外務省国際安全・治安対策協力室令和3年度 (2021年)事業番号: 004615複数年度追跡可能
G8(G7)ローマ・リヨン・グループ合同会合開催経費
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥██████████████のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
G7の国際テロ対策及び国際組織犯罪対策の専門家で構成されるローマ・リヨン・グループ会合において、毎年開催されるG7首脳・外相会議の準備及びフォローアップ、テロ・国際組織犯罪対策の国際基準の作成、個別の事案に対する協力の強化、G7以外の国に対する働きかけ及び支援等について調整するため等の会合を我が国で開催するための経費(会合開催地はG7各国で持ち回り)。
事業の概要
G7の国際テロ対策及び国際組織犯罪対策の専門家で構成されるローマ・リヨン・グループ会合を我が国で開催するための経費。カナダが議長を務めた平成30年度の会合より,本会合が、G7閣僚・首脳会合の実質的な成果を生み出す枠組みとしてその役割が強化され、また、本会合のアジェンダが、テロ及び暴力的過激主義対策における最新の問題のみならず、特に、サイバー犯罪、新精神活性物質等の麻薬対策を含む、国際犯罪にかかる最新かつ幅広いアジェンダを扱う傾向が強まった。ついては、会合を開催(会合開催地はG7各国で持ち回り)し、我が国の政策に照らしつつ個別の事業に対する協力・支援の強化等についてG7各国と議論・調整する。
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | ¥█████████のり弁を剥がす | 0円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 900万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 2,100万円 | 株式会社イー・シー |
| 令和6年度 (2024年) | ¥—のり弁を剥がす | 0円 | — |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額
決定額は無料で表示しています。プロ会員(30日パス ¥1,980 税込)では、次がアンロックされます:
- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
- 概算要求額・査定率・支出先の契約額を1円単位で表示
- この事業のCSVダウンロード(Excel / JSON の一括エクスポートはBusinessプラン)
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