厚生労働省難病調査研究係令和4年度 (2022年)事業番号: 019911複数年度追跡可能
難病ゲノム等情報利活用検証事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億3,134万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
¥—のり弁を剥がす
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
全ゲノム解析の効果を患者に還元していくため、AMED研究班等を中心として、これまでの実証事業や研究事業の成果を活用して、臨床現場と研究の両面におけるゲノム等情報の最適な利活用方法について検証することを目的とする。
事業の概要
以下①②のとおり、難病の全ゲノム解析等により得られた検体情報等の収集体制や情報発信等を行う仕組みを試行的に運用し、効果の実証を行う。 ① 令和4年度までに行った実証事業などで収集された未診断患者の全ゲノム解析等の結果の保存方法を整理し、未診断患者について、保存された過去のデータと照らし合わせることにより、希少難病を特定し、より適切な治療方法につなげる仕組みの在り方の検証 ② 国(受託事業者)が収集したデータの一覧を整理・提供等することや、データの二次利用に関する同意の取得方法を整理し、製薬企業等が患者にアクセスし、企業による患者目線に立った創薬研究等、ニーズに応じた研究を行いやすくするための仕組みの在り方の検証
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | ¥—のり弁を剥がす | 3億3,134万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 6億5,447万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | ¥█████████のり弁を剥がす | 3億2,312万円 | 国立研究開発法人国立国際医療研究センター |
| 令和7年度 (2025年) | ¥—のり弁を剥がす | 未公表 / 該当なし | 国立研究開発法人国立国際医療研究センター |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合・概算要求額・支出先の契約額
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- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 照合
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