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AIで使う(MCP)Claude、Cursor、ChatGPTから行政事業を検索できます。金額の取得にはBusinessプランが必要です。史跡等に指定された地域内の土地等については、所在する遺跡等を保護するため、現状変更許可制度により規制がかけられている。国による買上げは、史跡等の保存のための土地利用制限に対し、財産権尊重のためにとられる補償的措置として行われるものであり、買上げを行うことにより、重要な遺跡として歴史的・学術的に貴重な価値を維持するばかりでなく、国民的文化遺産でもある宮跡等を保護するものである。買上げに当たっては、指定地内の土地所有者にアンケート調査等を実施し、地権者と協議に基づき必要な買上を実施するものである。
SSPSの中核となるマイクロ波無線送受電技術の高度化に向け、以下の取組を行う。 ①発送電一体型パネルの開発、②送電部の高効率化、③長距離(上空数km地点-地上間)送電の実証、④マイクロ波無線送受電技術のスピンオフ(展示会への出展、ビジネス化に向けた研究会の開催 等) このうち①及び②は令和5年度まで、③及び④は令和6年度まで実施予定。
新興国等の脱炭素化・エネルギー転換に貢献するため、以下の取組を行います。 (1)新興国等を対象とした人材育成(専門家派遣、受入研修)、政策対話 (2)二国間・多国間枠組の活動への参加を通じた情報収集・分析 (3)アジア等における具体案件形成に向けたワークショップ開催、官民ミッション派遣 等 本事業を通じて、各国において省エネルギー・新エネルギー等の関連法制度が導入され、関連技術の普及・展開が促進されることで、世界的なエネルギー需給逼迫の緩和及び日本のエネルギー安全保障につなげます。
海上保安庁は、海難救助、犯罪の予防及び鎮圧等に係る事務を24時間365日行っているが、さらにこのような事務に加え、近年、不審船対応、テロ対策、尖閣諸島等における領海警備、海洋権益の保全に関する業務にも対応することが必要となっており、人命救助活動や事件現場における犯罪捜査活動を実際に行う個々の海上保安官に対し、各種の訓練・研修を行うことにより、これらの者の業務遂行能力を維持・向上させ、もって治安・救難体制の維持を図っている。
○認知症施策推進計画を策定しようとする都道府県又は市町村が、認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴いた上で、認知症施策推進計画を策定する際の準備として地域の実情に応じて、以下の取組を行うことを支援する。 (1)地域住民が基本法についての理解を深めるための勉強会の開催(2)認知症の理解促進のための普及啓発イベントの開催(3)認知症の本人の発信支援のための事業(4)認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴く場の設置(5)認知症の人や家族等の意見を施策に反映させるための会議開催(6)管内の企業が基本法の趣旨を踏まえ、認知症の人や家族等への理解を深めるための勉強会開催(7)(1)~(6)のほか、認知症施策推進計画の策定にあたり、その準備段階で必要となる事業 ○都道府県又は市町村が認知症施策推進計画を策定しようとする準備段階において、策定を促進するために以下の取組等を行う。 (1)認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴いた上で、基本法についてのわかりやすい解説冊子を作成・自治体へ周知(2)自治体が認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴く際の留意点等についてのわかりやすいアドバイスを行う窓口の設置(3)自治体が認知症施策推進計画を策定(準備)する際の困りごとの相談窓口を設置
中西部太平洋における水産資源の長期的保存・持続的利用の確保を行う中西部太平洋まぐろ類委員会や、かんがい排水に係る知見により食料等の供給の確保を図る国際かんがい排水委員会、世界の動物疾病の制圧・根絶に向けた技術的支援や動物疾病・畜産物貿易に関する国際基準の策定等を行う国際獣疫事務局等、我が国が加盟している国際機関の活動費、事務局運営費等を条約・規則等に基づき負担するもの。
CWCには、条約の完全な履行を確保するために、申告、査察等の検証制度が設けられている。OPCWは、各国の申告に基づき、化学兵器及び化学産業(条約で定められた化学物質を取り扱う締約国内の企業等)に対する査察等を実施している。また、CWCの普遍化(締約国数の拡大)促進及び各締約国によるCWCの国内実施の強化は、CWCの完全な履行のために、また、非国家主体によるテロ対策にとっても極めて重要であることから、発展途上国を対象にした様々なセミナーやワークショップを多数実施している。また、化学兵器による攻撃が行われた場合に、緊急かつ適切な援助が実施できるよう、援助・防護計画の整備も行う等、CWCの完全な履行のために様々な事業を実施している。
PPP/PFI事業の制度・運用上の課題の解決を図るため、国が調査・検討を実施するとともに、 ・先導的な官民連携事業に取り組む意欲のある地方公共団体等に対し、事業スキームや導入可能性の検討に要する調査委託費を助成すること。 ・産官学金で構成される地域プラットフォーム(ブロックプラットフォームを含む)を形成し、官民対話を促進することにより、PPP/PFIの案件形成を図る。
労働災害等による四肢・脊椎の障害、頭部外傷等により中枢神経麻痺などの障害を被った労働者に対し、高度かつ専門的な医療水準の治療及び医学的リハビリテーションを行うため、医療リハビリテーションセンターを設置・運営する。 労働災害等による外傷により脊椎、せき髄に重度の障害を被った労働者に対し、受傷直後から一貫したチーム医療を実施するとともに、高度かつ専門的な医療水準の治療及び医学的リハビリテーションを行い、早期の職場・自宅復帰を図るため、総合せき損センターを設置・運営する。
地上デジタル放送への完全移行は円滑に完了。引き続き、地上デジタル放送への完全移行後の課題に対応するため、必要な環境整備・支援策を実施。具体的には ①新たな難視恒久対策等の相談など、引き続き、デジタル化に関する問合せに対応する地デジコールセンター体制の整備 ②デジタル難視世帯に対する対策の実施等、地デジ受信のための支援策の継続実施 ③低所得世帯へのチューナー等支援等を実施
都道府県労働局に石綿障害防止総合相談員、労働基準監督署に石綿届出等点検指導員を置き、石綿除去作業等に係る相談業務、石綿健康管理手帳の受付等を実施する。
・全国各地の様々な環境媒体(水質、底質、生物、大気)を対象とした化学物質の残留状況についての調査の実施。本調査に資する分析法開発や試料保存等(昭和49年度~) ・化学物質の環境媒体経由のばく露量と有害性の定量的な検討及び両者の比較による環境リスク初期評価(平成9年度~) ・生体試料(血液・尿)の採取と化学物質の分析(平成10年度~) ・定型的なリスク評価手法が未確立である内分泌かく乱作用等に係る試験・評価手法の確立、要検討物質の同定等(平成19年度~) ・電磁界、紫外線及び黄砂による健康影響の情報収集・情報提供、及び花粉症に関する調査・情報提供(平成21年度~)※令和7年度から熱中症対策等推進事業へ組み替え
①ストックホルム条約に対応し、対象物質の汚染実態調査、締約国会合への対応(新規対象物質候補の妥当性の検討等)、東アジア地域におけるモニタリングを実施。(平成13年度~) ②水俣条約に対応し、水銀汚染防止法の施行、締約国会合への対応(条約の有効性評価への対応等)、水銀対策技術の国際展開を実施。(平成20年度~) ③化学物質の適正管理を促進するための国際枠組み等の検討への貢献、国内の対応の検討、GHS(化学品の分類及び表示に関する世界調和システム)に基づく化学物質の分類を実施。(平成21年度~) ④上記に関連する拠出金・分担金を負担。(平成10年度~)
①各都道府県が設置主体となる、医療機関に対する勤務環境改善をワンストップで支援するための「医療勤務環境改善支援センタ―」(以下「勤改センター」という。)に医療労務管理アドバイザーを配置し、医療機関からの労務管理等に関する相談支援等を行う。【平成26年度~】 ②勤改センターの支援力向上を図るため、医療労務管理アドバイザーに対する研修等を実施する。【令和6年度~】 ③医療機関の勤務環境改善に関する好事例等を掲載したウェブサイトの運営【平成26年度~】
JECFは、中央アジア諸国やモンゴルを含む発展度合いの遅れた支援対象国の民間企業等に対して、技術協力などの資金提供を行い、同地域の経済発展に貢献している(質の高いインフラ、再生可能エネルギー、ジェンダー・包摂といった分野での支援が中心)。
【国際漁業振興協力事業のうち海外漁業協力強化推進事業(補助)】 1.入漁関係がある途上国等からの研修生の受入 2.途上国の水産振興・開発、資源管理の推進を図るための専門家の派遣・資機材等の供与 3.地域漁業管理機関の資源管理措置に基づいた途上国の取組を推進するための国際機関と連携した技術協力 【国際漁業振興協力事業のうち水産物持続的利用推進支援事業(補助)】 4.途上国の水産開発ニーズに合った協力を実施するための、協力案件形成に関する技術的な指導・提言 【国際漁業振興協力事業のうち水産開発調査事業(委託)】 5.途上国において漁業協力に係る方針の策定に資する基礎情報収集、個別課題の抽出等を実施 【太平洋島嶼国持続的漁業推進緊急支援事業(補助)(令和6年度補正)】 6.我が国と入漁協定を締結している太平洋島嶼国に対する水産関係資機材等の供与及び技術指導
○みどりの食料システム戦略推進交付金 地域の特色を活かした持続的な食料システムの構築を支援し、モデル地区を創出する。 (1)地方公共団体が、農林漁業者等と連携して行う基本計画の点検・改善に係る調査・検討、有機農業指導員の育成・確保、特定区域の形成拡大に向けた体制整備等を支援する。 (2)有機農業の団地化や有機農産物の給食利用等地域ぐるみの取組、地域外の関係者との連携や新技術の導入等による有機農業の面積拡大の加速化、慣行栽培から有機栽培への転換を支援する。 (3)科学技術の振興に資する以下のモデル的取組を支援する。 ① 化学肥料等の生産資材の使用低減やスマート農業技術の活用等の産地に適した技術の検証等を通じたグリーンな栽培体系※への転換・都道府県域への展開、消費者理解の醸成、② 環境負荷低減と収益性の向上を両立した施設園芸産地の育成、③ 地域資源を活用した地域循環型エネルギーシステムの構築。 ※化学農薬・化学肥料の使用量低減、有機農業の取組面積の拡大、農業における温室効果ガスの削減に資する環境にやさしい栽培技術と、先端技術等を活用した省力化に資する技術を組み合わせた栽培体系のこと。 (4)バイオマスプラント等の導入、バイオ液肥の利用実証等や環境負荷低減の取組を支える事業者の施設整備等を支援する。 ○関係者の行動変容と相互連携を促す環境づくり フードサプライチェーンにおける関係者の行動変容と相互連携を促す環境整備を支援する。 ①見本市での展示等の情報発信、環境負荷低減の取組の「見える化」推進、J-クレジット等の普及・創出拡大等のみどり戦略の理解浸透、②国産有機農産物の需要喚起、有機加工食品における国産原料の生産・取扱いの拡大、③ グリーンな栽培体系への転換に向けた技術の情報発信、④ 農山漁村での再生可能エネルギー導入のための現場ニーズに応じた専門家派遣。 令和7年度においては、過去3年間の導入実証を通じて得られた成果やモデル的取組の横展開、みどり法の特定認定等を受けた生産者やその取組を支える事業者が行う機械・施設導入を進めることで、環境負荷低減の取組の面的拡大を図るとともに、令和9年度のクロスコンプライアンスの本格実施や環境負荷低減の取組を支援する新制度の設計に必要な調査、検討等を実施。
●情報モラル教育推進事業(平成27年度~):児童生徒の情報モラル育成のため、情報モラルポータルサイトを運用し、児童生徒や教師が活用できる動画コンテンツの作成や情報モラル指導者セミナーを開催し、情報モラル教育の着実な実施を図る。 ●児童生徒の情報活用能力の把握に関する調査研究(平成29年度~):言語能力などと同様に学習の基盤となる資質・能力と位置づけられた情報活用能力を定期的に測定するため、小学校・中学校・高等学校等における児童生徒の情報活用能力調査を全国規模で実施する。 ●学校DX戦略アドバイザー事業等による自治体支援事業(平成29年度~):1人1台端末の日常的な活用について、課題を抱える自治体・学校に、集中的な伴走支援を実施。学識経験者、先進地域の教育委員会や指導主事、ネットワークや情報セキュリティの専門家など、国がアドバイザーとして任命した者が、地域・学校へ直接助言する。 ●高等学校情報科等強化によるデジタル人材の供給体制整備支援事業(令和4年度~):新学習指導要領に基づく高等学校の教科「情報」の効果的な実施に向けた授業動画や教材を作成する。また、授業動画をもとにした学習会を開催する。 ●リーディングDXスクール事業(令和4年度~):自治体間格差を解消するため、令和5~6年を集中推進期間と位置づけ、効果的な実践事例を創出・横展開するとともに、伴走支援を徹底強化する。
我が国が強みを有する素材メーカ、製造メーカ、大学等が連携し、2030年以降の次世代航空機の省エネルギー化を目標に、航空機性能の要求を満たす高強度・高弾性率・高耐熱といった性能を有するCFRP等複合材の材料評価、高速成型、接合等の基盤技術研究開発や、ジェットエンジンの燃費改善に資する超軽量高耐熱セラミック複合材の製造基盤技術の研究開発を行う。
【生成AIを活用した教育課題の解決・教育DXの加速】 セキュアな環境下における校務での利用に関する先進事例の創出、教育分野に特化した生成AIモデル・サービスに関する実証等を多面的に進め、その成果・課題を検証する。 【次世代の学校・教育現場を見据えた先端技術・教育データの利活用推進】 (1)最先端技術及び教育データ利活用に関する実証事業 学校が抱える教育課題解決に向けて、1人1台端末環境とクラウド環境、デジタル教科書の導入を前提とした上で、例えば、センシング(画像認識や音声認識)、メタバース・AR(拡張現実)・VR(仮想現実)、AI(人工知能)、ファブスペース(3Dプリンター・レーザーカッター等)などの先端技術の利活用について、実証研究を実施する。 (2)先端技術を中核に据えた新たな学校(Super DX School)の設置・運営に関する実証事業 Society5.0時代の到来など社会構造の変化や技術革新の動向を踏まえ、学校統合等を契機として最先端の学びを実現するための革新的な学習空間を設置者において整備する新設校を対象に、特例制度等の活用により、予め複数の「先端技術」の実装・活用を前提とした教育方法や学校経営に取り組む新たな学校(Super DX-School)の新設に関する実証・検証を実施する。 (3)実証事例を踏まえた先端技術の活用方法・諸外国の先端技術の動向に関する調査研究 (1)(2)の実証における取組状況を調査・分析し、利活用事例の普及に向けた検討を実施するとともに、先端技術の教育活用に関する諸外国の動向調査(我が国での導入可能性に関する分析を含む)を継続的に実施・公表することにより、事業者・学校設置者における技術開発・導入検討を促すための調査研究を実施す
UPUは、郵便業務の質の向上及び郵便分野における国際協力の増進等に寄与するために設立された郵便業務に関する国連の専門機関である。また、APPUはUPU憲章第8条に基づき、アジア=太平洋地域内における郵便業務に特有な諸問題の解決を図り、郵便の利便向上に資するため設立された機関である。本事業は、UPU憲章第21条及びAPPU憲章第13条に基づく加盟国の義務として連合の経費を賄うための分担金を負担するとともに、UPUにおける各種プロジェクト(災害対策強化等のプロジェクト)に対する財政的支援を行うもの。なお、UPU及びAPPU関連会合への出席等に係る諸費用は事業予算ID823の予算から支出している。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額(予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 平城及び飛鳥・藤原宮跡等の買上 史跡等に指定された地域内の土地等については、所在する遺跡等を保護するため、現状変更許可制度により規制がかけられている。国による買上げは、史跡等の保存のための土地利用制限に対し、財産権尊重のためにとられる補償的措置として行われるものであり、買上げを行うことにより、重要な遺跡として歴史的・学術的に貴重な価値を維持するばかりでなく、国民的文化遺産でもある宮跡等を保護するものである。買上げに当たっては、指定地内の土地所有者にアンケート調査等を実施し、地権者と協議に基づき必要な買上を実施するものである。 事業番号: 001823· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 総括係 | 7億6,078万円 | 奈良県 法人番号:1000020290009 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 宇宙太陽光発電における無線送受電技術の高効率化に向けた研究開発事業委託費 SSPSの中核となるマイクロ波無線送受電技術の高度化に向け、以下の取組を行う。 ①発送電一体型パネルの開発、②送電部の高効率化、③長距離(上空数km地点-地上間)送電の実証、④マイクロ波無線送受電技術のスピンオフ(展示会への出展、ビジネス化に向けた研究会の開催 等) このうち①及び②は令和5年度まで、③及び④は令和6年度まで実施予定。 事業番号: 003744· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 宇宙産業課 | 7億6,000万円 | (一財)宇宙システム開発利用推進機構 法人番号:2010405010640 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 新興国等における脱炭素化・エネルギー転換に資する事業委託費 新興国等の脱炭素化・エネルギー転換に貢献するため、以下の取組を行います。 (1)新興国等を対象とした人材育成(専門家派遣、受入研修)、政策対話 (2)二国間・多国間枠組の活動への参加を通じた情報収集・分析 (3)アジア等における具体案件形成に向けたワークショップ開催、官民ミッション派遣 等 本事業を通じて、各国において省エネルギー・新エネルギー等の関連法制度が導入され、関連技術の普及・展開が促進されることで、世界的なエネルギー需給逼迫の緩和及び日本のエネルギー安全保障につなげます。 事業番号: 003782· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 国際課 | 7億6,000万円 | 一般財団法人省エネルギーセンター 法人番号:5010005018908 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 治安及び救難体制の整備における人材育成に関する経費 海上保安庁は、海難救助、犯罪の予防及び鎮圧等に係る事務を24時間365日行っているが、さらにこのような事務に加え、近年、不審船対応、テロ対策、尖閣諸島等における領海警備、海洋権益の保全に関する業務にも対応することが必要となっており、人命救助活動や事件現場における犯罪捜査活動を実際に行う個々の海上保安官に対し、各種の訓練・研修を行うことにより、これらの者の業務遂行能力を維持・向上させ、もって治安・救難体制の維持を図っている。 事業番号: 001303· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 管理係 | 7億5,893万円 | 静岡エアコミュータ株式会社 法人番号:2080001002614 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 認知症施策推進計画策定支援事業費 ○認知症施策推進計画を策定しようとする都道府県又は市町村が、認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴いた上で、認知症施策推進計画を策定する際の準備として地域の実情に応じて、以下の取組を行うことを支援する。 (1)地域住民が基本法についての理解を深めるための勉強会の開催(2)認知症の理解促進のための普及啓発イベントの開催(3)認知症の本人の発信支援のための事業(4)認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴く場の設置(5)認知症の人や家族等の意見を施策に反映させるための会議開催(6)管内の企業が基本法の趣旨を踏まえ、認知症の人や家族等への理解を深めるための勉強会開催(7)(1)~(6)のほか、認知症施策推進計画の策定にあたり、その準備段階で必要となる事業 ○都道府県又は市町村が認知症施策推進計画を策定しようとする準備段階において、策定を促進するために以下の取組等を行う。 (1)認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴いた上で、基本法についてのわかりやすい解説冊子を作成・自治体へ周知(2)自治体が認知症の人や家族等の意見を丁寧に聴く際の留意点等についてのわかりやすいアドバイスを行う窓口の設置(3)自治体が認知症施策推進計画を策定(準備)する際の困りごとの相談窓口を設置 事業番号: 007744· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 認知症施策推進係 | 7億5,750万円 | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国際分担金 中西部太平洋における水産資源の長期的保存・持続的利用の確保を行う中西部太平洋まぐろ類委員会や、かんがい排水に係る知見により食料等の供給の確保を図る国際かんがい排水委員会、世界の動物疾病の制圧・根絶に向けた技術的支援や動物疾病・畜産物貿易に関する国際基準の策定等を行う国際獣疫事務局等、我が国が加盟している国際機関の活動費、事務局運営費等を条約・規則等に基づき負担するもの。 事業番号: 003187· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 7億5,715万円 | 中西部太平洋まぐろ類委員会 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 化学兵器禁止機関(OPCW)分担金 CWCには、条約の完全な履行を確保するために、申告、査察等の検証制度が設けられている。OPCWは、各国の申告に基づき、化学兵器及び化学産業(条約で定められた化学物質を取り扱う締約国内の企業等)に対する査察等を実施している。また、CWCの普遍化(締約国数の拡大)促進及び各締約国によるCWCの国内実施の強化は、CWCの完全な履行のために、また、非国家主体によるテロ対策にとっても極めて重要であることから、発展途上国を対象にした様々なセミナーやワークショップを多数実施している。また、化学兵器による攻撃が行われた場合に、緊急かつ適切な援助が実施できるよう、援助・防護計画の整備も行う等、CWCの完全な履行のために様々な事業を実施している。 事業番号: 001129· 複数年度追跡可能 | 外務省 生物・化学兵器禁止条約室 | 7億5,631万円 | 化学兵器禁止機関 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 官民連携による民間資金を最大限活用した成長戦略の推進 PPP/PFI事業の制度・運用上の課題の解決を図るため、国が調査・検討を実施するとともに、 ・先導的な官民連携事業に取り組む意欲のある地方公共団体等に対し、事業スキームや導入可能性の検討に要する調査委託費を助成すること。 ・産官学金で構成される地域プラットフォーム(ブロックプラットフォームを含む)を形成し、官民対話を促進することにより、PPP/PFIの案件形成を図る。 事業番号: 004358· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 社会資本整備政策課 | 7億5,581万円 | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 専門センター事業 労働災害等による四肢・脊椎の障害、頭部外傷等により中枢神経麻痺などの障害を被った労働者に対し、高度かつ専門的な医療水準の治療及び医学的リハビリテーションを行うため、医療リハビリテーションセンターを設置・運営する。 労働災害等による外傷により脊椎、せき髄に重度の障害を被った労働者に対し、受傷直後から一貫したチーム医療を実施するとともに、高度かつ専門的な医療水準の治療及び医学的リハビリテーションを行い、早期の職場・自宅復帰を図るため、総合せき損センターを設置・運営する。 事業番号: 018827· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 機構・団体管理室 | 7億5,158万円 | 独立行政法人労働者健康安全機構 法人番号:7020005008492 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 無線システム普及支援事業(地上デジタル放送への円滑な移行のための環境整備・支援) 地上デジタル放送への完全移行は円滑に完了。引き続き、地上デジタル放送への完全移行後の課題に対応するため、必要な環境整備・支援策を実施。具体的には ①新たな難視恒久対策等の相談など、引き続き、デジタル化に関する問合せに対応する地デジコールセンター体制の整備 ②デジタル難視世帯に対する対策の実施等、地デジ受信のための支援策の継続実施 ③低所得世帯へのチューナー等支援等を実施 事業番号: 000791· 複数年度追跡可能 | 総務省 放送業務課 | 7億4,957万円 | 一般財団法人電波技術協会 法人番号:2020005009933 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 石綿障害防止総合相談員等設置経費 都道府県労働局に石綿障害防止総合相談員、労働基準監督署に石綿届出等点検指導員を置き、石綿除去作業等に係る相談業務、石綿健康管理手帳の受付等を実施する。 事業番号: 002414· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 化学物質対策課 | 7億4,804万円 | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 農林水産本省施設費 中央合同庁舎第1号館、三番町分庁舎及び農林水産研修所の経年劣化した設備を正常に使用できるよう適正な保全のための改修を行うこと。 事業番号: 003432· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 予算課 | 7億4,801万円 | 民間企業等 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 環境リスクの評価事業 ・全国各地の様々な環境媒体(水質、底質、生物、大気)を対象とした化学物質の残留状況についての調査の実施。本調査に資する分析法開発や試料保存等(昭和49年度~) ・化学物質の環境媒体経由のばく露量と有害性の定量的な検討及び両者の比較による環境リスク初期評価(平成9年度~) ・生体試料(血液・尿)の採取と化学物質の分析(平成10年度~) ・定型的なリスク評価手法が未確立である内分泌かく乱作用等に係る試験・評価手法の確立、要検討物質の同定等(平成19年度~) ・電磁界、紫外線及び黄砂による健康影響の情報収集・情報提供、及び花粉症に関する調査・情報提供(平成21年度~)※令和7年度から熱中症対策等推進事業へ組み替え 事業番号: 004981· 複数年度追跡可能 | 環境省 化学物質安全課 | 7億4,670万円 | いであ株式会社 法人番号:7010901005494 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国際協調による化学物質対策事業 ①ストックホルム条約に対応し、対象物質の汚染実態調査、締約国会合への対応(新規対象物質候補の妥当性の検討等)、東アジア地域におけるモニタリングを実施。(平成13年度~) ②水俣条約に対応し、水銀汚染防止法の施行、締約国会合への対応(条約の有効性評価への対応等)、水銀対策技術の国際展開を実施。(平成20年度~) ③化学物質の適正管理を促進するための国際枠組み等の検討への貢献、国内の対応の検討、GHS(化学品の分類及び表示に関する世界調和システム)に基づく化学物質の分類を実施。(平成21年度~) ④上記に関連する拠出金・分担金を負担。(平成10年度~) 事業番号: 004936· 複数年度追跡可能 | 環境省 化学物質安全課 | 7億4,620万円 | いであ株式会社 法人番号:7010901005494 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 医療労働者の確保・定着に向けた職場環境改善のための取組 ①各都道府県が設置主体となる、医療機関に対する勤務環境改善をワンストップで支援するための「医療勤務環境改善支援センタ―」(以下「勤改センター」という。)に医療労務管理アドバイザーを配置し、医療機関からの労務管理等に関する相談支援等を行う。【平成26年度~】 ②勤改センターの支援力向上を図るため、医療労務管理アドバイザーに対する研修等を実施する。【令和6年度~】 ③医療機関の勤務環境改善に関する好事例等を掲載したウェブサイトの運営【平成26年度~】 事業番号: 002506· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医療労働対策係 | 7億4,590万円 | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 欧州復興開発銀行日本・EBRD協力基金(JECF)への拠出 JECFは、中央アジア諸国やモンゴルを含む発展度合いの遅れた支援対象国の民間企業等に対して、技術協力などの資金提供を行い、同地域の経済発展に貢献している(質の高いインフラ、再生可能エネルギー、ジェンダー・包摂といった分野での支援が中心)。 事業番号: 001394· 複数年度追跡可能 | 財務省 開発機関課 | 7億4,500万円 | 欧州復興開発銀行 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国際漁業振興協力事業 【国際漁業振興協力事業のうち海外漁業協力強化推進事業(補助)】 1.入漁関係がある途上国等からの研修生の受入 2.途上国の水産振興・開発、資源管理の推進を図るための専門家の派遣・資機材等の供与 3.地域漁業管理機関の資源管理措置に基づいた途上国の取組を推進するための国際機関と連携した技術協力 【国際漁業振興協力事業のうち水産物持続的利用推進支援事業(補助)】 4.途上国の水産開発ニーズに合った協力を実施するための、協力案件形成に関する技術的な指導・提言 【国際漁業振興協力事業のうち水産開発調査事業(委託)】 5.途上国において漁業協力に係る方針の策定に資する基礎情報収集、個別課題の抽出等を実施 【太平洋島嶼国持続的漁業推進緊急支援事業(補助)(令和6年度補正)】 6.我が国と入漁協定を締結している太平洋島嶼国に対する水産関係資機材等の供与及び技術指導 事業番号: 003210· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 海外漁業協力室 | 7億4,470万円 | 公益財団法人海外漁業協力財団 法人番号:6010405010447 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国立障害者リハビリテーションセンター施設整備事業 障害者リハビリテーションの中核的施設として国が設置する施設の整備工事 事業番号: 002994· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 予算係 | 7億4,244万円 | 地方整備局 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 治山事業に必要な経費 災害の防止、軽減を図るため、山腹崩壊地等の山地の復旧整備や季節風等から住宅、農地等を保全するための防風林等の整備等を実施。(補助率9/10等) 事業番号: 000175· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 7億3,970万円 | 農林水産省 法人番号:5000012080001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| みどりの食料システム戦略推進総合対策 ○みどりの食料システム戦略推進交付金 地域の特色を活かした持続的な食料システムの構築を支援し、モデル地区を創出する。 (1)地方公共団体が、農林漁業者等と連携して行う基本計画の点検・改善に係る調査・検討、有機農業指導員の育成・確保、特定区域の形成拡大に向けた体制整備等を支援する。 (2)有機農業の団地化や有機農産物の給食利用等地域ぐるみの取組、地域外の関係者との連携や新技術の導入等による有機農業の面積拡大の加速化、慣行栽培から有機栽培への転換を支援する。 (3)科学技術の振興に資する以下のモデル的取組を支援する。 ① 化学肥料等の生産資材の使用低減やスマート農業技術の活用等の産地に適した技術の検証等を通じたグリーンな栽培体系※への転換・都道府県域への展開、消費者理解の醸成、② 環境負荷低減と収益性の向上を両立した施設園芸産地の育成、③ 地域資源を活用した地域循環型エネルギーシステムの構築。 ※化学農薬・化学肥料の使用量低減、有機農業の取組面積の拡大、農業における温室効果ガスの削減に資する環境にやさしい栽培技術と、先端技術等を活用した省力化に資する技術を組み合わせた栽培体系のこと。 (4)バイオマスプラント等の導入、バイオ液肥の利用実証等や環境負荷低減の取組を支える事業者の施設整備等を支援する。 ○関係者の行動変容と相互連携を促す環境づくり フードサプライチェーンにおける関係者の行動変容と相互連携を促す環境整備を支援する。 ①見本市での展示等の情報発信、環境負荷低減の取組の「見える化」推進、J-クレジット等の普及・創出拡大等のみどり戦略の理解浸透、②国産有機農産物の需要喚起、有機加工食品における国産原料の生産・取扱いの拡大、③ グリーンな栽培体系への転換に向けた技術の情報発信、④ 農山漁村での再生可能エネルギー導入のための現場ニーズに応じた専門家派遣。 令和7年度においては、過去3年間の導入実証を通じて得られた成果やモデル的取組の横展開、みどり法の特定認定等を受けた生産者やその取組を支える事業者が行う機械・施設導入を進めることで、環境負荷低減の取組の面的拡大を図るとともに、令和9年度のクロスコンプライアンスの本格実施や環境負荷低減の取組を支援する新制度の設計に必要な調査、検討等を実施。 事業番号: 005951· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 環境バイオマス政策課 | 7億3,549万円 | 東北農政局 法人番号:5000012080001 | 閲覧 →出典 ↗ |
| GIGAスクールにおける学びの充実 ●情報モラル教育推進事業(平成27年度~):児童生徒の情報モラル育成のため、情報モラルポータルサイトを運用し、児童生徒や教師が活用できる動画コンテンツの作成や情報モラル指導者セミナーを開催し、情報モラル教育の着実な実施を図る。 ●児童生徒の情報活用能力の把握に関する調査研究(平成29年度~):言語能力などと同様に学習の基盤となる資質・能力と位置づけられた情報活用能力を定期的に測定するため、小学校・中学校・高等学校等における児童生徒の情報活用能力調査を全国規模で実施する。 ●学校DX戦略アドバイザー事業等による自治体支援事業(平成29年度~):1人1台端末の日常的な活用について、課題を抱える自治体・学校に、集中的な伴走支援を実施。学識経験者、先進地域の教育委員会や指導主事、ネットワークや情報セキュリティの専門家など、国がアドバイザーとして任命した者が、地域・学校へ直接助言する。 ●高等学校情報科等強化によるデジタル人材の供給体制整備支援事業(令和4年度~):新学習指導要領に基づく高等学校の教科「情報」の効果的な実施に向けた授業動画や教材を作成する。また、授業動画をもとにした学習会を開催する。 ●リーディングDXスクール事業(令和4年度~):自治体間格差を解消するため、令和5~6年を集中推進期間と位置づけ、効果的な実践事例を創出・横展開するとともに、伴走支援を徹底強化する。 事業番号: 001501· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 情報教育振興室 | 7億3,511万円 | 株式会社内田洋行 法人番号:1010001034730 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 次世代複合材創製技術開発事業 我が国が強みを有する素材メーカ、製造メーカ、大学等が連携し、2030年以降の次世代航空機の省エネルギー化を目標に、航空機性能の要求を満たす高強度・高弾性率・高耐熱といった性能を有するCFRP等複合材の材料評価、高速成型、接合等の基盤技術研究開発や、ジェットエンジンの燃費改善に資する超軽量高耐熱セラミック複合材の製造基盤技術の研究開発を行う。 事業番号: 003752· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 航空機武器産業課 | 7億3,431万円 | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 法人番号:2020005008480 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 次世代の学校・教育現場を見据えた先端技術・教育データの利活用推進 【生成AIを活用した教育課題の解決・教育DXの加速】 セキュアな環境下における校務での利用に関する先進事例の創出、教育分野に特化した生成AIモデル・サービスに関する実証等を多面的に進め、その成果・課題を検証する。 【次世代の学校・教育現場を見据えた先端技術・教育データの利活用推進】 (1)最先端技術及び教育データ利活用に関する実証事業 学校が抱える教育課題解決に向けて、1人1台端末環境とクラウド環境、デジタル教科書の導入を前提とした上で、例えば、センシング(画像認識や音声認識)、メタバース・AR(拡張現実)・VR(仮想現実)、AI(人工知能)、ファブスペース(3Dプリンター・レーザーカッター等)などの先端技術の利活用について、実証研究を実施する。 (2)先端技術を中核に据えた新たな学校(Super DX School)の設置・運営に関する実証事業 Society5.0時代の到来など社会構造の変化や技術革新の動向を踏まえ、学校統合等を契機として最先端の学びを実現するための革新的な学習空間を設置者において整備する新設校を対象に、特例制度等の活用により、予め複数の「先端技術」の実装・活用を前提とした教育方法や学校経営に取り組む新たな学校(Super DX-School)の新設に関する実証・検証を実施する。 (3)実証事例を踏まえた先端技術の活用方法・諸外国の先端技術の動向に関する調査研究 (1)(2)の実証における取組状況を調査・分析し、利活用事例の普及に向けた検討を実施するとともに、先端技術の教育活用に関する諸外国の動向調査(我が国での導入可能性に関する分析を含む)を継続的に実施・公表することにより、事業者・学校設置者における技術開発・導入検討を促すための調査研究を実施す 事業番号: 006821· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 学校情報基盤・教材課 | 7億3,340万円 | EY新日本有限責任監査法人 法人番号:1010005005059 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 国際機関への貢献 UPUは、郵便業務の質の向上及び郵便分野における国際協力の増進等に寄与するために設立された郵便業務に関する国連の専門機関である。また、APPUはUPU憲章第8条に基づき、アジア=太平洋地域内における郵便業務に特有な諸問題の解決を図り、郵便の利便向上に資するため設立された機関である。本事業は、UPU憲章第21条及びAPPU憲章第13条に基づく加盟国の義務として連合の経費を賄うための分担金を負担するとともに、UPUにおける各種プロジェクト(災害対策強化等のプロジェクト)に対する財政的支援を行うもの。なお、UPU及びAPPU関連会合への出席等に係る諸費用は事業予算ID823の予算から支出している。 事業番号: 000824· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際企画室 | 7億3,331万円 | 万国郵便連合 法人番号:未登録 | 閲覧 →出典 ↗ |
| 希少種保護対策費 ①希少野生動植物の保全対策検討及び保護増殖事業(調査、生息環境の改善、巡視、普及啓発など)(H5年度~) ②レッドリストの改訂方針等検討及び策定(H5年度~) ③国内希少野生動植物種の追加指定にかかる調査(H5年度~) ④生息地等保護区の維持管理及び追加指定にかかる調査(H18年度~) ⑤種の保存法の施行状況評価(R5年度~R6年度) 事業番号: 004905· 複数年度追跡可能 | 環境省 希少種保全推進室 | 7億3,080万円 | 一般財団法人自然環境研究センター 法人番号:6010505001148 | 閲覧 →出典 ↗ |