公金・政治資金監視令和8年度 国家予算122兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
防衛省防衛省令和3年度 (2021年)事業番号: 005351複数年度追跡可能

調達情報セキュリティ監査要員等の養成

最終決定額 (国会承認予算枠)
500万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果

事業の目的

防衛省では、防衛省の「保護すべき情報」を取扱う防衛関連企業に情報セキュリティ監査を行っているところ、情報セキュリティ監査を担当する情報セキュリティ監査官及び保全専門官並びに契約担当官等の補助者(以下「担当者」という。)に対し、情報セキュリティ制度等についての知識及び技能を付与することにより、防衛関連企業が保有する「保護すべき情報」の流出・漏洩等を防止する。

事業の概要

近年のインターネット利用の拡大に伴い、標準型メール攻撃をはじめとするサイバー攻撃等の脅威は増大しているところ、本事業では、情報セキュリティ制度をめぐる最新の動向、サイバー攻撃及びサイバー攻撃に対する対策例の周知を図るとともに、情報セキュリティ監査の実践的な演習を通して、情報セキュリティ制度等に係る知識のみならず、実践的な監査技能を習得するものである。また、日本企業が国際的な取引を行うための前提条件となる十分な保全体制を構築するため、防衛省における保全専門家の育成が急務となっていることから、平成29年度以降、本講習の対象者を広げることによって情報保全要員の底上げを図っているところである。

同一事業コードの年度別予算推移

全2年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)(選択中)
¥█████████のり弁を剥がす
500万円株式会社 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
令和4年度 (2022年)
¥█████████のり弁を剥がす
400万円リコージャパン株式会社

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
株式会社 富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
公金支出契約額
¥███████████のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
402000******
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法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額

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