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【人材確保対策推進事業(平成30年度~)】 主要なハローワークに人材確保支援の総合専門窓口となる人材確保対策コーナーを設置し、求人者への求人充足に向けた助言・指導、求職者に対する担当者制によるきめ細かな職業相談・職業紹介、業界団体との連携による求人者向け・求職者向けセミナー、事業所見学会、就職面接会等の開催等の人材確保支援を実施するとともに、その他のハローワークにおいても、人材不足分野の求人者に対する助言・指導、求職者に対する職業相談及び人材確保対策コーナーへの利用勧奨等の支援を行う。 【福祉人材確保重点プロジェクト推進費(平成21年度~29年度)】 全国の主要な公共職業安定所に「福祉人材コーナー」を設置し、求職者に対するきめ細かな職業相談・職業紹介、求人者に対する求人充足に向けての助言・指導等を行うとともに、同コーナーを設置していない公共職業安定所においても、福祉分野に関心を持つ者や有資格者等に対する職業情報の提供及び必要に応じた「福祉人材コーナー」の利用勧奨等の支援を行う。
2030年代のあらゆる産業・社会の基盤になると想定される次世代情報通信技術Beyond 5Gについては、諸外国において研究開発等の取組が活発化しており、我が国においても国際競争力等の観点から、Beyond 5Gの要素技術をいち早く確立することが重要である。このため、本事業では、Beyond 5G研究開発の中核機関である国立研究開発法人情報通信研究機構及び公募により選出された執行機関を通じて公募型研究開発等を実施することによりBeyond 5G実現に必要な最先端の要素技術等を確立する。
UNDPは、国連内で開発に携わる計34機関からなる「国連持続可能な開発グループ」の副議長を務める、開発分野の中核的機関であり、開発分野における高い専門的知見と経験、グローバルなネットワークを有している。 UNDP を通じて、開発途上国における持続可能な開発目標(SDGs) の個別目標の達成への貢献のみならず、SDGs 全体の主流化や脆弱な人々の能力強化、ガバナンスの向上等に貢献する。UNDPは、国・地域等を対象とした技術協力や能力開発のための国別・地域別・グローバルな計画を策定し、同計画に基づき受益国等からの要請に応じて専門家の派遣、技術者の研修、機材供与等のための資金供与等を行っている。 このようにUNDPは、SDGsの実施、人間の安全保障の推進、防災・女性等、我が国が重視する地球規模課題の解決に向けて大きな役割を担っていることから、我が国はUNDPへの拠出を通じて、開発課題に対するコミットメントを国内外に示すと共に、UNDPに対する発言力・影響力を確保する。
戦略ロードマップを受けた多様な高速炉概念を幅広く適用できる共通基盤技術の整備を目的に、高速炉等の共通課題に向けた基盤整備と安全性向上に関わる要素技術開発を拡充し、枢要技術の確立と試験研究施設の整備を進める。また、将来の核燃料サイクルの検討に資するデータ整備の充実化を行うとともに、日米・日仏の高速炉協力を活用し試験データ等に係る知見を充実化することで基盤整備の効率化を目指す。具体的には、戦略ロードマップにおける多様な技術間競争の最終年度を迎え、技術絞り込みの過程で概念設計に必要となるR&D(経済性向上のための燃料高燃焼度化/構造材開発準備、安全性・信頼性向上のための受動的炉停止/自然循環除熱/耐震性強化/検査技術の技術見通し確認等)を2023年度末までに完了させる。
原材料調達に関するリスクに対応し、フードサプライチェーンの強化を図るため、産地支援の取組を行う食品製造事業者等の産地との連携による原材料切替等や、原材料調達先の多角化による原材料切替等に伴う機械・設備等の導入・更新、調査、新商品の開発・製造・販売・PRの取組を支援する【令和5年度補正】。
沖縄県では、水の安定的な供給を図るために、水需要の増加に対応した施設整備や老朽施設の改良、耐震化が課題となっており、沖縄県の市町村が実施するそれら水道施設(浄水場、管路等)の整備に必要な補助を行う。 ・上水道施設整備(補助率:1/2) 【参考】本土補助率:1/2、1/3、1/4 ・簡易水道施設整備(補助率:2/3) 【参考】本土補助率:4/10、1/3、1/4 ※沖縄県の補助率は、沖縄振興特別措置法等に基づき嵩上げを実施
地震時等に大規模な延焼を伴う火災による大きな被害の発生が予想される密集市街地において、官民が連携した協議会が作成する密集市街地総合防災計画に基づき、 ・延焼しにくい市街地の形成による避難・消防時間の確保(老朽住宅の除却、延焼防止性能の高い建築物への建替促進、共同化、小公園の整備など) ・居住者等の安全な避難地への避難ルートの確保(道路整備、細街路の拡幅、沿道の耐震化など) ・際限の無い延焼の防止・遮断(道路整備、公園等の空地の整備) 等の取組を総合的に行う事業に対して支援する。
研究成果の普及を図る取組みを進めるとともに、成果等に対する理解の増進や利活用の促進に取り組む。また、一般の機関では導入が難しい先端的な研究設備及び設備を広く共用するとともに、共用設備等を有する研究機関のネットワークのコーディネート役を担い、各種支援技術のさらなる向上と共用機関間での共有化を行う。さらに、次代の物質・材料研究を担う人材を養成するため、多様な制度を活用して若手研究者を積極的に受け入れ、企業・大学において研究者等として貢献し得る人材を養成する。
地域計画が策定された地区等において、経営発展に意欲的に取り組む担い手が、融資を活用するなどして農業用機械・施設の導入等を行う際に必要となる経費を補助し、担い手の経営発展に向けた自立的な取組を支援する。 この際、省力化農業への転換の取組や環境への負荷を低減し生産の持続性を高める取組については優先枠を設定し、重点的に支援するとともに、認定農業者等により構成された農業生産組織が、地域の持続性を確保するため新たな担い手の参画・育成を図る取組を支援する。
本事業では、令和4年度から令和14年度にかけて研究試作を実施し、レールガン単体の砲としての技術に加え、射撃管制技術も含めたシステム化について設計、製造技術を確立し、令和7年度から令和15年度にかけて試験を実施して段階的に技術的知見を取得し、研究を終了する予定である。
他の都市公園の参考となる優良な整備を実施するものをモデル公園として募集・選定し、重点的な支援を通じて実現化し、得られた知見を活用・横展開してさらなる施策の充実を図るため、国として全国的に取り組むべき社会課題への対応に関連する都市公園の整備を支援する。
各大学が自身の強みを核に、国内外の様々な機関と組織的な連携を行い、世界最高水準の教育力と研究力を結集した世界に通用する質の保証された5年一貫の博士課程学位プログラムの構築を通じて、人材育成・交流、及び新たな共同研究の創出が持続的に展開される拠点を形成し、あらゆるセクターを牽引する卓越した博士人材の育成を進める取組を支援する。
(1)離島のガソリン流通コスト対策事業費 輸送形態と本土からの距離に応じて補助単価を設定し、離島におけるガソリンの追加的な輸送コスト相当分を補助します。(補助率:10/10) (2)離島への石油製品の安定・効率的な供給体制の構築支援事業費 地域ごとに関係者(自治体、事業者(元売・地元販売店)、需要家など)による検討の場を設け、石油製品の流通合理化策や安定供給体制を構築する取組等を支援します。加えて、自治体等が実施する離島における石油製品の流通合理化に資する事業に必要な諸設備の取得や維持のための経費(工事費、検査費等も含む)に対しても支援します。(補助率:10/10) (3)環境・安全対策等 SS過疎地を中心として、SS設備に係る環境・安全対策や流通合理化対策のため、①地下タンクからの危険物漏洩防止のための補強工事や漏洩点検検査(補助率:2/3、1/3)、②地下タンク等の撤去・効率化、簡易計量機の設置等(補助率:3/4、2/3)を支援します。
上記、事業の目的に掲げられるテーマに係る北海道内の公共事業(災害復旧等事業及び維持管理に係るものを除く)を対象に、情勢変化等を踏まえて年度途中に本経費を配分。 配分事業例としては、道路施設、治水対策、港湾施設、農業農村、漁港施設等の整備。 《情勢変化の例》 ・年度途中に地域の取組が加速する等により、事業を推進する必要が生じたもの ・年度当初に想定し得なかった突発的な事象により、事業への影響等が生じ予定どおりの進捗が図れなくなったもの ・事業用地の買収に係る交渉の難航等の執行上の課題が年度途中に解決し、事業推進が可能となったもの
出向等による円滑な労働移動を推進するため、以下の事業を行う公益財団法人産業雇用安定センターに対して補助を行う。 ①出向等による労働力の移動の希望、受入れ可能性等に関する情報の収集及び提供並びにそのマッチングに向けた相談・援助等 ②各業界別の雇用動向及び見通しに関する情報の収集及び提供
公立学校施設災害復旧費国庫負担法(負担金)及び公立諸学校建物其他災害復旧費補助金交付要綱(補助金)に基づき、公立学校施設の設置者に対し、被災した公立学校施設の復旧に係る総事業費の一部を補助している。また、法定受託事務として、都道府県に事務処理を委任しているため、旅費・需用費・役務費等の事業の実施に必要な経費を交付している。 〔負担(補助)率〕 2/3 (離島等 4/5 )
国際約束に基づく保障措置の実施のための規制その他の原子力の平和的利用の確保のための規制に関し、国の査察官等が自ら実施する検査・審査業務等のほか、以下の業務を原子炉等規制法に基づく指定機関に行わせる。 ①保障措置に関する情報処理業務委託 国際規制物資の使用の状況に関する情報の解析その他の処理業務 ②保障措置検査等実施業務 保障措置検査、保障措置検査で提出させた若しくは立入検査で収去した試料の試験及び各検査において取り付けた装置による記録の確認、保障措置の適切な実施のために必要な技術的検査に関する調査研究等の全部又は一部
○国が策定する地域における大学振興・若者雇用創出に関する基本指針を踏まえ、首長主宰の推進会議(地方公共団体、大学、産業界等で構成)を組織し、地域の産業振興・専門人材育成等の計画を策定。 ○地方公共団体が申請した同計画(概ね10年間)について、国の有識者委員会の評価を踏まえ、評価基準(自立性、地域の優位性、デジタル技術の有効活用等)により、優れたものを認定し、将来的な自走を前提に、本交付金により支援(原則5年間)。 ○地方公共団体等が設定したKPIを、国の有識者委員会の評価を踏まえ毎年度検証し、PDCAサイクルを実践。 ※地方大学・産業創生法第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と地方創生推進交付金活用分(50億円)を一体的に執行する。
令和7年度からの事業実施組織の発足に向け、「全ゲノム解析等実行計画2022」を更に推進するため、創薬力強化に資する情報基盤・利活用環境の速やかな構築、利活用の推進及び全ゲノム解析等の結果の患者への還元を加速する。
①保険者協議会中央連絡会開催事業への補助 ②保険者協議会の運営やデータヘルス推進など、加入者の健康の保持増進や医療費適正化の取組を推進するために保険者協議会が行う事業への補助 ③日本健康会議開催等事業への補助(予防・健康インセンティブ推進事業) ④予防・健康づくり大規模実証事業 内特定健診・保健指導の効果的な実施方法に係る実証事業への補助 ⑤保険者とかかりつけ医等の協働による加入者の予防健康づくり事業への補助 ⑥40歳未満の事業主健診情報の活用に関する事業主等への周知広報事業 ⑦第4期医療費適正化計画の見直しに伴うシステム改修 このうち、⑥⑦は令和5年度のみ実施。
国立研究開発法人国立国際医療研究センターが施工する施設の整備費。令和5年度における整備内容(予定を含む)は次のとおり。 情報センター棟改修工事(令和3年度~令和5年度(予定))、情報センター棟自家発電設備更新整備工事(令和4年度~令和5年度(予定))、研究所屋上防水等整備工事(令和4年度~令和5年度(予定))、看護大学校教室映像設備整備工事(令和5年度(予定))、看護大学校照明設備整備工事(令和5年度(予定))、看護大学校受変電設備整備工事(令和5年度(予定))、研修棟新築整備等(令和5年度(予定))
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額(予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 国際移住機関(IOM)拠出金(任意拠出金) 中東諸国、サブサハラ・アフリカ、中東、欧州諸国、アジア等において、脆弱な移民・避難民支援等(移送支援、生活必需品等の配布、社会統合支援等)を実施する。 事業番号: 006734· 複数年度追跡可能 | 外務省 緊急・人道支援課 | 44億3,834万円 | 国際移住機関 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 人材確保対策コーナー等運営費 【人材確保対策推進事業(平成30年度~)】 主要なハローワークに人材確保支援の総合専門窓口となる人材確保対策コーナーを設置し、求人者への求人充足に向けた助言・指導、求職者に対する担当者制によるきめ細かな職業相談・職業紹介、業界団体との連携による求人者向け・求職者向けセミナー、事業所見学会、就職面接会等の開催等の人材確保支援を実施するとともに、その他のハローワークにおいても、人材不足分野の求人者に対する助言・指導、求職者に対する職業相談及び人材確保対策コーナーへの利用勧奨等の支援を行う。 【福祉人材確保重点プロジェクト推進費(平成21年度~29年度)】 全国の主要な公共職業安定所に「福祉人材コーナー」を設置し、求職者に対するきめ細かな職業相談・職業紹介、求人者に対する求人充足に向けての助言・指導等を行うとともに、同コーナーを設置していない公共職業安定所においても、福祉分野に関心を持つ者や有資格者等に対する職業情報の提供及び必要に応じた「福祉人材コーナー」の利用勧奨等の支援を行う。 事業番号: 002516· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 産業第一係 | 44億2,733万円 | 東京労働局 法人番号:6000012070001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| Beyond 5G研究開発促進事業 2030年代のあらゆる産業・社会の基盤になると想定される次世代情報通信技術Beyond 5Gについては、諸外国において研究開発等の取組が活発化しており、我が国においても国際競争力等の観点から、Beyond 5Gの要素技術をいち早く確立することが重要である。このため、本事業では、Beyond 5G研究開発の中核機関である国立研究開発法人情報通信研究機構及び公募により選出された執行機関を通じて公募型研究開発等を実施することによりBeyond 5G実現に必要な最先端の要素技術等を確立する。 事業番号: 000728· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 44億1,427万円 | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:7012405000492 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国際連合開発計画(UNDP)拠出金(コア・ファンド) UNDPは、国連内で開発に携わる計34機関からなる「国連持続可能な開発グループ」の副議長を務める、開発分野の中核的機関であり、開発分野における高い専門的知見と経験、グローバルなネットワークを有している。 UNDP を通じて、開発途上国における持続可能な開発目標(SDGs) の個別目標の達成への貢献のみならず、SDGs 全体の主流化や脆弱な人々の能力強化、ガバナンスの向上等に貢献する。UNDPは、国・地域等を対象とした技術協力や能力開発のための国別・地域別・グローバルな計画を策定し、同計画に基づき受益国等からの要請に応じて専門家の派遣、技術者の研修、機材供与等のための資金供与等を行っている。 このようにUNDPは、SDGsの実施、人間の安全保障の推進、防災・女性等、我が国が重視する地球規模課題の解決に向けて大きな役割を担っていることから、我が国はUNDPへの拠出を通じて、開発課題に対するコミットメントを国内外に示すと共に、UNDPに対する発言力・影響力を確保する。 事業番号: 001269· 複数年度追跡可能 | 外務省 地球規模課題総括課 | 44億1,300万円 | 国連開発計画 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 高速炉に係る共通基盤のための技術開発委託事業 戦略ロードマップを受けた多様な高速炉概念を幅広く適用できる共通基盤技術の整備を目的に、高速炉等の共通課題に向けた基盤整備と安全性向上に関わる要素技術開発を拡充し、枢要技術の確立と試験研究施設の整備を進める。また、将来の核燃料サイクルの検討に資するデータ整備の充実化を行うとともに、日米・日仏の高速炉協力を活用し試験データ等に係る知見を充実化することで基盤整備の効率化を目指す。具体的には、戦略ロードマップにおける多様な技術間競争の最終年度を迎え、技術絞り込みの過程で概念設計に必要となるR&D(経済性向上のための燃料高燃焼度化/構造材開発準備、安全性・信頼性向上のための受動的炉停止/自然循環除熱/耐震性強化/検査技術の技術見通し確認等)を2023年度末までに完了させる。 事業番号: 003828· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 原子力政策課 | 44億900万円 | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 法人番号:6050005002007 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 食品原材料調達リスク軽減対策事業 原材料調達に関するリスクに対応し、フードサプライチェーンの強化を図るため、産地支援の取組を行う食品製造事業者等の産地との連携による原材料切替等や、原材料調達先の多角化による原材料切替等に伴う機械・設備等の導入・更新、調査、新商品の開発・製造・販売・PRの取組を支援する【令和5年度補正】。 事業番号: 007647· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 食品製造課 | 43億9,999万円 | 支出先の記載なし | 閲覧 →出典 ↗ |
| 水道施設整備に必要な経費 沖縄県では、水の安定的な供給を図るために、水需要の増加に対応した施設整備や老朽施設の改良、耐震化が課題となっており、沖縄県の市町村が実施するそれら水道施設(浄水場、管路等)の整備に必要な補助を行う。 ・上水道施設整備(補助率:1/2) 【参考】本土補助率:1/2、1/3、1/4 ・簡易水道施設整備(補助率:2/3) 【参考】本土補助率:4/10、1/3、1/4 ※沖縄県の補助率は、沖縄振興特別措置法等に基づき嵩上げを実施 事業番号: 000171· 複数年度追跡可能 | 内閣府 厚生係 | 43億8,900万円 | 南部水道企業団 法人番号:2000020478016 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 密集市街地総合防災事業 地震時等に大規模な延焼を伴う火災による大きな被害の発生が予想される密集市街地において、官民が連携した協議会が作成する密集市街地総合防災計画に基づき、 ・延焼しにくい市街地の形成による避難・消防時間の確保(老朽住宅の除却、延焼防止性能の高い建築物への建替促進、共同化、小公園の整備など) ・居住者等の安全な避難地への避難ルートの確保(道路整備、細街路の拡幅、沿道の耐震化など) ・際限の無い延焼の防止・遮断(道路整備、公園等の空地の整備) 等の取組を総合的に行う事業に対して支援する。 事業番号: 004108· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 市街地住宅整備室 | 43億8,332万円 | 大阪市 法人番号:6000020271004 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 研究成果の情報発信及び活用促進並びに中核的機関としての活動 研究成果の普及を図る取組みを進めるとともに、成果等に対する理解の増進や利活用の促進に取り組む。また、一般の機関では導入が難しい先端的な研究設備及び設備を広く共用するとともに、共用設備等を有する研究機関のネットワークのコーディネート役を担い、各種支援技術のさらなる向上と共用機関間での共有化を行う。さらに、次代の物質・材料研究を担う人材を養成するため、多様な制度を活用して若手研究者を積極的に受け入れ、企業・大学において研究者等として貢献し得る人材を養成する。 事業番号: 018978· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 参事官(ナノテクノロジー・物質・材料担当) | 43億7,001万円 | 国立研究開発法人物質・材料研究機構 法人番号:2050005005211 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 担い手確保・経営強化支援事業 地域計画が策定された地区等において、経営発展に意欲的に取り組む担い手が、融資を活用するなどして農業用機械・施設の導入等を行う際に必要となる経費を補助し、担い手の経営発展に向けた自立的な取組を支援する。 この際、省力化農業への転換の取組や環境への負荷を低減し生産の持続性を高める取組については優先枠を設定し、重点的に支援するとともに、認定農業者等により構成された農業生産組織が、地域の持続性を確保するため新たな担い手の参画・育成を図る取組を支援する。 事業番号: 003230· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 経営政策課 | 43億6,300万円 | 東北農政局 法人番号:5000012080001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 将来レールガンの研究 本事業では、令和4年度から令和14年度にかけて研究試作を実施し、レールガン単体の砲としての技術に加え、射撃管制技術も含めたシステム化について設計、製造技術を確立し、令和7年度から令和15年度にかけて試験を実施して段階的に技術的知見を取得し、研究を終了する予定である。 事業番号: 007530· 複数年度追跡可能 | 防衛省 技術評価室 | 43億5,800万円 | 株式会社日本製鋼所 法人番号:5010701019531 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 社会課題対応型都市公園機能向上促進事業 他の都市公園の参考となる優良な整備を実施するものをモデル公園として募集・選定し、重点的な支援を通じて実現化し、得られた知見を活用・横展開してさらなる施策の充実を図るため、国として全国的に取り組むべき社会課題への対応に関連する都市公園の整備を支援する。 事業番号: 006145· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 公園緑地・景観課 | 43億5,300万円 | 愛知県 法人番号:1000020230006 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 卓越大学院プログラム 各大学が自身の強みを核に、国内外の様々な機関と組織的な連携を行い、世界最高水準の教育力と研究力を結集した世界に通用する質の保証された5年一貫の博士課程学位プログラムの構築を通じて、人材育成・交流、及び新たな共同研究の創出が持続的に展開される拠点を形成し、あらゆるセクターを牽引する卓越した博士人材の育成を進める取組を支援する。 事業番号: 001553· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等教育政策室 | 43億4,600万円 | 国立大学法人東海国立大学機構 法人番号:3180005006071 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 離島・SS過疎地等における石油製品の流通合理化支援事業費 (1)離島のガソリン流通コスト対策事業費 輸送形態と本土からの距離に応じて補助単価を設定し、離島におけるガソリンの追加的な輸送コスト相当分を補助します。(補助率:10/10) (2)離島への石油製品の安定・効率的な供給体制の構築支援事業費 地域ごとに関係者(自治体、事業者(元売・地元販売店)、需要家など)による検討の場を設け、石油製品の流通合理化策や安定供給体制を構築する取組等を支援します。加えて、自治体等が実施する離島における石油製品の流通合理化に資する事業に必要な諸設備の取得や維持のための経費(工事費、検査費等も含む)に対しても支援します。(補助率:10/10) (3)環境・安全対策等 SS過疎地を中心として、SS設備に係る環境・安全対策や流通合理化対策のため、①地下タンクからの危険物漏洩防止のための補強工事や漏洩点検検査(補助率:2/3、1/3)、②地下タンク等の撤去・効率化、簡易計量機の設置等(補助率:3/4、2/3)を支援します。 事業番号: 003711· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 燃料流通政策室 | 43億3,600万円 | 全国石油商業組合連合会 法人番号:4010005002425 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 北海道特定特別総合開発事業推進費 上記、事業の目的に掲げられるテーマに係る北海道内の公共事業(災害復旧等事業及び維持管理に係るものを除く)を対象に、情勢変化等を踏まえて年度途中に本経費を配分。 配分事業例としては、道路施設、治水対策、港湾施設、農業農村、漁港施設等の整備。 《情勢変化の例》 ・年度途中に地域の取組が加速する等により、事業を推進する必要が生じたもの ・年度当初に想定し得なかった突発的な事象により、事業への影響等が生じ予定どおりの進捗が図れなくなったもの ・事業用地の買収に係る交渉の難航等の執行上の課題が年度途中に解決し、事業推進が可能となったもの 事業番号: 004478· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 参事官 | 43億2,500万円 | 札幌開発建設部 法人番号:2000012100001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 産業雇用安定センター運営費 出向等による円滑な労働移動を推進するため、以下の事業を行う公益財団法人産業雇用安定センターに対して補助を行う。 ①出向等による労働力の移動の希望、受入れ可能性等に関する情報の収集及び提供並びにそのマッチングに向けた相談・援助等 ②各業界別の雇用動向及び見通しに関する情報の収集及び提供 事業番号: 002538· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働移動支援係 | 43億2,133万円 | 公益財団法人産業雇用安定センター 法人番号:8010605002291 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 公立学校施設災害復旧費 公立学校施設災害復旧費国庫負担法(負担金)及び公立諸学校建物其他災害復旧費補助金交付要綱(補助金)に基づき、公立学校施設の設置者に対し、被災した公立学校施設の復旧に係る総事業費の一部を補助している。また、法定受託事務として、都道府県に事務処理を委任しているため、旅費・需用費・役務費等の事業の実施に必要な経費を交付している。 〔負担(補助)率〕 2/3 (離島等 4/5 ) 事業番号: 001528· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 災害復旧係 | 43億1,706万円 | 福島県 法人番号:7000020070009 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 保障措置の実施に必要な経費 国際約束に基づく保障措置の実施のための規制その他の原子力の平和的利用の確保のための規制に関し、国の査察官等が自ら実施する検査・審査業務等のほか、以下の業務を原子炉等規制法に基づく指定機関に行わせる。 ①保障措置に関する情報処理業務委託 国際規制物資の使用の状況に関する情報の解析その他の処理業務 ②保障措置検査等実施業務 保障措置検査、保障措置検査で提出させた若しくは立入検査で収去した試料の試験及び各検査において取り付けた装置による記録の確認、保障措置の適切な実施のために必要な技術的検査に関する調査研究等の全部又は一部 事業番号: 005061· 複数年度追跡可能 | 原子力規制委員会 保障措置室 | 43億800万円 | 公益財団法人核物質管理センター 法人番号:7010505002095 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 一般借受宿舎 防衛省・自衛隊として必要な宿舎を確保するため、民間住宅を借り受けて宿舎として設置するもの。 事業番号: 005278· 複数年度追跡可能 | 防衛省 厚生課 | 43億500万円 | 北関東防衛局 法人番号:9000012120001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 地方大学・地域産業創生交付金 ○国が策定する地域における大学振興・若者雇用創出に関する基本指針を踏まえ、首長主宰の推進会議(地方公共団体、大学、産業界等で構成)を組織し、地域の産業振興・専門人材育成等の計画を策定。 ○地方公共団体が申請した同計画(概ね10年間)について、国の有識者委員会の評価を踏まえ、評価基準(自立性、地域の優位性、デジタル技術の有効活用等)により、優れたものを認定し、将来的な自走を前提に、本交付金により支援(原則5年間)。 ○地方公共団体等が設定したKPIを、国の有識者委員会の評価を踏まえ毎年度検証し、PDCAサイクルを実践。 ※地方大学・産業創生法第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と地方創生推進交付金活用分(50億円)を一体的に執行する。 事業番号: 000133· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 43億400万円 | 広島県 法人番号:7000020340006 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 分類・Fターム一元付与実施費(事務費) 登録調査機関において、出願後直ちに分類と多観点タームの同時付与(一元付与)を行い、先行技術文献調査に必要なデータの作成を行う。 事業番号: 003920· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 経済産業省 | 42億9,938万円 | 一般財団法人工業所有権協力センター 法人番号:3010605002115 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 副業・兼業支援補助金 労働移動円滑化のため、副業に人材を送り出す企業または副業の人材を受け入れる企業へ、これらに要する費用の一部を補助する。(補助率1/2)。 事業番号: 007180· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 産業人材課 | 42億9,900万円 | 支出先の記載なし | 閲覧 →出典 ↗ |
| がん・難病の全ゲノム解析等の推進事業 令和7年度からの事業実施組織の発足に向け、「全ゲノム解析等実行計画2022」を更に推進するため、創薬力強化に資する情報基盤・利活用環境の速やかな構築、利活用の推進及び全ゲノム解析等の結果の患者への還元を加速する。 事業番号: 007733· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医療イノベーション推進室 | 42億9,500万円 | 支出先の記載なし | 閲覧 →出典 ↗ |
| 高齢者医療制度円滑運営事業費補助金(医療費適正化対策推進関係事業) ①保険者協議会中央連絡会開催事業への補助 ②保険者協議会の運営やデータヘルス推進など、加入者の健康の保持増進や医療費適正化の取組を推進するために保険者協議会が行う事業への補助 ③日本健康会議開催等事業への補助(予防・健康インセンティブ推進事業) ④予防・健康づくり大規模実証事業 内特定健診・保健指導の効果的な実施方法に係る実証事業への補助 ⑤保険者とかかりつけ医等の協働による加入者の予防健康づくり事業への補助 ⑥40歳未満の事業主健診情報の活用に関する事業主等への周知広報事業 ⑦第4期医療費適正化計画の見直しに伴うシステム改修 このうち、⑥⑦は令和5年度のみ実施。 事業番号: 006892· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医療費適正化対策推進室 | 42億7,730万円 | 日本健康会議 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国立研究開発法人国立国際医療研究センター施設整備費 国立研究開発法人国立国際医療研究センターが施工する施設の整備費。令和5年度における整備内容(予定を含む)は次のとおり。 情報センター棟改修工事(令和3年度~令和5年度(予定))、情報センター棟自家発電設備更新整備工事(令和4年度~令和5年度(予定))、研究所屋上防水等整備工事(令和4年度~令和5年度(予定))、看護大学校教室映像設備整備工事(令和5年度(予定))、看護大学校照明設備整備工事(令和5年度(予定))、看護大学校受変電設備整備工事(令和5年度(予定))、研修棟新築整備等(令和5年度(予定)) 事業番号: 002098· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 国立高度専門医療研究センター支援室 | 42億7,537万円 | 支出先の記載なし | 閲覧 →出典 ↗ |