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国土交通省国際観光部 国際観光課令和4年度 (2022年)事業番号: 004256複数年度追跡可能

地域の観光資源を活用したプロモーション事業(国際観光旅客税財源)

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

地域の観光資源を活用したプロモーション事業(国際観光旅客税財源)は国土交通省が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は6,200万円です。支出先として中部運輸局が記載されています。国土交通省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている561件中、この事業は335位で、同省の平均は220億8,631万円、中央値は1億2,900万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は6億4,590万円で、令和4年度は5億8,390万円(90.4%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
6,200万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

「明日の日本を支える観光ビジョン」で示された、2030年に、訪日外国人旅行者数を6,000万人、訪日外国人旅行者消費額を15兆円とする目標の達成のため、先進性と費用対効果の高いプロモーションを実施することにより、我が国の多彩な魅力に関する情報入手の容易化とその効果の全国への裨益、地方部への誘客の加速を実現する。

事業の概要

地方部への訪日外国人旅行者の誘客を加速させるため、地域の観光資源について熟知している地方運輸局等が、自治体や地域の交通事業者等を含む民間等と広域かつ機動的に連携して行う訪日プロモーション事業であり、観光資源としての活用を促進するための環境整備を行う国立公園や文化財、またはSNS等で外国人旅行者からの興味・感心が高まりつつある地域の観光資源を対象に、JNTOのノウハウやデジタルマーケティングの分析結果等を活用しつつ、戦略的に情報発信・プロモーションを行う。

年度によって予算はどう変わった?

全3年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

地域の観光資源を活用したプロモーション事業(国際観光旅客税財源)の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)0円6億4,590万円中部運輸局
令和4年度 (2022年)(選択中)0円6,200万円中部運輸局
令和5年度 (2023年)0円0円北海道運輸局

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
未登録

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

国土交通省の令和4年度の事業667件との比較です(決定額は、決定額が記載された561件が対象)。

地域の観光資源を活用したプロモーション事業(国際観光旅客税財源)と国土交通省の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額6,200万円220億8,631万円1億2,900万円
決定額の順位561件中335位——

国土交通省の令和4年度の集計

国土交通省の令和4年度の事業数と決定額
事業数667件
決定額の合計12兆3,904億円
支出先が記載された事業561件
国土交通省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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