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国土交通省自然資源活用推進室令和4年度 (2022年)事業番号: 004269複数年度追跡可能

国立公園利活用促進円滑化事業(国際観光旅客税財源)

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

国立公園利活用促進円滑化事業(国際観光旅客税財源)は国土交通省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は1億6,000万円です。支出先として株式会社電通が記載されています。国土交通省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている561件中、この事業は264位で、同省の平均は220億8,631万円、中央値は1億2,900万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は4億1,000万円で、令和4年度は2億5,000万円(61.0%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
1億6,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

平成28年3月に策定された「明日の日本を支える観光ビジョン」に掲げる2030年6000万人等の目標達成に貢献し、「観光先進国」の実現を図る。利用者数のみならず、滞在時間を延ばし、利用が自然環境の保全につながる仕組みづくりを行い、国立公園の保護と利用の好循環を実現する。

事業の概要

関係省庁等との連携の下、JNTOグローバルサイト内に構築した国立公園サイトのコンテンツを拡充するとともに、このサイトを活用したデジタルマーケティング等を通して、戦略的に日本の国立公園の魅力を海外に情報発信する。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

国立公園利活用促進円滑化事業(国際観光旅客税財源)の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)未公表 / 該当なし4億1,000万円有限会社ファンキーコープ
令和4年度 (2022年)(選択中)0円1億6,000万円株式会社電通
令和5年度 (2023年)0円1億8,800万円有限会社ファンキー・コープ
令和6年度 (2024年)未公表 / 該当なし3億5,531万円環境省
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし2億9,000万円環境省
令和8年度 (2026年)未公表 / 該当なし3億3,000万円環境省

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
5010401143788gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

国土交通省の令和4年度の事業667件との比較です(決定額は、決定額が記載された561件が対象)。

国立公園利活用促進円滑化事業(国際観光旅客税財源)と国土交通省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額1億6,000万円220億8,631万円1億2,900万円
決定額の順位561件中264位——

国土交通省の令和4年度の集計

国土交通省の令和4年度の事業数と決定額
事業数667件
決定額の合計12兆3,904億円
支出先が記載された事業561件
国土交通省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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