公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,043 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
こども家庭庁#006482
旧優生保護一時金支給諸費

・旧法に基づく優生手術等を受けた者からの請求に基づき、一時金の支給を受ける権利の認定を行うため、厚生労働省に「旧優生保護法一時金認定審査会」を置き、その運営等を行う。 ・旧法に基づく優生手術等を受けた者からの請求を受付・調査するほか、法律の趣旨・内容及び一時金の支給手続き等に係る周知並びに相談支援を行う。

決定額
3億8,197万円
支出先
北海道
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総務省#000831
平和祈念展示等経費

関係者の労苦に関する貴重な所蔵資料を後の世代に確実に引き継いでいき、当該労苦について幅広い世代の人々の理解を深める機会を提供するため、平和祈念展示資料館の運営等を行う。 平和祈念展示資料館ホームページシステム経費及び平和祈念展示資料館所蔵資料情報公開システム経費については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上。

決定額
3億8,127万円
支出先
株式会社ムラヤマ
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外務省#001325
日・ASEAN統合基金拠出金

ASEAN統合実現に向けたASEAN諸国の努力を支援するための活動を行う。 具体的には、AHAセンターを通じて、ミャンマーで最も人道支援を必要とする脆弱な国内避難民に対して、生活の維持に必要となる食料、浄水器、家族キット、個人衛生キットを調達・輸送する。

決定額
3億8,100万円
支出先
ASEAN事務局
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文部科学省#005703
専門職業人材の最新技能アップデートのための専修学校リカレント教育(リ・スキリング)推進事業

専修学校と企業・業界団体等が連携体制を構築し、各職業分野において受講者の知識・スキルを最新のものにアップデートできるリカレント教育のコンテンツを作成するとともに、企業・業界団体のニーズに応じたカスタマイズや受講しやすい環境構築等により、多くの企業が必要とするリカレント教育を提供することに加え、業界団体を通じて教育コンテンツの情報提供を行う体制を作るモデルを構築し、その成果の普及を図る。

決定額
3億8,040万円
支出先
支出先の記載なし
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内閣府#000288
経済社会活動の総合的研究に必要な経費

現下の経済情勢に対し、内部部局との連携を図りつつ、経済理論等の政策分析、計量モデル等の分析ツールの開発、景気指標の作成等を行う。 (なお、次の経費については令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上。景気動向指数に係る情報システムに必要な経費、機械受注統計調査・法人企業景気予測調査に係る情報システムに必要な経費、内閣府経済社会総合研究所ウェブサイトによる対外発信の強化、SNA統合データベースシステムの保守及び運用支援の経費)

決定額
3億8,022万円
支出先
一般社団法人新情報センター
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経済産業省#003876
化学物質規制対策事業

適切な化学物質管理を促進するため、化審法、化管法、オゾン法、フロン法、化兵法、水銀法の合計6本の法律と、当該法律に関連する5つの国際条約について確実に執行するとともに、ライフサイクルやサプライチェーン全体を包括する新たな化学物質管理のあり方やカーボンニュートラル等、国内外における社会的変化に対応するべく、①適切な法執行等を通じた化学物質による悪影響の低減、②国際的な化学物質管理制度調和、③新たな課題に対する取組の3つの取組を推進します。

決定額
3億8,000万円
支出先
株式会社野村総合研究所
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農林水産省#003396
有害生物漁業被害防止総合対策事業

① 日中韓の国際的枠組みの下、東シナ海及びその隣接海域等におけるモニタリング等による大型クラゲの出現や来遊状況の迅速な把握等を行う。 ② 有害生物の出現状況や生態等を把握するとともに、漁業者等に対する情報提供を通じた漁業被害の軽減に向けた取組を行う。 ③ 漁業被害に対する漁業者等の自助努力を促進するため、有害生物による漁業被害を効率的・効果的に軽減する技術の開発・実証を行う。 ④ 有害生物の駆除・処理、改良漁具の導入促進といった漁業者等による被害軽減対策を支援する。

決定額
3億7,900万円
支出先
特定非営利活動法人 水産業・漁村活性化推進機構代表機関
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国土交通省#004498
交通運輸技術開発推進制度

〇研究開発テーマの設定・課題の採択 直近の交通運輸分野を取り巻く社会情勢や政策課題の解決にも寄与するかを勘案したうえで研究テーマを設定する。また、設定したテーマに関する研究課題の公募を行い、提案された中から優れたものを採択する。 〇交通運輸分野における研究開発の推進 採択した研究課題について、プログラムマネージャー(交通運輸ビジネス化推進マネージャー)による伴走支援等により、研究開発及びその成果の社会実装を推進する。

決定額
3億7,900万円
支出先
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所
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原子力規制委員会#005038
原子力規制人材育成事業

国内の大学等に対して原子力規制人材の育成に係る教育プログラムを公募し、優れた取組を採択、補助(補助率:定額)を行う。(補助期間:3~5年、補助額:年間1,000~3,000万円程度) 令和5年度は、令和2年度行政事業レビュー公開プロセスにおける指摘事項を踏まえ、委託も活用して事業効果の把握・向上に努めつつ、令和2~4年度採択事業(14件)の継続補助を行うとともに、将来的に規制に従事する人材を育成していく事業に重点を置き、原子力プラント規制、放射線防護、自然ハザードに係る基礎的事項を教授する新規プログラムを採択する。

決定額
3億7,900万円
支出先
国立大学法人九州大学
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国土交通省#007278
住宅建設事業調査費

住生活基本計画を効果的に推進するための調査を行うとともに、計画に基づいて行われる諸施策の検証・評価等を実施。

決定額
3億7,871万円
支出先
株式会社市浦ハウジング&プランニング
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農林水産省#019264
飼養管理の改善等への取組

省力化機器の活用等によるスマート畜産に資するノウハウや、アニマルウェルフェアに配慮した飼養管理技術をはじめとしたSDGsに配慮した畜産物生産に資するノウハウ、家畜衛生管理に資するノウハウを活用した飼養管理の改善等への取組により培われた飼養管理や家畜衛生管理に係る技術情報を提供する。

決定額
3億7,800万円
支出先
独立行政法人家畜改良センター
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総務省#006644
消防大学校における教育環境の整備

①全国の消防職員・消防団員に対する高度かつ専門的な教育訓練の実施、②効果的・効率的な研修等を実施するためのICTの導入、大規模災害等対応能力訓練装置など教育訓練施設等の整備・運用に係る施策を実施することにより、消防防災体制の充実強化を図る。

決定額
3億7,789万円
支出先
株式会社安東工務店
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厚生労働省#002101
国立研究開発法人国立がん研究センター施設整備費

国立研究開発法人国立がん研究センターが施工する施設の整備。整備内容(予定)は以下のとおり。  ・柏キャンパス実験動物棟動物飼育ラック更新工事(令和2年度~令和3年度)  ・柏キャンパス先端医療開発センター空調ポンプ更新工事(令和2年度~令和3年度)  ・柏キャンパス先端医療開発センター冷凍機更新工事(令和2年度~令和3年度)  ・築地キャンパス中央病院抗がん剤調製室改修整備工事(令和4年度~令和5年度(予定))  ・柏キャンパス宿舎解体工事(令和5年度(予定))

決定額
3億7,682万円
支出先
国立研究開発法人国立がん研究センター
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国土交通省#004226
国際戦略港湾競争力強化対策事業

港湾運営会社が策定する国際戦略港湾競争力強化基本計画に基づき、同会社が実施する集貨事業に対し補助を行う(補助率1/2)。コンテナ船の更なる大型化や船社間アライアンスの再編等により、欧州・北米航路の寄港地の絞り込みは依然として進行し、また、中南米・アフリカ・豪州航路の寄港は、すでに我が国においてほぼ国際戦略港湾のみとなっており、これら長距離航路の我が国への寄港の維持・拡大のためには、国際戦略港湾への十分な貨物量の集約が必要となる。このため、国際戦略港湾において、国内及び東南アジア等からの集貨のためのフィーダー航路網の充実等を図る取組みに対し支援を行う。

決定額
3億7,600万円
支出先
近畿地方整備局
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国土交通省#007368
高齢者免許返納対策調査分析事業

本事業は高齢者の移動手段の確保等による高齢者の免許返納の促進に取り組む地方公共団体に対する支援の実証実験及びその効果検証を行うものである。 実施内容は、交通事業者が行っている免許返納割引に対して、さらなる割引を実施する地方公共団体に対する支援を通じて免許返納に効果的な支援のあり方を検討する。なお、次年度、自治体の単独費用により、同規模の補助を行うことを条件とする。 令和5年度から実施。

決定額
3億7,400万円
支出先
支出先の記載なし
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原子力規制委員会#005036
原子力検査官等研修事業

原子力検査官を含む原子力規制委員会職員の育成のための研修カリキュラムや研修教材の開発・整備、高度な専門性を有する人材の育成に係る調査等を行うとともに、原子力施設の主要機器模型等を活用した実践的な訓練を実施し、原子力検査官等の専門能力や規制業務の専門性を高め、原子力の安全確保に貢献する。 また、国が整備した訓練施設の運営及び設備の維持管理業務等、訓練実施環境の整備を行う。 ※平成30年度より、前身の「原子力安全研修事業」に、平成29年度までの「原子力保安検査官等訓練設備整備事業」を統合し、本事業としている。

決定額
3億7,300万円
支出先
株式会社タツノ
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文部科学省#001436
国際研究協力経費

本事業は、OECDやIEAなどの国際機関を中心に、加盟国と共同して教育成果や教育政策について国際比較の調査研究を行う事業である。 令和6年度は調査の公平性・公正性確保のため定められている国際基準に従い、①TALIS SS2024の本調査と②PISA2025の予備調査を実施するとともに、令和4・5年度に本調査を実施した③PIAAC2022、④TIMSS2023、⑤TALIS2024についてデータ分析等を行う。また、国際チューニング・アカデミーの依頼を受けた⑥大学教育の質保証に関する研究も引き続き実施する。 なお、①は2016年から、②は1998年から、③は2009年から、④は1995年から、⑤は2011年から、⑥は2015年から実施している。

決定額
3億7,250万円
支出先
株式会社日経リサーチ
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総務省#000738
地域課題解決のためのスマートシティ推進事業

地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生を実現するため、スマートシティに取り組む地方公共団体等による、都市OSや、都市OSに接続するサービス等の整備・改良にかかる経費の一部を補助する。

決定額
3億7,236万円
支出先
大阪府
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文部科学省#001448
独立行政法人教職員支援機構施設整備に必要な経費

独立行政法人教職員支援機構が設置する施設について、老朽化や機能向上のための施設整備を計画的に行う。 当機構の施設は、昭和48年から順次建設された旧国立教育会館の施設を利用しているが、これまで耐震改修以外の大規模改修は行われておらず、建築から40年以上が経過して経年劣化が著しい状況となっており、一部の設備については修理が不能な状況となってきている。このため、適切な施設の維持を図り、受講者が問題なく研修に専念できる研修環境と宿泊環境の形成と災害時の一時避難所としての環境を確保するため、計画的な整備を行う。

決定額
3億7,024万円
支出先
独立行政法人教職員支援機構
詳細 →
国土交通省#004091
小笠原諸島気象業務

太平洋上の数少ない定点観測地点である小笠原諸島において定常的に気象観測を実施し、本土へ上陸する可能性のある台風等の予報に必要な観測データを提供する。

決定額
3億7,000万円
支出先
株式会社日新
詳細 →
厚生労働省#002475
国際労働関係事業

①発展途上国を中心とする各国の労働関係指導者(労働組合関係、使用者団体関係等)を我が国に招へいし、座学による講義や企業訪問、我が国の労使関係者との意見交換等を行うことにより、我が国の労使関係法制や労働事情等に関する理解を深めさせるもの。 ②我が国の労働関係有識者を派遣し、アジアなどの労働関係指導者に対して、健全な労使関係の形成と発展を促進するためのセミナーを現地で開催し、講義やディスカッション、団体交渉や労使協議のロールプレイング等を通じて我が国の労使関係法制、労働事情、労使関係の安定の重要性等に対する理解を深めさせるもの。セミナーの一部は開催国の周辺諸国の労働関係指導者も参加し、多国間の相互理解と知識普及を図っている。 ※本事業は諸外国に対する技術協力の一環としてODA事業とされている。

決定額
3億6,934万円
支出先
公益財団法人国際労働財団
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環境省#004987
動物の愛護及び管理事業

本事業は、国民や動物取扱業者、自治体等に対し、以下を実施する事業である。 ①令和元年法改正に係る施行状況調査や、抽出された課題解決に向けた法令改正等の措置の検討・とりまとめ、②動物取扱業者が、動物を適切に取扱うための基準の策定や検討会の実施、検討に必要な調査等、③自治体が設置する動物収容施設整備費の補助等、④犬猫の殺処分数削減に向けた犬猫の譲渡拡大に係るモデル事業の実施、 ⑤動物の適正な飼養管理の基盤データとなるマイクロチップの識別管理の充実化、狂犬病予防法と連動した仕組みづくり等の方策の検討等、⑥愛玩動物看護師制度の着実な運用、⑦中央行事の開催や災害対策ガイドラインの見直し等、⑧動物虐待等事案に迅速かつ適切に対処できる自治体の体制づくりの支援、⑨鳥インフルエンザ等の人畜共通感染症拡大を着実に防止するための自治体の体制強化。

決定額
3億6,862万円
支出先
デロイトトーマツコンサルティング合同会社
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厚生労働省#002810
社会福祉施設等設備災害復旧費補助金

被災した障害者支援施設等に対し、事業再開のために必要な備品・設備等の復旧費用の財政支援を行う。

決定額
3億6,832万円
支出先
新潟県
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文部科学省#001456
高等学校卒業程度認定試験等

本事業は高等学校卒業程度認定試験及び中学校卒業程度認定試験の実施運営、問題作成及び合格者等への各種証明書発行とそのためのデータ管理等を実施するものである。 (参考) ① 高等学校卒業程度認定試験は、様々な理由により高等学校を卒業していない等、大学入学資格を有していない者に対し、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があるかどうかを認定する試験であり、合格者には大学入学資格が付与される。 ② 中学校卒業程度認定試験は、病気等やむを得ない事由により就学義務を猶予又は免除された者等に対し、中学校を卒業した者と同等以上の学力があるかどうかを認定する試験であり、合格者には高等学校入学資格が付与される。    ※令和4年度補正予算154百万円は、高等学校卒業程度認定試験等における次期システム改修等に係る経費であり、デジタル庁予算に一括計上し、令和5年度に繰越している。また、令和5年度の当初予算25百万円は電算システム維持費でありデジタル庁予算に一括計上している。

決定額
3億6,813万円
支出先
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
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国土交通省#004604
技術のトップランナーを中核とした海事産業の集約・連携強化

海事分野における喫緊の課題として、次世代船舶(自動運航船、ゼロエミッション船)の開発や内航海運における船員の働き方改革などがある。また、欧州では船舶の基本設計や調達等を握る巨大システムインテグレータが台頭しつつある。「船舶の安全航行」、「船員の労働負担軽減」、「船内労働環境の密の低減」、「GHG削減」といった喫緊の課題に対する次世代技術を中核としたシステムの開発を支援することで、世界でも強い競争力を有する日本版システムインテグレータを育成する。(補助金は補助率1/2以内)

決定額
3億6,700万円
支出先
ダイハツディーゼル株式会社
詳細 →
ページ 95 / 242(該当 6,043 件・選択年度・絞り込み後)

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