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外務省南西アジア課令和4年度 (2022年)事業番号: 000965複数年度追跡可能

南西アジア諸国との友好関係の強化

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

南西アジア諸国との友好関係の強化は外務省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は5,300万円、概算要求額は4,900万円で、決定額は要求額の108.2%です。支出先として個人(A)が記載されており、検証できた支出額は106万円(決定額の2.0%)です。外務省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている362件中、この事業は184位で、同省の平均は29億3,639万円、中央値は5,460万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は3,800万円で、令和4年度は1,500万円(39.5%)増加しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
5,300万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
4,900万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
108.2%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

インドを含む南西アジア諸国との二国間関係を更に強化し、同地域全体の安定と繁栄に寄与するとともに、「自由で開かれたインド太平洋」を具体化していく。

事業の概要

①南西アジア諸国の安定及び経済関係促進(民主主義の定義、国民和解促進、二国間貿易、投資関係や域内経済協力の強化等)のために関係各国・機関との各種協議・対話や会議等の開催、有識者派遣を行う。 ②インドとの特別戦略的グローバル・パートナーシップを強化するため、政治、安全保障、経済、経済協力等の様々な分野での協力に関する協議・対話や、会議等の開催、有識者派遣等を行う。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

南西アジア諸国との友好関係の強化の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)5,900万円3,800万円個人(A)
令和4年度 (2022年)(選択中)4,900万円5,300万円個人(A)
令和5年度 (2023年)7,938万9,000円4,983万2,000円個人(A)
令和6年度 (2024年)4,108万3,000円4,896万3,000円個人32人ほか
令和7年度 (2025年)9,162万9,000円4,012万6,000円IORA
令和8年度 (2026年)1億2,827万円4,312万3,000円個人A

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
106万円
国税庁 法人番号
未登録

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

外務省の令和4年度の事業429件との比較です(決定額は、決定額が記載された362件が対象)。

南西アジア諸国との友好関係の強化と外務省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額5,300万円29億3,639万円5,460万円
決定額に対する支出額の割合2.0%49.6%—
決定額の順位362件中184位——

外務省の令和4年度の集計

外務省の令和4年度の事業数と決定額
事業数429件
決定額の合計1兆629億円
支出先が記載された事業353件
外務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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