配送等に必要なストックポイント等の整備を支援。   (補助率:4/10以内等) 2 食料システム構築支援タイプ  食料・農業・農村基本法の改正を踏まえた、食料システムを構築するため、生産から流通に至るまでの課題解決に向けた取組を支援。   (補助率:定額、1/2以内)

決定額
235億9,238万円
支出先
その他
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財務省#001387
世界銀行開発政策・人材育成基金(PHRD)への拠出

PHRDは、世銀の途上国における開発政策の策定・実施と人材育成の支援、及び、日本と世界銀行のパートナーシップ強化等を実施。

決定額
235億6,102万円
支出先
世界銀行
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環境省#004742
脱炭素移行に向けた二国間クレジット制度(JCM)促進事業

「地球温暖化対策計画」、「新しい資本主義のグランドデザイン及び実行計画・フォローアップ」等のJCM関係目標達成のため、以下事業を通じたJCMの構築・実施により、我が国のNDC達成に活用するとともに、地球規模の脱炭素化を推進する。 ①二国間クレジット制度(JCM)資金支援事業(JCM設備補助事業等) ②二国間クレジット制度(JCM)資金支援事業(ADB拠出、UNIDO拠出) ③JCMプロジェクト運営等推進事業 ①②により、導入コスト高により進んでいない途上国等へ脱炭素技術等の普及に対し、資金支援等を通じて脱炭素技術等の普及を促進しつつ、排出削減への日本の貢献を定量的に評価し、獲得したクレジットを我が国のNDC達成に活用する。また、効果的・効率的なJCMの実施には、適切な制度構築・運用、信頼性確保に重要なMRV(測定・報告・検証)の促進等が不可欠であり、③により、自然系分野等における民間資金を中心とするJCMプロジェクトを含め、プロジェクト登録、クレジット発行等をパートナー国政府と行う合同委員会の開催や、登録簿運営、MRV実施、またこれらの基盤整備として国家インベントリへの反映に向けたGHG排出量の算定手法開発等の技術支援などを実施し、信頼性の高い効果的なJCMの制度運営を行う。

決定額
235億5,486万円
支出先
公益財団法人地球環境センター
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防衛省#005172
地対艦誘導弾の取得

防衛力整備計画に基づき、12式地対艦誘導弾を取得して部隊に配備し、対艦戦闘能力を向上させる。

決定額
234億3,623万円
支出先
三菱重工業株式会社
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法務省#000926
国籍・戸籍事務等の運営

国籍事務は、外国人が日本国籍を取得しようとする場合の帰化に関する事務、届出による日本国籍取得に関する事務、日本国籍と外国国籍とを有する者の日本国籍離脱に関する事務、重国籍者の国籍選択に関する事務、国籍認定に関する事務、国籍に関する相談等を行うものである。 戸籍事務については、法定受託事務である戸籍事務の法令適合性や全国的統一性を確保し、戸籍事務が適正・円滑に運営されるよう、戸籍事務を処理する市区町村長に対して指示・助言等を行うものである。

決定額
234億1,893万円
支出先
その他
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内閣府#020936
地域未来交付金(地域産業構造転換インフラ整備推進型)

半導体等の戦略分野に関する国家プロジェクトのうち、工業用水、下水道、道路といった関連インフラの整備を緊急に行うべきものを選定した上で、地方公共団体等が実施するそれらの関連インフラの整備を支援する。

決定額
234億812万円
支出先
中国地方整備局
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経済産業省#003918
Fターム等を用いた先行技術文献調査外注費(事務費)

本事業は、特許審査業務の一部である先行技術文献調査を登録調査機関に外注し(※)、登録調査機関の調査業務実施者が作成した調査結果を特許審査官に報告するもの。 (※)先行技術文献調査等の業務は、公正な調査業務や秘密保持の担保のため、「工業所有権に関する手続等の特例に関する法律」により定められる要件を満たして、登録調査機関として登録を受けた者のみが実施可能なものである。

決定額
233億7,511万円
支出先
一般財団法人工業所有権協力センター
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文部科学省#001672
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構運営費交付金に必要な経費

量子科学技術及び放射線に係る医学に関する研究開発として、量子技術の基盤となる研究開発、健康長寿社会の実現や生命科学の革新に向けた研究開発、フュージョンエネルギーの実現に向けた研究開発、異分野連携・融合等による萌芽・創成的研究開発、放射線被ばくから国民を守るための研究と社会システム構築を行うとともに、3GeV高輝度放射光施設NanoTerasuの整備・共用の推進、研究開発成果の普及及びその活用の促進、施設及び設備の共用、研究者・技術者の養成及び資質の向上等を行う。

決定額
233億3,340万円
支出先
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構
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厚生労働省#019919
訪問診療等におけるオンライン資格確認等の導入に係る財政支援

訪問業態やオンライン診療を実施している医療機関・薬局への居宅でのオンライン資格確認(居宅同意取得型)、柔整・あはき施術所(受領委任取扱い施術所に限る。以降同じ。)、健診実施機関等において資格情報のみを取得できる簡素な仕組みとしてのオンライン資格確認(資格確認限定型)について、令和6年4月からそれぞれのオンライン資格確認を使用できるようにするため、医療機関・薬局等のシステム整備等を支援。また、診察券の一体化のため、医療機関等が、再来受付機又はレセプトコンピューターを改修等した際に要した経費を補助する。 【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
233億2,870万円
支出先
社会保険診療報酬支払基金
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経済産業省#003525
廃炉・汚染水・処理水対策事業

福島第一原発の廃炉は、国が策定する「中長期ロードマップ」に沿って進めている。本事業は、燃料デブリの取出しや放射性廃棄物の処理など、技術的に難易度が高い研究開発を支援するとともに、日本原子力研究開発機構(JAEA)が実施する遠隔操作装置等開発・実証試験施設(モックアップ試験施設)及び放射性物質分析・研究施設における機器等の整備・運用を支援。 (1)廃炉・汚染水・処理水対策事業   廃炉・汚染水・処理水対策が進捗していく中で、困難な技術的課題に対応するため、国からの補助により造成した基金により、研究開発を支援する。また、廃炉・汚染水・処理水対策の円滑な実施に資する環境整備のための委託事業を行う。 (2)放射性物質研究拠点施設等運営事業   ①燃料デブリの取出しに向けたロボットアームの実証試験や運転員の訓練等を行うための施設の運用を支援。   ②放射性廃棄物やALPS処理水等を分析する施設の運用を支援。 (3)放射性物質研究拠点施設等整備事業   燃料デブリ等を扱う施設や設備の整備を支援。

決定額
232億5,926万円
支出先
公益財団法人原子力安全技術センター
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厚生労働省#003049
介護関連データ利活用に係る基盤整備事業費

(1)介護事業者からのLIFEデータ提出をより安全かつ簡易に実施するためのシステム開発等 (2)国立長寿医療研究センターが運用する「オンライン通いの場アプリ」による一般介護予防事業のデータ収集基盤改修等(令和5年度まで実施) (3)要介護認定情報や医療保険被保険者番号等の収集に必要な保険者システム改修 (4)介護情報基盤構築に関連する国保中央会・支払基金のシステム整備(令和6,7年度補正予算 ) (5)介護情報基盤の活用に必要な介護事業所等の環境整備(令和6,7年度補正予算)

決定額
231億7,593万円
支出先
公益社団法人国民健康保険中央会
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文部科学省#018982
研究開発事業

本事業では、海洋科学技術に関する基盤的研究開発を推進するため、「地球環境の状況把握と変動予測のための研究開発」、「海洋資源の持続的有効利用に資する研究開発」、「海域で発生する地震及び火山活動に関する研究開発」、「数理科学的手法による海洋地球情報の高度化及び最適化に係る研究開発」、「挑戦的・独創的な研究開発と先端的基盤技術の開発 」を重点研究開発と位置づけ実施している。

決定額
230億4,761万円
支出先
国立研究開発法人海洋研究開発機構
詳細 →
復興庁#000662
東日本大震災災害公営住宅家賃対策補助事業

東日本大震災の被災者向けの災害公営住宅の家賃低廉化(補助率:7/8、等)及び、低所得者の被災者が無理なく負担しうる水準まで災害公営住宅等の家賃を減免する場合(補助率:3/4)に要する費用に対し補助を実施。

決定額
230億円
支出先
国土交通省
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文部科学省#001587
国立大学法人における設備等の整備

関係する計画、通知等の趣旨に沿う国立大学法人の設備の整備等を支援。【補助率:定額補助】 (支援を行った設備等の例) ・令和3年度補正予算  指導者用端末を活用した学習指導等のため、オンライン教育推進機器や遠隔教育支援ツール等を整備する場合の経費について支援を行う。  国立大学等の感染症対策やデジタル化等に資する設備の整備を通じて、次世代の人材育成やイノベーション創出を行うための環境整備を行う。 ・令和4年度補正予算  グリーン社会の実現、デジタル化、地域の活性化や、防災・減災、国土強靱化等を進めていくために必要な教育研究基盤設備の整備に対し支援を行う。 ・令和5年度補正予算  科学技術の振興及びイノベーションを促進し、その活動を維持・継続していくために必要な教育研究基盤設備の環境整備等に対し支援を行う。 ・令和6年度補正予算  次世代を担う人材育成やイノベーション創出につながる研究等を進めていくために必要な教育研究基盤設備等の環境整備等に対し支援を行う。

決定額
229億2,760万円
支出先
その他
詳細 →
防衛省#007560
哨戒ヘリコプター(SH-60L)の取得

SH-60Kの代替更新として、令和5年度から製造を開始し、「防衛力整備計画(令和4年12月16日国家安全保障会議決定・閣議決定)」に基づき令和9年度から所要の機数を取得する。

決定額
228億2,862万円
支出先
三菱重工業株式会社
詳細 →
防衛省#007523
津波・浸水等の自然災害対策

大規模災害時等のうち、甚大な被害が想定される津波被害における自衛隊施設の被災による機能低下を防ぐため、被害想定が甚大かつ運用上重要な駐屯地・基地等から津波災害に対する施設及びインフラの強靱化を推進する。

決定額
228億1,837万円
支出先
その他
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農林水産省#003191
家畜伝染病予防費

都道府県は家畜伝染病予防法に基づき、畜産農家の巡回指導やモニタリング検査等による伝染病発生予防対策を実施し、伝染病発生時には特定家畜伝染病防疫指針等に基づき、家畜の殺処分等の伝染病まん延防止措置を実施している。農林水産省ではこれらの活動に対し、家畜伝染病予防法に基づき、 ①口蹄疫、高病原性鳥インフルエンザ、豚熱、ヨーネ病等の家畜伝染病の発生時に、殺処分した家畜等への手当金、焼却・埋却に要した費用の一部を、所有者に交付(患畜処理手当等交付金)。 ②家畜伝染病予防法第16条に規定する、口蹄疫等の家畜伝染病の発生時に、殺処分した家畜等への特別手当金を所有者に交付(患畜処理手当等交付金)。 ③都道府県が実施する家畜伝染病予防事業の費用の全部又は一部を負担。また、都道府県が移動制限に起因する売上げの減少額等を生産者に交付する場合、その一部を負担(家畜伝染病予防費負担金)。 ④家畜伝染病予防法第17条の2に規定される指定家畜に係る殺処分や焼却・埋却に要した費用の全額を、所有者に交付(家畜伝染病予防費負担金)。

決定額
226億6,564万円
支出先
その他
詳細 →
経済産業省#003922
事務費(組織:特許庁)

出願人から出願料、審査請求料、特許料等を徴収し、審査・審判を行い、また権利の登録等の事務を行うために必要な人件費、審査・審判関係費等を支出するために必要な事務費。

決定額
225億4,678万円
支出先
審査審判庁費
詳細 →
国土交通省#019741
巡視船艇の運航に関する経費(燃料)

業務を的確に遂行するためには、巡視船艇等の運航に必要な燃料を確保することが必要不可欠であるところ、海難救助やしょう戒活動等を実施するための燃料の供給等を行っている。

決定額
221億8,922万円
支出先
その他
詳細 →
ページ 16 / 257(該当 6,410 件・選択年度・絞り込み後)

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